食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02060380332 |
| タイトル | 英国獣医学研究所(VLA)、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書を公表 |
| 資料日付 | 2007年8月22日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 英国獣医学研究所(VLA)は、8月22日、2007年第2四半期(4月-6月)における畜牛疾病サーベイランス報告書(PDF 19ページ)を公表した。 当該報告書の主要項目は以下の通り。 1. 概略 2. 牛の診断受付数 3. 農場への訪問調査 4. サルモネラ症 5. 食品安全関連事件 (イングランド並びにウエールズ) 2007年第2四半期(4月-6月)において記録された件数は、31件で前年よりも多かった。(2006年同期には25件、2005年には23件、2004年は24件、2003年は24件、また2002年には25件であった。) 31件のうち、21件が鉛汚染、9件がボツリヌス中毒、また1件については原因不明である。 6. ヨーネ病 (Johne’s disease) 7. 牛ウイルス性下痢 (Bovine Viral Diarrhoea: BVD) 8. 肝蛭症 (Fasciolosis) 9. クリプトスポロジウム症 (Cryptosporidiosis) 10. 感染性牛鼻気管炎 (Infectious Bovine Rhinotracheitis) 11. 新規並びに新興感染症に対する精査サーベイランス |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | 英国 |
| 情報源(公的機関) | 英国獣医学研究所(VLA) |
| 情報源(報道) | Veterinary Laboratories Agency |
| URL | http://www.defra.gov.uk/corporate/vla/science/documents/science-end-survrep-qtlyc0207.pdf |
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