このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  19831 ~19840件目
印刷ページ
19831. スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」の「9. トリコテセンA型、T-2及びHT-2トキシン」を公表
食品安全関係情報
2013年11月26日

 スペインカタルーニャ州食品安全機関(ACSA)は11月16日、報告書「マイコトキシン カタルーニャ州におけるトータルダイエットスタディ2008~2009年」に新しく追加された項目、「9. トリコテセ

19832. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてクロラントラニリプロールを認可
食品安全関係情報
2013年11月26日

 欧州連合(EU)は11月26日、植物保護製剤の有効成分としてクロラントラニリプロール (chlorantraniliprole)を認可する委員会施行規則(EU) No 1199/2013を官報で公表

19833. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてチオ硫酸ナトリウム銀を認可
食品安全関係情報
2013年11月26日

 欧州連合(EU)は11月26日、植物保護製剤の有効成分としてチオ硫酸ナトリウム銀(sodium silver thiosulfate)を認可する委員会施行規則(EU) No 1195/2013を官報

19834. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、「アミグダリン」含有製品を喫食した市民がシアン化物中毒を起こした事例について説明
食品安全関係情報
2013年11月26日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は11月26日、インターネットで購入した「アミグダリン」含有製品を喫食した市民がシアン化物中毒を起こした事例について説明した。概要は以下のとおり。  報道によると、患者

19835. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の最新の疫学状況を公表
食品安全関係情報
2013年11月25日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月25日、中東呼吸器症候群コロナウイルス(MERS-CoV)の最新の疫学状況を公表した。  2012年6月、健康体の60歳男性が致死的な呼吸器疾患症例として

19836. 台湾衛生福利部、「食品添加物の成分規格及び使用基準」及び「天然食用色素衛生基準」を改正
食品安全関係情報
2013年11月25日

 台湾衛生福利部は11月25日、「食品添加物の成分規格及び使用基準」の第2条付表1及び第3条付表2、並びに「天然食用色素衛生基準」の第5条を改正した。改正の概要は、天然食用色素として取り扱ってきたカラ

19837. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、動物用医薬品としての自家ワクチンについて意見書を公表
食品安全関係情報
2013年11月25日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は11月22日、動物用医薬品としての自家ワクチンを使用することについて動物用医薬品工業連合会(SIMV)から諮問をうけて2013年10月21日付で提出した

19838. 欧州連合(EU)、植物保護製剤の有効成分としてテンボトリオンを認可
食品安全関係情報
2013年11月23日

 欧州連合(EU)は11月23日、植物保護製剤の有効成分としてテンボトリオン(tembotrione)を認可する委員会施行規則(EU) No 1192/2013を官報で公表した。認可期間は、2014年

19839. 米国食品医薬品庁(FDA)、珊瑚礁に生息する魚の一次加工業者向け最終ガイダンスを発表
食品安全関係情報
2013年11月22日

 米国食品医薬品庁(FDA)は11月21日、珊瑚礁に生息する魚の一次加工業者向け最終ガイダンスを発表した。概要は以下のとおり。  FDAは本最終ガイダンスを発表し、シガテラ魚中毒症のリスクを極力抑える

19840. 国際連合食糧農業機関(FAO)、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第78回会合(残留動物用医薬品)の概要及び結論を公表
食品安全関係情報
2013年11月22日

 国際連合食糧農業機関(FAO)は11月22日、FAO/世界保健機関(WHO)合同食品添加物専門家会議(JECFA)の第78回会合(残留動物用医薬品)(2013年11月5日~14日)の概要及び結論(1

戻る 1 .. 1979 1980 1981 1982 1983 1984 1985 1986 1987 1988 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan