食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02840630104 |
| タイトル | 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimurium感染症例数を更新 |
| 資料日付 | 2009年3月11日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国疾病管理予防センター(CDC)は3月17日付でサルモネラ食中毒の最新調査結果を更新した。概要は以下のとおり。 1. 3月15日現在の感染者は次の46州で691人に上った。 アラバマ(2人)、アリゾナ(14)、アーカンソー(6)、カリフォルニア(76)、コロラド(18)、コネティカット(11)、フロリダ(1)、ジョージア(6)、ハワイ(6)、アイダホ(17)、イリノイ(11)、インディアナ(10)、アイオワ(3)、カンザス(2)、ケンタッキー(3)、ルイジアナ(1)、メイン(5)、メリーランド(10)、マサチューセッツ(48)、ミシガン(38)、ミネソタ(43)、ミズーリ(15)、ミシシッピー(7)、モンタナ(2)、ネブラスカ(1)、ニューハンプシャー(13)、ニュージャージー(24)、ニューヨーク(34)、ネバダ(7)、ノースカロライナ(6)、ノースダコタ(17)、オハイオ(100)、オクラホマ(4)、オレゴン(13)、ペンシルバニア(19)、ロードアイランド(5)、サウスダコタ(4)、テネシー(14)、テキサス(10)、ユタ(7)、バーモント(4)、バージニア(21)、ワシントン(24)、ウエストバージニア(2)、ウィスコンシン(5)、ワイオミング(2)。カナダから1人の感染報告があった。 2. 確定・届出日付が判明している症例は2008年9月1日~2009年2月24日の間に発症したもの。患者の年齢は1歳未満~98歳、年齢の中央値は16歳で、患者の半数が16歳以下であった。21%が5歳未満、17%が60歳以上で、48%が女性であった。23%が入院し、感染が原因と見られる死者は9人であった。内訳:アイダホ(1)、ミネソタ(3)、ノースカロライナ(1)、オハイオ(2)、バージニア(2) |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国/疾病管理予防センター(CDC) |
| 情報源(報道) | 米国疾病管理予防センター(CDC) |
| URL | - |
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