このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38640件中  15031 ~15040件目
印刷ページ
15031. 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)、世界のvCJD患者数を更新、イタリアで1人確認
食品安全関係情報
2016年5月25日

 英国国立CJDサーベイランス研究所(NCJDSU)は5月25日、世界のvCJD患者数を更新した。  イタリアに1人生存患者が確認された。これによってイタリアは患者数3人、そのうち生存者1人となった。

15032. スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)、国際獣疫事務局(OIE)がスペインの牛海綿状脳症(BSE)リスクステータスを「無視できるリスク」と承認した旨を公表
食品安全関係情報
2016年5月25日

 スペイン農業食料環境省(MAGRAMA)は5月25日、国際獣疫事務局(OIE)がスペインの牛海綿状脳症(BSE)リスクステータスを「無視できるリスク」として承認した旨を公表した。  パリで開催されて

15033. フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)、食品接触材料に含まれるフタル酸エステル類による飲料の汚染に関する検査結果を発表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 フランス競争・消費・不正抑止総局(DGCCRF)は5月24日、食品接触材料に含まれるフタル酸エステル類による飲料の汚染に関する検査結果を発表した。  ワインと蒸留酒にフタル酸エステル類が含まれてい

15034. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬等の発達神経毒性試験手法に関する研究集会を2016年10月に開催する旨を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、農薬及び工業化学物質の発達神経毒性試験手法(Developmental Neurotoxicity Testing Strategy)に関する研究集会を20

15035. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分アバメクチンのリスク評価のピアレビューに関する結論を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、農薬有効成分アバメクチン(abamectin)のリスク評価のピアレビューに関する結論(2016年4月28日承認、24ページ、doi: 10.2903/j.e

15036. 米国食品医薬品庁(FDA)、第5次要申告食品登録年次報告書(the Annual Report for Reportable Food Registry(RFR))を発表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 米国食品医薬品庁(FDA)は5月24日、第5次要申告食品登録年次報告書(the Annual Report for Reportable Food Registry(RFR))を発表した。概要は以下

15037. 論文紹介:「出生前のパーフルオロ化合物へのばく露と臍帯血中のグルココルチコイド及び男性ホルモンの関連:北海道での調査」
食品安全関係情報
2016年5月24日

 Environmental Health Perspectives(2016年5月24日電子版)に掲載された論文「出生前のパーフルオロ化合物へのばく露と臍帯血中のグルココルチコイド及び男性ホルモンの

15038. カナダ保健省(Health Canada)、サッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムを卓上甘味料として認可
食品安全関係情報
2016年5月24日

 カナダ保健省(Health Canada)は5月24日、サッカリン、サッカリンカルシウム、サッカリンカリウム及びサッカリンナトリウムの卓上甘味料としての使用を認可する旨を公表した(No.NOM/AA

15039. 欧州食品安全機関(EFSA)、「専門家からの知識の引き出し」を主導するための研修講座を外部委託した科学的報告書を公表
食品安全関係情報
2016年5月24日

 欧州食品安全機関(EFSA)は5月24日、「専門家からの知識の引き出し(Expert Knowledge Elicitation: EKE)」を主導するための研修講座をFera Science Li

15040. The Journal of the American Medical Association(JAMA)(Vol.315 ,No.20 ,2016年5月24/31日)に掲載された食品安全関連情報の表題及びキーワード
食品安全関係情報
2016年5月24日

 The Journal of the American Medical Association(JAMA)(Vol.315 ,No.20 ,2016年5月24/31日)に掲載された食品安全関連情報の

戻る 1 .. 1499 1500 1501 1502 1503 1504 1505 1506 1507 1508 .. 3864 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan