食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu02040560297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 8月9日付 Vol.20 No.32 |
| 資料日付 | 2007年8月9日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | (1)エクアドルの水疱性口炎続報1号(最終報告):その後発生なし(8月9日受信) (2)ハンガリーの豚コレラ続報11号:その後3カ所で発生。野生のイノシシ3頭に症状、殺処分(8月9日受信) (3)チリの伝染性サケ貧血症:前回発生1999年。1養殖場で発生。598 ,384尾に症状、うち220 ,000尾死亡、1 ,064 ,606尾を処分。検査で陽性(8月8日受信) (4)中国の豚繁殖・呼吸障害症候群続報1号:その後17村で発生。96 ,454頭に症状、うち26 ,468頭死亡、79 ,555頭を殺処分。検査で陽性(8月7日受信) (5)クロアチアの豚コレラ続報21号:その後1農場で発生。17頭が死亡。検査で陽性(8月7日受信) (6)パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報6号:その後1農場で発生。鶏37 ,393羽に症状、うち22 ,607羽死亡、残りの37 ,393羽を殺処分。検査でウイルスH5N1陽性(8月6日受信) (7)クロアチアの豚コレラ続報20号:その後2農場で発生。10頭に症状、うち2頭死亡、36頭を殺処分。検査で陽性(8月6日受信) (8)ハンガリーの豚コレラ続報10号:その後1カ所で発生。野生のイノシシ1頭に症状、殺処分(8月6日受信) (9)ガーナの高病原性鳥インフルエンザ続報12号:その後発生なし(8月6日受信) (10)米国の低病原性鳥インフルエンザ続報1号:その後発生なし(8月6日受信) (11)英国の口蹄疫:前回発生2001年9月。1農場で発生。肉牛38頭に症状、全64頭を殺処分。検査でウイルス血清O型を同定(8月4日受信) (12)ハンガリーの豚コレラ続報9号:その後1カ所で発生。野生のイノシシ2頭に症状、殺処分(8月3日受信) (13)オランダのブルータング:前回発生2006年12月。1農場で発生。未経産牛1頭が輸出前検査で陽性、殺処分(8月3日受信) (14)ホンジュラスのニューカッスル病続報1号(最終報告):その後発生なし(8月3日受信) (15)ドイツのブルータング続報1号:その後23農場で発生。牛15頭に症状、うち1頭が死亡。めん羊21頭に症状、うち5頭が死亡、2頭を殺処分。ウイルス血清8型を同定(8月3日受信) (16)スウェーデンの豚繁殖・呼吸障害症候群:8農場で発生。無症状のまま12 ,500頭を殺処分(8月3日受信) (17)セルビアのニューカッスル病続報8号(最終報告):その後発生なし(8月3日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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