食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01870280297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 4月5日付 Vol.20 No.14 |
| 資料日付 | 2007年4月5日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①クロアチアの豚コレラ続報14号:その後5農場で発生。15頭に症状。検査結果待ち(3月29日受信) ②タイの高病原性鳥インフルエンザ続報7号:その後発生なし(3月29日受信) ③イスラエルの口蹄疫続報10号:その後1村で発生。牛10頭に症状。調査中(3月29日受信) ④バングラディッシュの高病原性鳥インフルエンザ:3農場で発生。採卵家きん12 ,023羽が死亡、残りの23 ,777羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月30日受信) ⑤ベリーズの水疱性口炎続報1号:その後2農場で発生。牛1頭、めん羊25頭に症状。検査で陽性(3月30日受信) ⑥サウジアラビアの高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2001年。1村で発生。106羽が死亡、残りの564羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月31日受信) ⑦パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後4農場で発生。鶏3 ,815羽に症状、うち1 ,419羽が死亡、残りの4 ,881羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月31日受信) ⑧ミャンマーの高病原性鳥インフルエンザ続報4号:その後2農場で発生。アヒル・鶏計929羽が死亡、残りの20 ,955羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(4月1日受信) ⑨イスラエルの口蹄疫続報11号:その後1村で発生。めん羊・山羊2頭に症状。検査でウイルス血清O型陽性(4月1日受信) ⑩英国の高病原性鳥インフルエンザ続報8号:その後発生なし(4月2日受信) ⑪ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報5号:その後1村で発生。アヒルのひな70羽に症状、うち65羽が死亡、残りの20羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(4月2日受信) ⑫米国の低病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2002年。ウエスト・バージニア州の七面鳥農場で発生。と畜前のサンプリング検査でH5N2亜型陽性だったため、全25 ,600羽を無症状のまま殺処分(4月3日受信) ⑬パレスチナ自治区の口蹄疫続報3号:その後7カ所で発生。めん羊・山羊100頭に症状、57頭が死亡。検査でウイルス血清O型陽性(4月3日受信) ⑭英国の高病原性鳥インフルエンザ続報9号:その後発生なし(4月4日受信) ⑮タイの高病原性鳥インフルエンザ続報8号:その後発生なし(4月4日受信) ⑯トルコの高病原性鳥インフルエンザ続報5号:その後発生なし(4月4日受信) ⑰トルコの口蹄疫続報1号:その後1村で発生。牛10頭に症状、全19頭をと殺。検査結果待ち(4月4日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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