食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01910400297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 5月10日付 Vol.20 No.19 |
| 資料日付 | 2007年5月10日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①中国の豚繁殖・呼吸障害症候群:1村で発生。1 ,640頭に症状、331頭が死亡、367を殺処分。検査でウイルス分離(5月9日受信) ②米国のザリガニの白斑病:前回発生報告2004年4月。1養殖場で発生。検査でウイルスを検出(5月9日受信) ③日本の高病原性鳥インフルエンザ続報5号(最終報告):その後発生なく、OIE規約に従い5月8日をもって清浄国に復帰(5月8日受信) ④クウェートの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後3農場で発生。ダチョウ・鶏等44羽が死亡、残りの463 ,826羽を殺処分。検査で陽性(5月7日受信) ⑤トルコの口蹄疫続報3号(最終報告):その後1村で発生。牛22頭に症状、1頭が死亡。検査で陽性(5月7日受信) ⑥サウジアラビアの高病原性鳥インフルエンザ続報1号(最終報告):その後発生なし(5月7日受信) ⑦タンザニアのリフトバレー熱続報2号:その後5村で発生。牛3 ,308頭に症状、398頭が死亡。山羊3 ,087頭に症状、447頭が死亡。めん羊1 ,571頭に症状、190頭が死亡。検査で陽性(5月6日受信) ⑧ニカラグアの豚コレラ:前回発生報告2007年4月。1村で発生。1頭に症状、殺処分。検査で陽性(5月4日受信) ⑨ケニヤのアフリカ豚コレラ:前回発生報告2001年8月。1 ,011頭に症状、630頭が死亡、7頭を殺処分。検査で陽性(5月4日受信) ⑩ウルグアイの馬伝染性貧血症:前回発生報告1995年。1農場で発生。1頭に症状、殺処分。検査で陽性(5月4日受信) ⑪ガーナの高病原性鳥インフルエンザ:初発生報告。1農場で発生。家きん447羽が死亡、残りの1 ,944羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(5月3日受信) ⑫英国の高病原性鳥インフルエンザ続報13号:その後発生なし(5月3日受信) ⑬アイルランドのボナミア症(Bonamia ostreae)続報1号(最終報告):その後発生なし(5月3日受信) ⑭コロンビアのマエディ・ビスナ(Maedi-visna):初発生報告。1農場で発生。めん羊17頭に症状、全284頭を殺処分。メキシコからの輸入検疫時に発見(ウイルス陽性)(5月3日受信) ⑮セルビアモンテネグロのニューカッスル病続報1号:その後1農場で発生。家きん4 ,630羽に症状、3 ,520羽が死亡。検査で陽性(5月3日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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