食品安全関係情報詳細
| 資料管理ID | syu00870090188 |
| タイトル | フランス厚生省保健局からの諮問による食品衛生安全庁(AFSSA)の意見書(水処理工程の無害性等) |
| 資料日付 | 2005年3月29日 |
| 分類1 | - |
| 分類2 | - |
| 概要(記事) | [案件] 天然ミネラルウォーター及びわき水の新しい処理工程の無害性及び有効性 [諮問書番号] 第2005-SA-0005号 [概要] 活性アルミナ、鉄の酸化水酸化物、マンガン酸化物及びアルミニウムの酸化水酸化物で覆われた処理資材又は燐灰石を使用する処理工程は、アンチモン、ヒ素、カドミウム等の望ましくない物質の除去等の利点があるが、水中にアンモニウムイオンがある場合には、硝酸塩又は亜硝酸塩の形成を促す可能性があるとしている。 本意見書のほかに、「天然ミネラル水及びわき水における特定ミネラル分の除去方法に関する評価報告書(全20ページ)」参考文献(仏・英語各43ページ)が入手可。 |
| 地域 | 欧州 |
| 国・地方 | フランス |
| 情報源(公的機関) | フランス食品衛生安全庁(AFSSA) |
| 情報源(報道) | AFSSA |
| URL | http://www.afssa.fr/Object.asp?IdObj=29007&Pge=0&CCH=050404112949:26:4&cwSID=F08CE0571D714297BE93D9515B116DC2&AID=0) |
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