食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu02290200297
タイトル OIE、Disease Information 2月7日付 Vol.21 No.6
資料日付 2008年2月7日
分類1 -
分類2 -
概要(記事) (1)ナイジェリアの口蹄疫続報1号:その後1農場で発生。牛30頭に症状。調査中(2月7日受信)
(2)タイの高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後発生なし(2月6日受信)
(3)ドミニカ共和国の低病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後4村で発生。闘鶏を含む10羽が陽性(無症状)、全1
,096羽を殺処分。検査でH5N2を同定(2月6日受信)
(4)英国の高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後1ヶ所で発生。野生のハクチョウ1羽に症状、殺処分。検査でH5N1を同定(2月6日受信)
(5)ハンガリーの豚コレラ続報29号:その後13ヶ所で発生。野生のイノシシ15頭に症状、殺処分。検査でウイルスを同定(2月6日受信)
(6)ボツワナの口蹄疫続報4号:その後発生なし(2月5日受信)
(7)香港の高病原性鳥インフルエンザ:前回発生2007年1月。2ヶ所で発生。野生のシラサギ2羽が死亡。検査でH5N1を同定(2月5日受信)
(8)イスラエルの口蹄疫:前回発生2007年6月。1村で発生。牛7頭に症状。調査中(2月5日受信)
(9)レバノンの口蹄疫:前回発生2007年4月。1農場で発生。牛2頭に症状。調査中(2月4日受信)
(10)トルコの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後1村で発生。平飼いの鶏25羽に症状、うち20羽が死亡、残りの37羽を殺処分。検査でH5N1を同定(2月4日受信)
(11)エジプトの高病原性鳥インフルエンザ続報6号:その後13村で発生。鶏・アヒル・ガチョウ等2
,694羽が死亡、残りの18
,184羽を殺処分。検査でH5N1を同定(2月4日受信)
(12)パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報9号:その後2農場で発生。ブロイラー鶏4
,180羽に症状、うち3
,982羽が死亡、残りの7
,518羽を殺処分。検査でH5N1を同定(2月2日受信)
(13)中国の馬インフルエンザ続報1号:その後甘粛省の2村で発生。821頭に症状、うち9頭が死亡。 検査でH3N8を同定(2月1日受信)
(14)チェコの牛カンピロバクター症続報1号(最終報告):その後発生なし(2月1日受信)
(15)ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報15号:その後3農場と2村で発生。鶏・アヒル2
,622羽に症状、うち1
,502羽が死亡、残りの7
,179羽を殺処分。 検査でH5N1を同定(2月1日受信)
(16)ブルガリアの高病原性鳥インフルエンザ:前回発生2006年2月。1ヶ所で発生。野生のマガモ1羽を射殺。検査でH7を同定(2月1日受信)
(17)ルーマニアのニューカッスル病:前回発生2007年12月。1村で発生。平飼いの家きん全33羽が死亡。検査でウイルスを同定(2月1日受信)
(18)アルメニアのアフリカ豚コレラ続報4号:その後3村で発生。154頭に症状、うち80頭が死亡、殺処分77頭、と畜77頭。検査で陽性(2月1日受信)
地域 その他
国・地方 その他
情報源(公的機関) 国際獣疫事務局(WOAH)
情報源(報道) 国際獣疫事務局(OIE)
URL http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0

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