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会議資料詳細
第38回食品安全委員会プリオン専門調査会 議事次第
開催日:
2006(平成18)年9月19日
開催者:
食品安全委員会
内容:
議 事
(1) 米国における対日輸出施設現地調査のフォローアップ調査の結果について
(2) 食品安全委員会が自ら行う食品健康影響評価
(3) その他
添付資料ファイル:
資料3:メキシコ生まれの肥育素牛で米国に輸入された牛と米国で生まれ飼養された牛との間の同等性について(A40基準を20ヶ月齢以下のメキシコ産牛に使用することについての正当性)(仮訳)
第38回プリオン専門調査会議事次第
第38回プリオン専門調査会座席表
資料1:米国における対日輸出施設現地調査のフォローアップ調査の結果について
資料2-1:日本向け牛肉輸出国のリスク評価項目毎の情報収集状況(暫定版)(会議において一部修正済み)
資料2-2:日本向け牛肉輸出国のリスク評価項目毎の情報(暫定版)(会議において一部修正済み)
資料2-3:EUにおけるBSE関係輸入条件
資料2-4:EU規則に規定されているBSEステータスの分類と輸入条件
資料2-5:OIEコードに規定されているBSEリスク・ステータスの分類と輸入条件
資料2-6:日本向け輸出牛肉等に係る輸入条件について(BSE関連のみ抜粋)(会議において一部修正済み)
資料4-1:進行中の牛海綿状脳症(BSE)サーベイランスプラン(概要)
資料4-2:米国におけるBSE有病率推計(要旨)
資料4-3:米国における牛海綿状脳症(BSE)有病率の推定に関するピアレビュー(要約)
資料4-4:進行中のBSEサーベイランスのサンプル規模の評価(概要)
資料4-5:米国で進行中の牛海綿状脳症サーベイランスプランの評価のためのピアレビュー(要約)
資料4-6:米国農務省が発表したBSEサーベイランスに係る報告書に対する専門委員等からのコメント(未定稿)
参考資料1-1:Bovine spongiform encephalopathy (BSE) ongoing surveillance plan
参考資料1-2:進行中のウシ海綿状脳症(BSE)現行サーベイランスプラン(仮訳)
参考資料2-1:An estimate of the prevalence of BSE in the United States
参考資料2-2:米国における有病率推計(仮訳)
参考資料3-1:Peer review of the estimation of bovine spongiform encephalopathy (BSE) prevalence in the United States
参考資料3-2:米国における牛海綿状脳症(BSE)有病率の推定に関するピアレビュー(仮訳)
参考資料4-1:APHIS response to peer review of the estimation of BSE prevalence in the United States
参考資料4-2:米国の牛海綿状脳症(BSE)感染率推計についての専門家検討に対する動植物検疫局(APHIS)の対応(仮訳)
参考資料5-1:Sample size estimate for BSE ongoing surveillance
参考資料5-2:進行中のBSEサーベイランスのサンプル規模の評価
参考資料6-1:Peer review of the estimation of the ongoing surveillance plan for bovine spongiform encephalopathy in the United States
参考資料6-2:米国で進行中の牛海綿状脳症サーベイランスプランの評価のためのピアレビュー(仮訳)
参考資料7-1:APHIS response to peer review of the sample size estimate for BSE ongoing surveillance in the United States
参考資料7-2:米国で行われているBSEサーベイランスの標本サイズ推計についての専門家検討に対する動植物検疫局(APHIS)の対応
議事録
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