食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu01900570305
タイトル EU、遺伝子組換えとうもろこし及び菜種の流通廃止に関する決定を公表
資料日付 2007年5月7日
分類1 -
分類2 -
概要(記事) ①遺伝子組換えとうもろこしBt176の流通廃止に関するEU決定
 遺伝子組換えとうもろこしBt176は、これまでEU域内における栽培及び流通が認められてきたが、申請者が、欧州委員会宛の文書の中で、2005年の栽培時期以降のBt176の販売中止と認可の更新申請を行わない旨を知らせてきた。それゆえ、2007年4月18日以降、Bt176及び関連製品は、EU域内での栽培及び流通が認められなくなることが決定した。
http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0014:0016:EN:PDF

②遺伝子組換え菜種交配種Ms1xRf1の流通廃止に関するEU決定
 遺伝子組換え菜種交配種Ms1xRf1は、これまでEU域内における栽培及び流通が認められてきたが、申請者が、欧州委員会宛の文書の中で、2003年の販売時期以降のMs1xRf1の販売中止と認可の更新申請を行わない旨を知らせてきた。それゆえ、2007年4月18日以降、Ms1xRf1及び関連製品は、EU域内での栽培及び流通が認められなくなることが決定した。
http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0017:0019:EN:PDF

③遺伝子組換え菜種交配種Ms1xRf2の流通廃止に関するEU決定
 遺伝子組換え菜種交配種Ms1xRf2は、これまでEU域内における栽培及び流通が認められてきたが、申請者が、欧州委員会宛の文書の中で、2003年の販売時期以降のMs1xRf2の販売中止と認可の更新申請を行わない旨を知らせてきた。それゆえ、2007年4月18日以降、Ms1xRf2及び関連製品は、EU域内での栽培及び流通が認められなくなることが決定した。
http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0020:0022:EN:PDF

④遺伝子組換え菜種Topas19/2の流通廃止に関するEU決定
 遺伝子組換え菜種Topas19/2は、これまでEU域内における栽培及び流通が認められてきたが、申請者が、欧州委員会宛の文書の中で、2003年の販売時期以降のTopas 19/2の販売中止と認可の更新申請を行わない旨を知らせてきた。それゆえ、2007年4月18日以降、Topas 19/2及び関連製品は、EU域内での栽培及び流通が認められなくなることが決定した。
http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0023:0024:EN:PDF

⑤遺伝子組換えとうもろこし交配種GA21xMON810の流通廃止に関するEU決定
 遺伝子組換えとうもろこし交配種GA21xMON810は、これまでEU域内における栽培及び流通が認められてきたが、申請者が、欧州委員会宛の文書の中で、2005年以降のGA21xMON810の販売中止と認可の更新申請を行わない旨を知らせてきた。それゆえ、2007年4月18日以降、GA21xMON810及び関連製品は、EU域内での栽培及び流通が認められなくなることが決定した。
http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0025:0026:EN:PDF
地域 欧州
国・地方 EU
情報源(公的機関) 欧州連合(EU)
情報源(報道) 欧州連合(EU)
URL http://eur-lex.europa.eu/LexUriServ/LexUriServ.do?uri=OJ:L:2007:117:0014:0016:EN:PDF

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