このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 38571件中  10951 ~10960件目
印刷ページ
10951. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、抗菌性物質使用に関する2017年疫学報告書を公表
食品安全関係情報
2018年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、抗菌性物質使用に関する2017年疫学報告書を公表した(23ページ)。  欧州連合(EU)加盟国25か国及び欧州経済領域(EEA)2か国(アイスラン

10952. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬有効成分メトリブジンの認可更新に関する更新評価報告書案を公表し、意見公募を開始
食品安全関係情報
2018年11月15日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月15日、農薬有効成分メトリブジン(Metribuzin)の認可更新に関する欧州連合(EU)の報告担当加盟国(Rapporteur Member State)のエス

10953. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、2017年欧州における薬剤耐性調査報告書(調査期間2014~2017年)を公表
食品安全関係情報
2018年11月15日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は11月15日、2017年欧州における薬剤耐性調査報告書(調査期間2014~2017年)を公表した(108ページ)。  本報告書の結果は、欧州連合(EU)及び欧州

10954. ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)、ノルウェーのヘラジカにおける慢性消耗性疾患(CWD)に関する論文が公表された旨の情報提供
食品安全関係情報
2018年11月15日

 ノルウェー国立獣医学研究所(NVI)は11月15日、ノルウェーのヘラジカにおける慢性消耗性疾患(CWD)に関する論文が公表された旨の情報提供を行った。概要は以下のとおり。  この論文「ノルウェーのヘ

10955. 米国環境保護庁(EPA)、GenX化合物及びパーフルオロブタンスルホン酸の毒性評価書案に関する意見募集について公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 米国環境保護庁(EPA)は11月14日、GenX化合物及びパーフルオロブタンスルホン酸(PFBS)の毒性評価書案に関する意見募集について公表した。概要は以下のとおり。  EPAは、GenX化合物(

10956. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus licheniformis NZYM‐JB株由来の食品用アセト乳酸脱炭酸酵素の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、遺伝子組換えBacillus licheniformis NZYM‐JB株由来の食品用アセト乳酸脱炭酸酵素(acetolactate decarboxyl

10957. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM‐SO株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM‐SO株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼ(maltogenic amylase)の安全性評

10958. 欧州食品安全機関(EFSA)、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM‐OC株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼの安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、遺伝子組換えBacillus subtilis NZYM‐OC株由来の食品用酵素マルトース生成アミラーゼ(maltogenic amylase)の安全性評

10959. スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)、「早期情報交換調整システム(SCIRI)報告書 2017年」を公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 スペイン消費食品安全栄養庁(AECOSAN)は11月8日、「早期情報交換調整システム(SCIRI)(訳注:国内の食品警戒網)報告書 2017年」を公表した。概要は以下のとおり。 1. 2017年に「

10960. 欧州食品安全機関(EFSA)、農薬残留物のリスク評価の枠組みにおいてproportionality approachの使用を推奨するテクニカルレポートを公表
食品安全関係情報
2018年11月14日

 欧州食品安全機関(EFSA)は11月14日、農薬残留物のリスク評価の枠組みにおいてproportionality approach※の使用を推奨するテクニカルレポート(2018年11月6日承認、17

戻る 1 .. 1091 1092 1093 1094 1095 1096 1097 1098 1099 1100 .. 3858 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan