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31341. 欧州食品安全機関(EFSA)、ウサギ用飼料添加物Clinacox 0.5% (ジクラズリル)の安全性に関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2008年4月16日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、ウサギ用飼料添加物Clinacox 0.5% (活性成分としてジクラズリル0.5%w/w含有、EFSA Journal(2008)696より)の安全性に関する科学パネ

31342. 米国環境保護庁(EPA)、芝生等に対する殺菌剤クロロネブ含有製剤の登録失効命令を公表
食品安全関係情報
2008年4月16日

 米国環境保護庁(EPA)は4月16日、殺菌剤クロロネブ(Chloroneb)を含有する農薬製剤について住居用芝生等の病害防除用途の登録に対する失効命令を官報で公表した。登録者からの失効申請を認可した

31343. 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤エチレンオキシドの再登録適格決定書等を公開
食品安全関係情報
2008年4月16日

 米国環境保護庁(EPA)は4月16日、殺菌剤エチレンオキシド(Ethylene oxido: ETO)の再登録適格決定書(RED、69ページ)及び関連文書を公開した旨を官報で公表した。ETOは医療機

31344. 欧州食品安全機関(EFSA)、着色料としてのリコピンの使用に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、着色料としてのリコピンの使用に関する科学パネルの意見書を公表した。科学パネルは、食品に使用する着色料、合成リコピン及びBlakeslea trispora由来の合成リ

31345. 欧州食品安全機関(EFSA)、香料グループ評価61に関する科学パネルの意見書を公表
食品安全関係情報
2008年4月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、香料グループ評価61に関する科学パネルの意見書を公表した。  科学パネルは、現在EU加盟国で使用されている香料が健康に与える影響について意見を欧州委員会から求められた

31346. アイルランド食品安全庁(FSAI)、動物の結核病が食品を通し感染する可能性についての報告書を更新
食品安全関係情報
2008年4月15日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は4月15日、動物の結核病と食品の安全性に関する報告書を更新し、公表した。  新報告書については、2003年に科学委員会が作成した最初の意見書を2008年に微生物学

31347. 米国農務省(USDA)、家畜識別システム(NAIS)事業計画からの重要戦略を公表
食品安全関係情報
2008年4月15日

 米国農務省(USDA)の動植物検疫局(APHIS)は4月15日、動物疾病トレーサビリティ推進事業計画の重要戦略として、牛結核制御プログラムに使用するために家畜識別システム(NAIS)適合の耳標(無線

31348. WHO、AI-エジプトの状況(第9・10報)を公表
食品安全関係情報
2008年4月15日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-エジプトの状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1.エジプトの状況  エジプ

31349. 米国食品医薬品庁(FDA)、飼料用動物用医薬品ジルパテロールの承認最終規則を告示
食品安全関係情報
2008年4月14日

 米国食品医薬品庁(FDA)は4月10日、飼料用の動物用医薬品ジルパテロールの承認最終規則を官報に告示した。ジルパテロール塩酸塩、モネンシンUSP、酢酸メレンゲストールを含む単一原料タイプA動物用医薬

31350. 英国食品基準庁(FSA)、1990年の食品安全法の食品事業者向けガイダンス改定案に関する意見募集を開始
食品安全関係情報
2008年4月14日

 英国食品基準庁(FSA)は4月14日、1990年の食品安全法の食品事業者向けガイダンス改定案を公表し、意見募集を開始した。  1990年の食品安全法は、食品の生産、加工処理、貯蔵、流通並びに販売に関

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