食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu05130140108
タイトル 米国環境保護庁(EPA)、ポリ酢酸ビニルとポリビニルアルコールの共重合体の残留基準値免除に関する最終規則を公表
資料日付 2019年4月12日
分類1 -
分類2 -
概要(記事)  米国環境保護庁(EPA)は4月12日、ポリ酢酸ビニルとポリビニルアルコールの共重合体 (polyvinyl acetate?polyvinyl alcohol copolymer)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。
 EPAは、 ポリ酢酸ビニルとポリビニルアルコールの共重合体(最小平均分子量14,000、CAS番号25213-24-5)を農薬製剤中の不活性成分(補助剤)として使用する場合、残留基準値の要件を免除する旨を公表した。
 当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は6月11日まで受け付ける。
 当該官報のPDFファイルは、以下のURLから入手可能。
https://www.govinfo.gov/content/pkg/FR-2019-04-12/pdf/2019-07273.pdf
地域 北米
国・地方 米国
情報源(公的機関) 米国/環境保護庁(EPA)
情報源(報道) -
URL https://www.federalregister.gov/documents/2019/04/12/2019-07273/polyvinyl-acetate-polyvinyl-alcohol-copolymer-tolerance-exemption