食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02910620450 |
| タイトル | Eurosurveillance:新型インフルエンザA(H1N1)及び食品安全の関連記事 |
| 資料日付 | 2009年6月18日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | Eurosurveillance 6月18日号に掲載された新型インフルエンザA(H1N1) 及び食品安全の関連記事並びに各URLは以下のとおり。 1. 南半球におけるインフルエンザA (H1N1)v-欧州が学ぶ教訓? http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19246 2. 2009年5月~6月のノルウェーにおけるスナップえんどうに関連した赤痢菌感染 Norwegian Institute of Public Health (NIPH)が2009年5月、ソンネ赤痢菌感染の集団発生の疑い例(4症例)を特定した。さらに、2世帯における感染疑い例5例が届け出られた。ノルウェー食品安全機関(NFSA)が当該2世帯を訪問し、そのうちの1世帯から未開封のケニア産スナップえんどうを見つけた。そのうちの1試料は、PCR検査法でソンネ赤痢菌陽性であった。 http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19243 3. 2009年4月~5月のデンマークにおける赤痢集団発生の原因食品として輸入生鮮スナップえんどうの可能性 デンマークにおけるラボサーベイランスシステムを通じて4月及び5月に届け出られたソンネ赤痢菌感染の集団発生(10症例)について報告する。感染原因は生で摂取したアフリカ産の生鮮スナップえんどうの可能性がある。この結論は、症例への聞取り調査及び1ヶ月後にノルウェーで発生した類似の集団発生事例に基づいている。 http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19241 4. イタリアにおけるインフルエンザA (H1N1)vウイルスのヒト感染症例のウイルス学的サーベイランス:初期結果 http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19247 5. 2009年5月~6月の日本におけるインフルエンザA (H1N1)vウイルス感染の疫学的所見 http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19244 6. 学校閉鎖はインフルエンザA (H1N1)v感染リスク軽減の現段階における主要な方策:モデル研究 http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19240 7. 新型インフルエンザA (H1N1)vウイルス株の蔓延国から帰国して発症した旅行者から検出された多様な呼吸器ウイルス http://www.eurosurveillance.org/ViewArticle.aspx?ArticleId=19242 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | EU |
| 情報源(公的機関) | - |
| 情報源(報道) | Eurosurveillance |
| URL | http://www.eurosurveillance.org/Public/Articles/Archives.aspx?PublicationId=11473 |
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