食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02420220297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 5月1日付Vol.21 No.18及び5月8日付Vol.21 No.19 |
| 資料日付 | 2008年5月1日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 1. 5月1日付Vol.21 No.18 (1)インドの高病原性鳥インフルエンザ続報4号:その後2村で発生。平飼いの家きん50羽に症状、うち49羽が死亡、39,112羽を殺処分。検査でH5N1を同定(5月1日受信) (2)ハンガリーの豚コレラ続報35号:その後2ヶ所で発生。野生のイノシシ2頭を殺処分。検査でウイルスを同定(4月30日受信) (3)ベニンの高病原性鳥インフルエンザ続報7号:(最終報告):その後発生なし(4月30日受信) (4)スウェーデンのニューカッスル病続報1号(最終報告):その後発生なし(4月30日受信) (5)ドイツのブルータング続報4号(最終報告):その後789農場で発生。めん羊1,031頭に症状、うち325頭が死亡、16頭を殺処分。牛616頭に症状、うち33頭が死亡、5頭を殺処分。水牛12頭に症状、うち1頭が死亡。めん羊・牛の検査でウイルス血清8型を同定(4月29日受信) (6)ドイツの馬伝染性貧血続報2号(最終報告):その後2農場で発生。2頭に症状、1頭を殺処分。検査でウイルスを同定(4月29日受信) (7)日本の高病原性鳥インフルエンザ:前回発生2007年。秋田県で発生。野生のハクチョウ4羽が死亡。検査でH5N1を同定(4月29日受信) (8)デンマークの低病原性鳥インフルエンザ:前回発生2006年7月。1農場で発生。サーベイランスの検査でH7を同定。ガチョウ・アヒル・マガモ2,050羽を殺処分(4月29日受信) (9)ドイツのニューカッスル病続報1号:その後発生なし(4月28日受信) (10)エルサルバドルの豚コレラ続報1号:その後発生なし(4月28日受信) (11)ボツワナの口蹄疫続報5号:その後7村で発生。牛971頭に発生。検査でウイルス血清SAT2型を同定(4月25日受信) 2. 5月8日付Vol.21 No.19 (1)ハンガリーの豚コレラ続報36号:その後7ヶ所で発生。野生のイノシシ8頭を殺処分。検査でウイルスを同定(5月7日受信) (2)フランスの狂犬病続報1号:その後発生なし(5月7日受信) (3)ドイツのブルータング続報4号(最終報告):その後発生なし(5月5日受信) (4)米国の悪性カタール熱続報1号:その後発生なし(5月5日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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