食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01850350297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 3月22日付 Vol.20 No.12 |
| 資料日付 | 2007年3月22日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①米国の馬伝染性子宮炎続報3号(最終報告):その後発生なく検疫等解除(3月15日受信) ②パレスチナ自治区の口蹄疫続報2号:その後5村で発生。めん羊/山羊146頭に症状、43頭が死亡。牛8頭に症状。牛・めん羊ともウイルス血清O型陽性(3月15日受信) ③エクアドルの狂犬病:前回発生報告2006年12月。牛6頭が死亡。吸血コウモリのものと見られる咬傷あり。検査で陽性(3月15日受信) ④クロアチアの豚コレラ続報13号:その後9カ所で発生。豚10頭に症状、2頭が死亡。野ブタ3頭が死亡。検査で陽性(3月15日受信) ⑤ベリーズの水疱性口炎:前回発生報告2005年2月。馬1頭に症状。検査で陽性(3月16日受信) ⑥エクアドルの狂犬病続報1号:その後1農場で発生。子牛1頭と成牛1頭が死亡。吸血コウモリによる感染と推定(3月16・17日受信) ⑦ニカラグアの豚コレラ:前回発生報告2002年11月。1村で発生。2頭に症状、1頭が死亡。検査で陽性(3月16日受信) ⑧ロシアの高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後2村で発生。鶏114羽が死亡、残りの22羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月19日受信) ⑨英国の高病原性鳥インフルエンザ続報6号:その後発生なし(3月19日受信) ⑩タイの高病原性鳥インフルエンザ続報6号:その後1村で発生。家きん26羽が死亡、残りの173羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月19日受信) ⑪ミャンマーの高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後1農場で発生。採卵鶏1 ,645羽が死亡、残りの20 ,692羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月20日受信) ⑫パキスタンの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後7カ所で発生。家きん135羽が死亡、残りの179羽を殺処分。検査でH5N1亜型陽性(3月20日受信) ⑬イスラエルの口蹄疫続報8号:その後2カ所で発生。牛304頭に症状。検査で血清O型陽性(3月21日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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