このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  17511 ~17520件目
印刷ページ
17511. 世界保健機関(WHO)、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新(2月8日付)
食品安全関係情報
2015年2月8日

 世界保健機関(WHO)は2月8日、中国の鳥インフルエンザA(H7N9)ウイルス感染情報を更新した。概要は以下のとおり。  中国国家衛生・計画出産委員会から2月4日、新たにラボ確定症例83人の届出が

17512. カナダ食品検査庁(CFIA)、鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスがブリティッシュ・コロンビア(BC)州で確認された旨を公表
食品安全関係情報
2015年2月7日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は2月7日、鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスがブリティッシュ・コロンビア(BC)州で確認された旨を公表した。概要は以下のとおり。  CFIAによる、BC州フレーザーバ

17513. 欧州連合(EU)、飼料中の望ましくない物質としてヒ素、フッ素及び鉛の海洋性貝殻石灰における基準値等を改正
食品安全関係情報
2015年2月7日

 欧州連合(EU)は2月7日、飼料中の望ましくない物質としてヒ素(arsenic)、フッ素(fluorine)及び鉛(lead)の海洋性貝殻石灰における基準値等を改正する委員会規則(EU) 2015/

17514. 欧州連合(EU)、食品接触用プラスチックの材料及び物品の製造に使用できる物質のEUリストを一部改正(2/2)
食品安全関係情報
2015年2月6日

 欧州連合(EU)は2月6日、食品接触用プラスチックの材料及び物品の製造に使用できる物質のEUリストの17品目について一部改正する委員会規則(EU) 2015/174を官報で公表した。概要は以下のとお

17515. アイルランド食品安全庁(FSAI)、フードサプリメントに関する適用規則について通知
食品安全関係情報
2015年2月6日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は2月6日、フードサプリメント(food supplements)に関する適用規則について通知した。要は以下のとおり。 1.サプリメントに関する法  欧州連合(EU

17516. 欧州連合(EU)、食品接触用プラスチックの材料及び物品の製造に使用できる物質のEUリストを一部改正(1/2)
食品安全関係情報
2015年2月6日

 欧州連合(EU)は2月6日、食品接触用プラスチックの材料及び物品の製造に使用できる物質のEUリストの17品目について一部改正する委員会規則(EU) 2015/174を官報で公表した。概要は以下のとお

17517. オーストラリア遺伝子技術規制局(OGTR)、クイーンズランド大学から糖の含量の高い遺伝子組換えサトウキビに関する野外試験の申請が提出された旨を公表
食品安全関係情報
2015年2月6日

 オーストラリア遺伝子技術規制局(OGTR)は2月6日、クイーンズランド大学から糖の含量の高い遺伝子組換え(GM)サトウキビに関する野外試験の申請が提出された旨を公表した。  この申請は、制御された条

17518. 欧州連合(EU)、ペンタクロロフェノール及びダイオキシン類の汚染リスクによりインド産又はインドから出荷されたグアーガムの輸入規制を継続
食品安全関係情報
2015年2月6日

 欧州連合(EU)は2月6日、ペンタクロロフェノール(pentachlorophenol: PCP)及びダイオキシン類(dioxins)の汚染リスクによりインド産又はインドから出荷されたグアーガム(g

17519. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、日本産の放射性物質含有リスクが高い食品の検査は引き続き行われている旨公表
食品安全関係情報
2015年2月5日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は2月4日、日本産の放射性物質含有リスクが高い食品の検査は引き続き行われている旨公表した。概要は以下のとおり。  同署は2011年3月26日から福島県、栃木県、茨城県、千

17520. 台湾衛生福利部、「食品中の放射性降下物又は放射能汚染基準」について新たな評価を行う旨公表
食品安全関係情報
2015年2月5日

 台湾衛生福利部は2月5日、「食品中の放射性降下物又は放射能汚染基準」について新たな評価を行う旨公表した。世界の先進国における放射性物質の検査基準と比較し、最も厳しいものを台湾の基準とする予定である。

戻る 1 .. 1747 1748 1749 1750 1751 1752 1753 1754 1755 1756 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan