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・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
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37221. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザに関するAFSSAの活動」を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)はホームページのトップページに、「鳥インフルエンザに関するAFSSAの活動」を公表した。概要は以下のとおり。 ①「科学的・技術的な研究及び支援:プルフラガン研究所

37222. 台湾行政院衛生署、「FDA準備グループ」編集の週刊情報「薬物食品安全週報」第4号を発行
食品安全関係情報
2005年10月13日

 8月中旬に台湾行政院衛生署内に「行政院薬物食品管理署」の設立準備のために設置された「FDA準備グループ」の編集による一般向けの週刊情報「薬物食品安全週報」の第4号(第4期)が10月13日、同ホームペ

37223. カナダ食品検査庁、未殺菌果汁の微生物学的問題に関するファクトシートを公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は10月13日、未殺菌果汁/サイダーの微生物学的問題に関するファクトシートを公表した。概要は以下のとおり。 1.未殺菌果汁/サイダーには大腸菌0157:H17、サルモネラ

37224. 英国健康保護局(HPA)、英国における食品由来の疾病報告数(9月)を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 英国健康保護局(HPA)は10月13日、伝染性疾病週間レポート(Communicable Disease Report Weekly:CDRW)15巻41号を公表した。その中の食品由来疾病に関する概

37225. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、EUのSRMリストとの調和を図るアレテ案に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「1992年3月17日付アレテを改正するアレテ案に関する意見書」を公表した。  フランスの規則で定められたSRM(特定危険部位)のリストをEU規則(999/2

37226. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、ペットフード製造における動物性加工たん白質及び反芻動物の粉状加熱獣脂を再活用する適時性に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、ペットフード製造における動物性加工たん白質(PAT)及び反芻動物の粉状加熱獣脂の使用に起因するリスクについて、食品総局から諮問を受けた。  PAT及び反芻動物

37227. 欧州食品安全機関(EFSA)、グルホシネート耐性油糧菜種Ms8 x Rf3の輸入と飼料及び産業加工用のための流通認可に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルは、遺伝子組換え(GM)油糧菜種Ms8 x Rf3が輸入され飼料及び産業加工用に市場流通することが、ヒトの健康や環境に悪影響を与える可能性があるかどうか評価する

37228. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、「ノニジュースに関するコミュニケ」を公表した。概要は以下のとおり。  ノニジュースは、欧州食品安全機関(EFSA)の評価を受けて、2003年に欧州委員会から商

37229. カナダ保健省、ジリス駆除剤EXIT?ISPの新規登録案評価案を公表
食品安全関係情報
2005年10月13日

 カナダ保健省害虫管理規制局(PMRA)は10月13日、ジリス駆除剤EXIT?ISPとこれを有効成分とする最終製品の新規登録評価案(35ページ)を公表し、意見募集を行った。この駆除剤はα-スルフォン酸

37230. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、鳥インフルエンザに関するプレスリリースを公表
食品安全関係情報
2005年10月12日

 メキシコの農業牧畜水産食料農村開発省(SAGARPA)は10月12日、鳥インフルエンザ(AI)に関するプレスリリースを公表し、メキシコでは高水準のサーベイランス及び衛生基準により高病原性AIに関して

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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