このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38773件中  29621 ~29630件目
印刷ページ
29621. カナダ保健省(Health Canada)、カナダの食品中のトランス脂肪酸レベルが減少
食品安全関係情報
2009年2月12日

 カナダ保健省(Health Canada)は、カナダの食品中のトランス脂肪酸レベルが低下していることを示すデータを公表した。概要は以下のとおり。  カナダ政府が行っているトランス脂肪モニタリングプロ

29622. OIE、Disease Information 2月12日付 Vol.22 No.7
食品安全関係情報
2009年2月12日

1. チェコのブルータング続報14号(最終報告):その後発生なし。事象解決につき以後通知せず。(2月12日受信)http://www.oie.int/wahis/public.php?page=sin

29623. 欧州食品安全機関(EFSA)、食卓用卵中のサルモネラ属菌による消費者のリスク低減対策(卵の冷蔵等)に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月12日、食卓用卵中のサルモネラ属菌による消費者のリスク低減対策(卵の冷蔵等)に関する科学的意見書(29ページ)を公表した。 サルモネラ対策として、卵のフードチェーン

29624. 米国疾病管理予防センター(CDC)、Salmonella Typhimuriumのアウトブレイクに関する最新調査結果を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は2月12日付のサルモネラ食中毒の最新調査結果を公表した。更新情報の概要は以下のとおり。 1. 2月11日現在の感染者は次の44州の636人に上った。アラバマ(2人

29625. WHO、AI-各国の状況を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 WHOは鳥インフルエンザ(AI)-各国の状況を公表し、併せてWHOが通知を受けたH5N1ウイルスによるヒトの感染確定症例の累計一覧表を更新した。概要は以下のとおり。 1. ベトナムの状況(2月11日

29626. 米国食品医薬品庁(FDA)、注入または注射用フルニキシンの追加簡略承認最終規則を官報に公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 米国食品医薬品庁(FDA)は2月12日付で、注入または注射用フルニキシンの追加簡略承認最終規則を官報に公表した。乳牛の急性乳房炎に伴う発熱抑制を目的とした、フルニキシンメグルミン溶液の処方による静脈

29627. EU、食品獣医局(FVO)の視察報告書及び2009年の視察計画書を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 EUの食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する各視察報告書、並びに、2009年の加盟各国及び第3国における視察予定等をまとめた計画書(20ページ)を以下のとおり公表した。 1.

29628. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品接触材用物質の22回目のリストに関する科学的意見書(29ページ)を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、食品接触材用物質の22回目のリストに関する科学的意見書(29ページ)を公表した。科学パネルが新たに評価した物質は、1 ,4-シクロヘキサンジカルボン酸、リンゴ酸等の8

29629. 欧州食品安全機関(EFSA)、バンカーシステムを用いたと体分解処理の代替手段の研究計画に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月12日、バンカーシステムを用いたと体分解処理の代替手段の研究計画に関する科学的意見書(2009年1月21日採択、12ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  スペ

29630. 欧州食品安全機関(EFSA)、動物性副産物の処理又は使用の代替手段としての「FuelCalテクノロジー」に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2009年2月12日

 欧州食品安全機関(EFSA)は2月12日、動物性副産物の処理又は使用の代替手段としての「FuelCalテクノロジー」に関する科学的意見書(2009年1月21日採択、8ページ)を公表した。概要は以下の

戻る 1 .. 2958 2959 2960 2961 2962 2963 2964 2965 2966 2967 .. 3878 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan