食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu03061840302 |
| タイトル | 米国農務省(USDA)、オープンガバメント構想を受けて農務省の食料・飼料関連基幹データベースを一般向けに公開 |
| 資料日付 | 2010年1月20日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国農務省(USDA)は1月20日、オバマ政権のオープンガバメント構想を受けて農務省の4つのデータベースやデータセットを一般向けに公開することを発表した。内容は以下のとおり。 1. 農業研究局(ARS)国民栄養データベース(National Nutrient Database for Standard Reference , Release 22):食品成分に関する信頼できる情報源で、7 ,500品目を超える食品の140項目にわたる成分(ビタミン、ミネラル、脂肪酸等)データ 2. 経済研究局(ERS)飼料用穀類データセット:とうもろこし、穀実用もろこし、大麦、えん麦など飼料用穀類に関する300 ,000を超えるデータ 3. 食品安全検査局(FSIS)食肉・家きん・卵製品検査要覧:国の検査を受けた当該製品の生産施設一覧 4. 農業統計局(NASS)2007年農業人口調査データセット:全国の農場・牧場事業者に関する人種・男女別、売上高の人口統計データ これらは2月5日までに開設されるUSDAオープンウェブページを通じて利用することができる。 |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国農務省(USDA) |
| 情報源(報道) | 米国農務省(USDA) |
| URL | http://www.usda.gov/wps/portal/!ut/p/_s.7_0_A/7_0_1OB?contentidonly=true&contentid=2010/01/0025.xml |
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