食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01330560302 |
| タイトル | 米国農務省監査局、議会農業予算委員会での証言 |
| 資料日付 | 2006年3月1日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | 米国農務省(USDA)監査局(OIG)による議会農業予算委員会での証言が発表された。主な項目は以下のとおり。 1.安全性、セキュリティと公衆衛生 (1)BSEサーベイランスプログラムとSRMコントロール (2)動植物検疫局(APHIS)による拡充サーベイランス計画の実施 (3)食品安全検査局(FSIS)によるSRMプロセスの評価 (4)日本向け牛肉輸出に対するUSDAの管理の評価 (5)カナダにおける牛肉検査システムの同等性の評価 (6)FSISのリコールの管理 (7)WIC(Women , Infants and Children)プログラムにおける不正行為と乳児用調製乳に関する調査 (8)機密技術の移転防止 (9)USDA-DHS(国土安全保障省)の国境検査活動の移転と調整 (10)鳥インフルエンザ(AI)に関するUSDAの活動 (11)生物製剤と毒素の使用と移転の管理の改善 (12)USDAのGEO(Genetically Engineered Organisms)に対する管理 (13)OIGの緊急時対応プログラム 2.プログラムの完全性の強化と脆弱性の低減 (1)ブロードバンド助成とローン事業 (2)不適正支払い情報法(IPIA)の導入 (3)海外農業サービス(FAS):納入者信用保証プログラム (4)農業プログラム‐FSAの管理 (5)農業プログラム不正に対するOIGの調査 (6)フードスタンププログラム不正 (7)ハリケーンカトリーナとリタに対するOIGの対応 3.USDAの公的リソースの管理 (1)Grain Inspection , Packers and Stockyards Administration(GIPSA)のPackers and Stockyardプログラムの管理 (2)USDAに研究不正行為規定(Research Misconduct Policies)を導入する件 (3)天然資源保護サービス(NRCS):湿地保護地プログラムの地役権に対する補償金 など 4.OIGの2007年度予算請求 |
| 地域 | 北米 |
| 国・地方 | 米国 |
| 情報源(公的機関) | 米国農務省(USDA) |
| 情報源(報道) | 米国農務省(USDA) |
| URL | http://www.usda.gov/oig/webdocs/March2006Testimony.pdf |
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