食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01760390297 |
| タイトル | OIE、Disease Information 1月18日付 Vol.20 No.3 |
| 資料日付 | 2007年1月18日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | ①ギリシャの羊痘・山羊痘:前回発生報告2000年11月。1農場で発生。めん羊21頭に症状、4頭が死亡。残りの155頭を殺処分。検査で陽性(1月11日受信) ②英国の馬伝染性貧血症続報9号:その後発生なし(1月11日受信) ③ルクセンブルグのブルータング続報4号:その後1農場で発生。牛1頭に症状。検査で陽性(1月12日受信) ④南アフリカの口蹄疫続報1号(最終報告):その後発生なし(1月12日受信) ⑤米国の馬伝染性子宮炎続報2号:その後発生なし(1月12日受信) ⑥日本の高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2004年3月5日。宮崎県清武町の1農場で発生。3 ,800羽が死亡、残りの8 ,200羽を殺処分。検査で陽性(1月13日受信) ⑦韓国の高病原性鳥インフルエンザ続報3号:その後発生なし(1月13日受信) ⑧ヨルダンの口蹄疫:前回発生報告1999年11月。2ヶ所で発生。牛200頭に症状。めん羊600頭に症状、405頭が死亡。検査で陽性(1月14日受信) ⑨ヨルダンの口蹄疫(上記とは別報告):1農場で発生。牛270頭に症状、34頭が死亡。検査で陽性(1月14日受信) ⑩タイの高病原性鳥インフルエンザ:前回発生報告2006年7月。1農場で発生。昼間放し飼いのアヒル130羽に症状、100羽が死亡。水田の餌場で野鳥と共存。検査で陽性(1月15日受信) ⑪ケニヤの小反すう獣疫:初発生報告。2村で発生。めん羊3 ,400頭に症状、890頭が死亡。検査で陽性(1月15日受信) ⑫ブラジルの豚コレラ:前回発生報告2006年6月。1農場で発生。3頭に症状、3頭が死亡。検査で陽性(1月15日受信) ⑬ボツワナの口蹄疫続報4号:その後発生なし(1月16日受信) ⑭ルクセンブルグのブルータング続報5号:その後1農場で発生。牛1頭に症状。検査で陽性(1月17日受信) ⑮ブルガリアの豚コレラ:前回発生報告2006年7月。6頭に症状、4頭が死亡。残りの178頭を殺処分。検査で陽性(1月17日受信) ⑯香港の高病原性鳥インフルエンザ(野鳥):前回発生報告2006年2月。野鳥6羽が死亡。H5N1亜型ウイルスを同定(1月17日受信) ⑰ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報2号:その後19ヶ所で発生。1 ,719羽が死亡、7 ,898羽を殺処分。(1月17日受信) |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際獣疫事務局(WOAH) |
| 情報源(報道) | 国際獣疫事務局(OIE) |
| URL | http://www.oie.int/wahid-prod/public.php?page=weekly_report_index&admin=0 |
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