このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38419件中  22281 ~22290件目
印刷ページ
22281. 英国食品基準庁(FSA)、スコットランド政府が独自の食品基準庁の設立に関する声明を出した旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月27日

 英国食品基準庁(FSA)は6月27日、スコットランド政府が独自の食品基準庁の設立に関する声明を出した旨を公表した。概要は以下のとおり。 1. スコットランド政府は、食品安全、食品基準、栄養、食品表

22282. 国際連合食糧農業機関(FAO)、食品及び農業分野におけるナノテクノロジーのリスク評価及びリスク管理に関するイニシアチブ及び活動の最新報告書の草案を公表
食品安全関係情報
2012年6月27日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は6月、食品及び農業分野におけるナノテクノロジーのリスク評価及びリスク管理に関するイニシアチブ及び活動の最新報告書の草案(英語版、全36ページ)を公表した。当該草案への

22283. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP、No.46、2011年11月号、家畜伝染病特集号」を発行
食品安全関係情報
2012年6月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、季刊誌「疫学報告BEP(Bulletin epidemiologique)、No.46、2011年11月号、家畜伝染病特集号」を発行した。フランスの2

22284. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP No.45、2011年10月号」を発行
食品安全関係情報
2012年6月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、季刊誌「疫学報告BEP(Bulletin epidemiologique)、No.45、2011年10月号」を発行した。目次は以下のとおり。 1. 野

22285. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、季刊誌「疫学報告BEP No.44、2011年6月号」を発行
食品安全関係情報
2012年6月27日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は、季刊誌「疫学報告BEP(Bulletin epidemiologique) No.44、2011年6月号」を発行した。目次は以下のとおり。 1. フラ

22286. 欧州連合(EU)、農薬有効成分スピノサドのラズベリーに対する暫定的な残留基準値を設定
食品安全関係情報
2012年6月27日

 欧州連合(EU)は6月27日、農薬有効成分スピノサド(Spinosad)のラズベリーに対する暫定的な残留基準値(MRL)を0.9mg/kg(規制対象の残留物定義はスピノシンA及びスピノシンDの総量を

22287. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分エポキシコナゾールの動物由来生産物に対する既存の残留基準値の修正に関する理由を付した意見書を公表
食品安全関係情報
2012年6月27日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月27日、農薬有効成分エポキシコナゾール(Epoxiconazole)の動物由来生産物に対する既存の残留基準値(MRL)の修正に関する理由を付した意見書(2012年6

22288. 欧州連合(EU)、食品獣医局(FVO)の監査報告書を公表(2012年6月27日~28日)
食品安全関係情報
2012年6月27日

 欧州連合(EU)の食品獣医局(FVO)は、食品安全等に係るEU規制の実施に関する監査報告書を以下のとおり公表した。(2012年6月27日~28日) (2012年6月28日公表) 1. ドイツにおける

22289. フランス衛生監視研究所(InVS)、6月に溶血性尿毒症症候群(HUS)患者が4人発生した旨を発表
食品安全関係情報
2012年6月27日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は6月26日、ボルドー大学附属病院から6月14日~20日の間に溶血性尿毒症症候群(HUS)患者が4人発生したとの連絡を受けたと発表した。4人の患者は全員子供で、2人

22290. 国際連合食糧農業機関(FAO)、ナッツ類に含まれるサルモネラ属菌及び腸管出血性大腸菌 (EHEC)への感染予防及び管理を目的としたリーフレットを発行した旨を公表
食品安全関係情報
2012年6月27日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は6月、ナッツ類に含まれるサルモネラ属菌及び腸管出血性大腸菌 (EHEC)への感染予防及び管理を目的としたリーフレットを公表した。概要は以下のとおり。 1.当該リーフ

戻る 1 .. 2224 2225 2226 2227 2228 2229 2230 2231 2232 2233 .. 3842 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan