食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu00890140295 |
| タイトル | FAO「鳥インフルエンザ状況特別号-29」2005年4月12日現在 |
| 資料日付 | 2005年4月12日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | FAOは、鳥インフルエンザ警告No.29特別版(2005年4月12日、39ページ)を公表し、以下に示す構成で関連情報を提供している。 1.鳥インフルエンザ最新情報 北朝鮮で新しいアウトブレイクがあり、FAO の診断研究所と東アジアサーベイランスネットワークが診断を支援している。 各国の状況では①ベトナム(4月11日付)、②タイ(4月11日付)、③カンボジア(4月12日付)、④インドネシア(4月12日付)、⑤北朝鮮(4月11日付)、⑥メキシコ(3月30日付)について報告している。 2.アジアの高病原性鳥インフルエンザのレビュー及びこの疾病へのFAOの対応 (1)序論 (2)過去10年でなぜ高病原性鳥インフルエンザが世界の重大問題となったのか (3)1996~2004年における東南アジア及び東アジアのH5N1鳥インフルエンザウイルスの経緯 (4)アジアの野鳥とH5N1 (5)家庭の水きん類が高病原性鳥インフルエンザH5N1の滞留(maintenance)と拡散に果たした役割 (6)貿易がH5N1高病原性鳥インフルエンザの拡散に果たした役割 (7)高病原性鳥インフルエンザに関する主要なFAO の成果 (8)展望 3.サーベイランスと地域的流行終息後の復興への取り組み-次に来るものは? 4.執られた措置-フォローアップ 5.数々の情報源 【添付表1a】に2005年4月12日現在のアジア諸国の状況 【添付表1b】に2005年4月12日現在のその他諸国の状況 【添付表2】に資金援助状況 |
| 地域 | アジア |
| 国・地方 | その他 |
| 情報源(公的機関) | - |
| 情報源(報道) | FAO |
| URL | http://www.fao.org/docs/eims/upload/178770/AVIbull029.pdf |
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