食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu01150840295 |
| タイトル | FAO、食品安全ニュース2005年10月号を公表 |
| 資料日付 | 2005年11月1日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.34、2005年10月号を公表した。 1.Webから入手可能な情報 (1)アフリカの食品安全に関する地域会議 (2)JECFA65から食品添加物詳説の概要 (3)アフリカの生鮮果実・野菜の品質と安全性ワークショップのレポート (4)JECFA67(食品添加物)のデータ要請、2006年6月20~29日ローマで開催される第67回会議の評価スケジュール並びに食品添加物及び汚染物質のリストが入手可能。 2.開催予定行事 (1)生鮮果実・野菜の品質及び安全性の改善に関する地方(subregional)ワークショップ(カイロ、2005年11月20~24日) (2)訓練ワークショップ-食品の安全性リスク分析(チュニス、2005年11月25~26日) (3)生乳保存のラクトペルオキシダーゼシステム(LP-system)に関する専門家会議(ローマ、2005年11月28日~12月2日) (4)アメリカ及びカリブ海諸国の食品安全に関するFAO/WHO地域会議(コスタリカ、2005年12月6~9日) (5)リスク分析の枠内での食品基準の策定に関する訓練コース(バンコク、2005年12月12~16日) (6)微生物リスク評価結果を基にしたリスク管理政策に関する専門家会議(キール、2006年1月31日~2月4日) (7)Codex会議 ①特定食事用途の栄養及び食品部会(ボン、2005年11月21~25日) ②食品輸出入・認証制度部会(メルボルン、2005年11月28日~12月2日) ③執行委員会(ジュネーブ、2005年12月6~9日) 3.告知 (1)食品安全リスク分析マニュアルの同等者再検証(ピア・レビュー) (2)遺伝子組換え体を含有する食品に関するツールの開発 |
| 地域 | その他 |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | 国際連合食糧農業機関(FAO) |
| 情報源(報道) | FAO |
| URL | ftp://ftp.fao.org/es/esn/fsq_update/34.pdf |
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