このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  34021 ~34030件目
印刷ページ
34021. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、殺虫剤の活性成分フッ化スルフリルとその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、活性成分フッ化スルフリル(Sulfuryl fluoride)とその最終製品(ProFume Gas Fumigant)を、貯蔵製品に対するノ

34022. 米国環境保護庁(EPA)、アブラナ科の葉茎菜類に対する殺菌剤ジメトモルフの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺菌剤ジメトモルフ(Dimethomorph)の残留基準値をブロッコリなどアブラナ科の葉茎菜類(2.0ppm)とする最終規則を官報で公表した。当該規則は同日か

34023. 米国環境保護庁(EPA)、乾燥したホップの実等に対する殺虫剤ミクロブタニル及び代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、殺虫剤ミクロブタニル(Myclobutanil)及びその代謝産物の残留基準値を乾燥したホップの実(10ppm)とする等6件についての最終規則を官報で公表した。

34024. EU、飼料添加物の使用期限撤廃及び新規用途暫定認可に関するEU規則
食品安全関係情報
2006年12月20日

 欧州委員会は、以下の飼料添加物の使用期限撤廃及び新規用途暫定認可に関する規則を公表した。 1.使用期限撤廃 ①Trichoderma longibrachiatumから生成されたendo-1 ,4-

34025. EU、ギリシャにおける動物副産物の衛生規則施行状況に関する視察団報告書を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 EUの食品獣医局(FVO)は2006年6月、ギリシャにおける非食用動物副産物に係わる衛生規則の施行状況を視察し、このほど報告書を公表した。概要は以下のとおり。  前回視察時の被指摘事項に対して積極的

34026. 米国農務省食品安全検査局(FSIS)、食品が生物、化学物質、放射線物質などで意図的に汚染された場合の緊急対策委員会(Emergency Management Committee)に対応する指令を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国農務省食品安全検査局(FSIS)は、食品が生物、化学物質、放射線物質などで意図的に汚染された場合の緊急対策委員会(Emergency Management Committee)に対応する指令を公

34027. 米国環境保護庁(EPA)、たまねぎ等に対する除草剤フルロキシピル及びその代謝産物の残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、除草剤フルロキシピル(Fluroxypyr)及びその代謝産物の残留基準値をたまねぎ、にんにく及びシャロット(0.03ppm)とする最終規則を官報で公表した。当

34028. カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)、除草剤の活性成分ピノキサデンとその最終製品を仮登録した旨及びそのリスク評価の概要を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 カナダ保健省病害虫管理規制局(PMRA)は12月20日、活性成分ピノキサデン(Pinoxaden)とその最終製品(乳化剤ADIGOR Adjuvantも含有するAXIAL 100EC Herbici

34029. 米国環境保護庁(EPA)、ひまわり等に対する除草剤グリホサートの残留基準値について最終規則を官報で公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 米国環境保護庁(EPA)は12月20日、除草剤グリホサート(Glyphosate)の残留基準値をひまわり(85ppm)とする等5件について最終規則を官報で公表した。当該規則は同日から有効で、異議申し

34030. スイス連邦獣医局(BVET)、BSE対策の実施を管理してきたBSEユニットが今年末で任務を終了する旨を公表
食品安全関係情報
2006年12月20日

 スイス連邦獣医局(BVET)は12月20日、州当局と共に6年間に渡りBSE対策の実施を管理してきたBSEユニット(BSE-Einheit)が今年末で任務を終了する旨を公表した。概要は以下のとおり。

戻る 1 .. 3398 3399 3400 3401 3402 3403 3404 3405 3406 3407 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan