このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  20361 ~20370件目
印刷ページ
20361. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、家畜への抗生物質使用量に関する初めての収集記録を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は7月9日、抗生物質の家畜への使用量に関する初めての収集記録を公表した(7ページ、独語)。概要は以下のとおり。  BfRは、ハノーバー獣医科大学及びライプツィヒ大

20362. 欧州食品安全機関(EFSA)、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル(FEEDAPパネル)の第97回総会の議題を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、「動物用飼料に使用する添加物及び製剤又は物質に関する科学パネル」(FEEDAPパネル)の第97回総会の議題を公表した。詳細は以下のとおり。  当該総会は201

20363. 欧州食品安全機関(EFSA)、全動物種用サイレージ添加物としてのPediococcus pentosaceus(DSM14021株、DSM 23688株、及びDSM 23689株)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、全動物種用サイレージ添加物としてのPediococcus pentosaceus(DSM14021株、DSM23688株、及びDSM23689株)の安全性及び

20364. 欧州食品安全機関(EFSA)、採卵鶏及びマイナー種の肉用家きんに用いる飼料添加物としてのAgal-Pro(α-ガラクトシダーゼ及びエンド-1 ,4-βグルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、採卵鶏及びマイナー種の肉用家きんに用いる飼料添加物としてのAGal-Pro(α-ガラクトシダーゼ及びエンド-1 ,4-βグルカナーゼ)の安全性及び有効性に関す

20365. 欧州食品安全機関(EFSA)、肥育豚用飼料添加物としてのNatugrainTS(エンド-1 ,4-βキシラナーゼ及びエンド-1 ,4-βグルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、肥育豚用飼料添加物としてのNatugrainTS(エンド-1 ,4-βキシラナーゼ及びエンド-1 ,4-βグルカナーゼ)の安全性及び有効性に関する科学的意見書

20366. 欧州食品安全機関(EFSA)、イヌ及びネコを除く全動物種用のサイレージ添加物としてのソルビン酸カリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月9日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月9日、イヌ及びネコを除く全動物種用のサイレージ添加物としてのソルビン酸カリウムの安全性及び有効性に関する科学的意見書(2013年6月18日採択)を公表した。概要は以

20367. 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)、飼料添加物登録簿改正164版を公表
食品安全関係情報
2013年7月8日

 欧州委員会(EC)健康・消費者保護総局(DG SANCO)は7月5日、動物用栄養物に用いる添加物に関する規則(EC)No1831/2003の17条に則って、飼料添加物登録簿改正164版を公表した。

20368. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、水産物を食べることについて勧告及び提言を発表
食品安全関係情報
2013年7月8日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月5日、水産物を食べることについて勧告及び提言を発表した。その概要は以下の通り。  魚介類、甲殻類、貝類などは高い栄養価を有しており、家庭の食事メニュ

20369. 欧州食品安全機関(EFSA)、水生動物衛生調査のためのリスク分類に関する外部科学報告書を公表
食品安全関係情報
2013年7月8日

 欧州食品安全機関(EFSA)は7月8日、水生動物衛生調査のためのリスク分類に関する外部科学報告書を公表した(111ページ、2013年6月6日承認)。  本プロジェクトの目的は、水生動物衛生指令にリス

20370. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、銅汚染した飼料を給餌された仔めん羊の肉及び内臓の衛生品質について意見書を公表
食品安全関係情報
2013年7月8日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月8日、銅(Cu)汚染した飼料を給餌された仔めん羊の肉及び内臓の衛生品質について食品総局(DGAL)から諮問を受けて2013年6月12日付で提出した意

戻る 1 .. 2032 2033 2034 2035 2036 2037 2038 2039 2040 2041 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan