このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 83件中  1 ~83件目
印刷ページ
1. Morbidity and Mortality Weekly Report(MMWR):「献血者におけるα-Gal特異的免疫グロブリンE(IgE)抗体の血清有病率-米国10州、2024年~2025年」
食品安全関係情報
2026年7月3日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のジャーナルMorbidity and Mortality Weekly Report(July 2, 2026 / 75(25);315-321, DOI: ht

2. 国際がん研究機関(IARC)、フタル酸ブチルベンジル、フタル酸ジブチル、フタル酸ジイソノニルの発がん性に関するIARCモノグラフ評価の結果を公表
食品安全関係情報
2026年7月3日

 国際がん研究機関(IARC)は7月3日、フタル酸ブチルベンジル(butyl benzyl phthalate)(BBzP)、フタル酸ジブチル(dibutyl phthalate)(DBP)、フタル酸

3. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、精密育種により作出されたアスパラギン低含有コムギに関する情報を公表
食品安全関係情報
2026年7月3日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月3日、精密育種により作出されたアスパラギン低含有コムギに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 精密育種ステータス確認書(照会番号:PBM/2

4. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、精密育種により作出された複数の病原体に対する抵抗性を有するジャガイモに関する情報を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年7月3日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月3日、精密育種により作出された複数の病原体に対する抵抗性を有するジャガイモに関する情報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 精密育種ステータス確認書(

5. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、精密育種により作出された複数の病原体に対する抵抗性を有するジャガイモに関する情報を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年7月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06761110328) 3. 精密育種生物上市通知(照会番号:PBM/

6. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,384検体について実施した結果を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年7月3日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06761340524) 38. 乾燥ヤク肉(五香味)1検体:総細菌数(

7. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品2,384検体について実施した結果を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年7月3日

 中国国家市場監督管理総局は7月3日、食品サーベイランスとして製品2,384検体について実施した検査の結果を公表した(2026年第81号 2026年7月2日付)。46検体が不合格であった。食品安全国家

8. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(401-26)を公表
食品安全関係情報
2026年7月2日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は7月2日、食品基準通知(401-26)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 新規申請及び提案  FSANZは、行政上の評価を完了し、以下

9. 欧州委員会(EC)、REACH規則に基づく制限ロードマップの改定された随時更新リストを発表
食品安全関係情報
2026年7月2日

 欧州委員会(EC)は7月2日、REACH規則に基づく制限ロードマップ(Restrictions Roadmap)の改定された随時更新リスト(rolling list)を発表した。概要は以下のとおり。

10. 国連食糧農業機関(FAO)、科学的文書「次のパンデミックに備えるための、ワン・ヘルスアプローチを通じたレジリエントな食品安全システムの構築」の科学誌掲載を公表
食品安全関係情報
2026年7月2日

 国連食糧農業機関(FAO)は7月2日、科学的文書「次のパンデミックに備えるための、ワン・ヘルスアプローチを通じたレジリエントな食品安全システムの構築」の科学誌掲載を公表した。概要は以下のとおり。  

11. スイス連邦食品安全獣医局(BLV)、「人獣共通感染症及び集団食中毒のモニタリングに関する報告書-2025年データ」を公表
食品安全関係情報
2026年7月2日

 スイス連邦食品安全獣医局(BLV)は7月2日、「人獣共通感染症及び集団食中毒のモニタリングに関する報告書-2025年データ」を公表した。概要は以下のとおり。 ・要約(※抜粋)  2025年には、最も

12. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年6月分)を公表
食品安全関係情報
2026年7月1日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は輸入食品等の検査で不合格となった食品等(2026年6月分)を公表した。このうち、日本から輸入された食品は以下6検体である。 1. かに1検体:ダイオキシン類毒性等量濃度

13. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、風味付けされたヌードル製品(flavoured noodle products)の喫食に関連した複数国にわたるSalmonella Stanley ST2045集団感染に関する合同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2026年7月1日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は7月1日、風味付けされたヌードル製品(flavoured noodle products)の喫食に関連した複数国にわたるSalm

14. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」、委員会議事録(開催日: 2026年6月10日)を公表
食品安全関係情報
2026年7月1日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 遺伝子組換え食品及び飼料部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年6月10日)を公表した(情報確認日: 2026

15. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、報告書「オランダ人女性の母乳中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)」を公表
食品安全関係情報
2026年7月1日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月1日、報告書「オランダ人女性の母乳中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)」を公表した。概要は以下のとおり。  PFASは環境中に遍

16. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、オランダ人女性の母乳中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する調査ついて情報を提供
食品安全関係情報
2026年7月1日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月1日、オランダ人女性の母乳中のパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)に関する調査について情報を提供した。概要は以下のとおり。  全国調

17. フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)、報告書「飲料水中の新興化合物の存在を測定する全国調査に関する報告書-液体クロマトグラフィー-高分解能質量分析(LC-HRMS)による非標的化学的指紋」を公表
食品安全関係情報
2026年7月1日

 フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)は7月1日、報告書「飲料水中の新興化合物の存在を測定する全国調査に関する報告書-液体クロマトグラフィー-高分解能質量分析(LC-HRMS)による非標的化学

18. カナダ保健省(Health Canada)農薬規制局(PRD)(旧PMRA)、2026~2031年度に実施予定の農薬の再評価及び特別審査の作業計画である再評価ノートREV2026-03を公表
食品安全関係情報
2026年6月30日

 カナダ保健省(Health Canada)農薬規制局(PRD)(旧PMRA)は6月30日、2026~2031年度に実施予定の農薬の再評価及び特別審査の作業計画である再評価ノート REV2026-03

19. 香港食物環境衛生署食物安全センター、5月の食品安全レポートを公表
食品安全関係情報
2026年6月30日

 香港食物環境衛生署食物安全センターは6月30日、5月の食品安全レポートを公表した。概要は以下のとおり。  食品約6,000検体(インターネット購入食品を含む)を検査した結果、既に公表済みの19検体を

20. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「物質の組み合わせによるリスク: 評価手法の概要」と題する報告書を公表
食品安全関係情報
2026年6月30日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月30日、「物質の組み合わせによるリスク: 評価手法の概要」と題する報告書を公表した。概要は以下のとおり。  大気、水、食物、皮膚を通じて、ヒトと環境は

21. イタリア保健省、規制対象外の食品中の農業汚染物質及び植物性自然毒に関する国家モニタリング計画の2024年次報告書「規則(EU) 2023/915の対象外である農業汚染物質、植物性自然毒及び/又は食品 2024年度サンプリング」公表
食品安全関係情報
2026年6月30日

 イタリア保健省は6月30日、規制対象外の食品中の農業汚染物質及び植物性自然毒に関する国家モニタリング計画の2024年次報告書「規則(EU) 2023/915の対象外である農業汚染物質、植物性自然毒及

22. イタリア保健省、2023‐2027年食品中の汚染物質及び植物性毒素に関する国家公的管理計画の2024年次報告書「食品中の農業汚染物質及び植物性毒素の公的管理:2024年度サンプリング」を公表
食品安全関係情報
2026年6月30日

 イタリア保健省は6月30日、2023‐2027年食品中の汚染物質及び植物性毒素に関する国家公的管理計画の2024年次報告書「食品中の農業汚染物質及び植物性毒素の公的管理:2024年度サンプリング」を

23. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-残留農薬部門」、委員会議事録(委員会開催日: 2026年5月18日~19日)を公表
食品安全関係情報
2026年6月29日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF)植物医薬品-残留農薬部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2026年5月18日~19日)を公表した(情報確認日:

24. 英国健康安全保障庁(UKHSA)、志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の症状、予防策及び治療法に関するガイダンスを公表
食品安全関係情報
2026年6月29日

 英国健康安全保障庁(UKHSA)は6月29日、志賀毒素産生性大腸菌(STEC)の症状、予防策及び治療法に関するガイダンスを公表した。概要は以下のとおり。 1. 本ガイダンスの対象者  本ガイダンスは

25. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)、「欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の肺炎桿菌(Klebsiella pneumoniae)及び大腸菌におけるカルバペネマーゼ分布の変化-CRE25調査の主要な分離株コレクションから得られた予備的結果」と題する評価書を公表
食品安全関係情報
2026年6月29日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)は6月29日、「欧州連合/欧州経済領域(EU/EEA)の肺炎桿菌(Klebsiella pneumoniae)及び大腸菌におけるカルバペネマーゼ分布の変化-CRE

26. 国際獣疫事務局(WOAH)、71件の動物疾病通知を受信(報告日:6月23日~6月29日)
食品安全関係情報
2026年6月29日

 国際獣疫事務局(WOAH)は6月23日から6月29日に受信した、71件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症1件(ホンジ

27. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年6月29日~7月3日) (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月29日

欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年6月29日~7月3日)。 1. 生きた二枚貝の生産区域及び移植区域の分類及びモニタリングに関する衛生調査要件に関

28. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年6月29日~7月3日) (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月29日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06761270305) 10. 欧州議会及び理事会規則(EU) No

29. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、氷のように冷たく、鮮やかな色をしたスラッシュアイス飲料に含まれるグリセリン(Glycerin)が健康に望ましくない影響を引き起こす可能性があるとの意見書を公表
食品安全関係情報
2026年6月26日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月26日、氷のように冷たく、鮮やかな色をしたスラッシュアイス飲料に含まれるグリセリン(Glycerin)が健康に望ましくない影響を引き起こす可能性があるとの意

30. 欧州食品安全機関(EFSA)、使用済みPET(ポリエチレンテレフタレート)の食品接触材料へのリサイクルに用いられるBandera Twin工程の安全性評価に関する科学的意見書を公表
食品安全関係情報
2026年6月26日

 欧州食品安全機関(EFSA)は6月26日、使用済みPET(ポリエチレンテレフタレート)の食品接触材料へのリサイクルに用いられるBandera Twin工程の安全性評価に関する科学的意見書(5月20日

31. 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新
食品安全関係情報
2026年6月26日

 米国農務省動植物検疫局(USDA-APHIS)は4月、飼育シカ科動物群の慢性消耗病(CWD)発生状況一覧を更新した。概要は以下のとおり。  USDA-APHISは「シカ科動物:任意のCWD群認定プロ

32. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、概況報告書「魚類におけるヒスタミン管理に関する欧州連合加盟国による調査(2025年)」を公表
食品安全関係情報
2026年6月26日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は6月26日、概況報告書「魚類におけるヒスタミン管理に関する欧州連合(EU)加盟国による調査(2025年)」を公表した。概要は以下の通り。

33. 欧州委員会(EC)、食品安全警報に関する年次報告書を公表
食品安全関係情報
2026年6月26日

 欧州委員会(EC)は6月26日、食品安全警報に関する年次報告書を公表した。概要は以下のとおり。  ECは6月26日、アグリフードチェーンにおける公的管理に関する加盟国の協力及び情報交換についての年次

34. 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)、アルファルファスプラウト(alfalfa sprouted seeds)の喫食に関連した複数国にわたるSalmonella Bovismorbificans ST377集団感染に関する合同迅速集団感染評価書を公表
食品安全関係情報
2026年6月25日

 欧州疾病予防管理センター(ECDC)及び欧州食品安全機関(EFSA)は6月25日、アルファルファスプラウト(alfalfa sprouted seeds)の喫食に関連した複数国にわたるSalmone

35. 論文紹介:「欧州の乳牛における鳥インフルエンザウイルスに対する抗体の検出(オランダ、2026年1月)」 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月25日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750510165)  米国では、乳牛におけるHPAIウイルス感染は

36. 論文紹介:「欧州の乳牛における鳥インフルエンザウイルスに対する抗体の検出(オランダ、2026年1月)」 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月25日

 Eurosurveillance(2026, 31(25):pii=2600464、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2026.31.25.2600464)に掲載された速報(Rap

37. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年4月22日~23日)を公表
食品安全関係情報
2026年6月25日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年4月22日~23日)を公表した(情報確認日: 2026年

38. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」、委員会議事録(開催日: 2026年5月12日)を公表
食品安全関係情報
2026年6月25日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月12日)を公表した(情報確認日: 2026年6月25

39. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、細胞培養アヒル(cell-cultured duck(Anas platyrhynchos domesticus))のバイオマスに関する意見募集について情報を提供
食品安全関係情報
2026年6月25日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月25日、細胞培養アヒル(cell-cultured duck(Anas platyrhynchos domesticus))のバイオマ

40. 英国毒性委員会(COT)、「母体の食事におけるカルシジオールの効果に関するポジション・ステートメント草案」を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2026年6月25日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06761160535)

41. 英国毒性委員会(COT)、「母体の食事におけるカルシジオールの効果に関するポジション・ステートメント草案」を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2026年6月25日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  英国毒性委員会(COT)は6月25日、2026年5月19日会合用の協議事項及び文書として、「母体の食事におけるカルシジオールの効果に関するポジション・ステー

42. 英国毒性委員会(COT)、「母体の食事におけるカルシジオールの効果に関するポジション・ステートメント草案」を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2026年6月25日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06761161535)

43. フランス公衆衛生局、仏領アンティル諸島住民のクロルデコンの体内負荷量に関して、調査「Kannari 2」の初期結果を公表
食品安全関係情報
2026年6月24日

 フランス公衆衛生局は6月24日、仏領アンティル諸島(antillaise)住民のクロルデコンの体内負荷量(impregnation)に関して、調査「Kannari 2」の初期結果を公表した。概要は以

44. 台湾衛生福利部食品薬物管理署、遺伝子組換え大腸菌(Escherichia coli) K-12 DH1 MDO MAP1001d株の発酵により生産された食品原料である2’-フコシルラクトース(2’-fucosyllactose)及びジフコシルラクトース(Difucosyllactose)の混合物について、使用制限及び表示規定を制定
食品安全関係情報
2026年6月24日

 台湾衛生福利部食品薬物管理署は6月24日、遺伝子組換え大腸菌(Escherichia coli) K-12 DH1 MDO MAP1001d株の発酵により生産された食品原料である2’-フコシルラクト

45. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年6月22日~6月26日)
食品安全関係情報
2026年6月24日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年6月22日~6月26日)。 1. 新食品としてのJatropha curcas L.(食用種)の種子仁(ker

46. オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)、食品基準通知(400-26)を公表
食品安全関係情報
2026年6月24日

 オーストラリア・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は6月24日、食品基準通知(400-26)を公表した。概要は以下のとおり。 1. 意見募集  FSANZは、以下の申請の評価について、7月2

47. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品1,865検体について実施した結果を公表 (1/3)
食品安全関係情報
2026年6月23日

(この記事は 1 / 3 ページ目です)  中国国家市場監督管理総局は6月23日、同局が最近、食品サーベイランスとして製品1,865検体について実施した検査の結果を公表した(2026年第73号 202

48. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品1,865検体について実施した結果を公表 (2/3)
食品安全関係情報
2026年6月23日

(この記事は 2 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06751000524)

49. 中国国家市場監督管理総局、食品サーベイランスとして製品1,865検体について実施した結果を公表 (3/3)
食品安全関係情報
2026年6月23日

(この記事は 3 / 3 ページ目です) (前ページの内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06751001524)

50. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日: 2026年5月5日~6日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月22日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」は、委員会議事録(要約)(委員会開催日: 2026年5月5日~6日)を公表した(情報確認日: 202

51. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、活動報告2025年-ヒトの健康、動物・植物衛生を公表
食品安全関係情報
2026年6月22日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は6月22日、活動報告2025年-ヒトの健康、動物・植物衛生を公表した。概要は以下のとおり。 (以下、ヒトの健康に関する記載を中心に抜粋) 1. イント

52. 国際獣疫事務局(WOAH)、132件の動物疾病通知を受信(報告日:6月16日~6月22日)
食品安全関係情報
2026年6月22日

 国際獣疫事務局(WOAH)は6月16日から6月22日に受信した、132件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  アフリカ豚熱21件(クロアチア、エス

53. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議事録(開催日: 2026年5月13日)を公表
食品安全関係情報
2026年6月22日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月13日)を公表した(情報確

54. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 植物医薬品-法律部門」、委員会議事録(委員会開催日: 2026年5月5日~6日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月22日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750240378) B.10 有効成分ベンスルフロン(bens

55. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年3月24日~25日)を公表
食品安全関係情報
2026年6月19日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物衛生・福祉部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年3月24日~25日)を公表した(情報確認日: 2026年

56. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「ライン川及びマース川におけるパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の動態: SimpleBoxを用いた将来のシナリオ」と題するナレッジノートを公表
食品安全関係情報
2026年6月19日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月19日、「ライン川及びマース川(Maas)におけるパーフルオロ及びポリフルオロアルキル化合物(PFAS)の動態: SimpleBox(※訳注)を用いた

57. アルゼンチン経済省農牧漁業局、耐性イネ科雑草防除のための新たな選択性除草剤をアルゼンチンが世界で初めて承認したことを公表
食品安全関係情報
2026年6月18日

 アルゼンチン経済省農牧漁業局は6月18日、耐性イネ科雑草防除のための新たな選択性除草剤をアルゼンチンが世界で初めて承認したことを公表した。概要は以下のとおり。 #アルゼンチンは、雑草防除のための新た

58. 米国疾病管理予防センター(CDC)、ソフトチーズに関連したリステリア集団感染に関する情報を公表(初報及び続報)
食品安全関係情報
2026年6月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月4日、9日、15日及び18日、ソフトチーズに関連したリステリア集団感染に関する情報を公表した(初報及び続報)。概要は以下のとおり。  CDC及び複数州の公衆衛

59. Morbidity and Mortality Weekly Report(MMWR):「現場からの手記:乳児用調製粉乳の混合に用いる家庭用装置に関連したレジオネラ症の症例(米国、2025年)」
食品安全関係情報
2026年6月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)のジャーナルMorbidity and Mortality Weekly Report(2026, 75(23):297-299、doi: 10.15585/mmw

60. 論文紹介:「新たな疑わしい感染源:加熱殺菌処理済み(pasteurised)の植物ベースの飲料に関連したリステリア・モノサイトゲネス集団感染(カナダ、2024年)」
食品安全関係情報
2026年6月18日

 Eurosurveillance(2026, 31(24):pii=2500883、doi: 10.2807/1560-7917.ES.2026.31.24.2500883)に掲載された集団感染報告

61. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議事録(開催日: 2026年4月14日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月18日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年4月14日)を公表した(情報確

62. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 新食品及びフードチェーンの毒性学的安全性部門」、委員会議事録(開催日: 2026年4月14日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月18日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750950378) B.13 食品と接触することを意図した再生プラ

63. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWR Surveillance Summariesにて「海洋性毒素類と関連する食品媒介性疾患の集団発生-食品媒介性疾患の集団発生サーベイランスシステム(米国、2011-2023年)」と題するサーベイランス概要報告を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月18日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月18日、MMWR Surveillance Summaries(2026, 75(3): 1-13、doi: 10.15585/mmwr.ss7503a1)に

64. 米国疾病管理予防センター(CDC)、MMWR Surveillance Summariesにて「海洋性毒素類と関連する食品媒介性疾患の集団発生-食品媒介性疾患の集団発生サーベイランスシステム(米国、2011-2023年)」と題するサーベイランス概要報告を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月18日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750630104) 《シガトキシン》  シガトキシンによる集

65. 米国疾病管理予防センター(CDC)、裏庭飼育の家きんに関連したサルモネラ属菌集団感染の続報を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月17日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750350104) 6. 裏庭飼育の家きんの所有を報告した196人

66. 米国疾病管理予防センター(CDC)、裏庭飼育の家きんに関連したサルモネラ属菌集団感染の続報を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月17日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月17日、裏庭飼育の家きんに関連したサルモネラ属菌集団感染の続報を公表した。概要は以下のとおり。 1. 複数の州の公衆衛生当局は、裏庭飼育の家きんとの接触に関連

67. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「抗生物質コリスチンに対する細菌の耐性は、動物だけでなくヒトにとっても重要な問題である」と題する、コリスチンに関するQ&Aを公表
食品安全関係情報
2026年6月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月17日、「抗生物質コリスチンに対する細菌の耐性は、動物だけでなくヒトにとっても重要な問題である」と題する、コリスチンに関するQ&Aを公表した。概要は以下のと

68. 欧州議会、持続可能な農業におけるイノベーションを推進するための植物に対する新たなゲノム技術に関する新たなルールについてプレスリリースを発出
食品安全関係情報
2026年6月17日

 欧州議会は6月17日、持続可能な農業におけるイノベーションを推進するための植物に対する新たなゲノム技術に関する新たなルールについてプレスリリースを発出した。概要は以下のとおり。  欧州議会は、気候や

69. 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)、新ゲノム技術によって得られた植物に関するルールが、欧州議会において最終合意を得たことを公表
食品安全関係情報
2026年6月17日

 欧州委員会(EC)保健衛生・食の安全総局(DG SANTE)は6月17日、新ゲノム技術によって得られた植物に関するルールが、欧州議会において最終合意を得たことを公表した。概要は以下の通り。 「バイオ

70. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、「永遠の化学物質」PFASの行方を追うと題した科学雑誌、BfR2GOの最新号を公表
食品安全関係情報
2026年6月17日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月17日、「永遠の化学物質」PFASの行方を追うと題した科学雑誌、BfR2GOの最新号を公表した。概要は以下のとおり。  「永遠の化学物質」という用語の背後に

71. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、「水環境及び薬物製造廃棄物に存在する合成薬物及び前駆物質の飲料水ガイドライン値」と題するナレッジノートを公表
食品安全関係情報
2026年6月17日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は6月17日、「水環境及び薬物製造廃棄物に存在する合成薬物及び前駆物質の飲料水ガイドライン値(guideline value)」と題するナレッジノートを公表

72. ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)、有害物質アップデート2026年5号(2026年5月)を公表
食品安全関係情報
2026年6月16日

 ニュージーランド環境保護庁(NZEPA)は6月、有害物質アップデート2026年5号(2026年5月)を公表した。概要は以下のとおり。 1. Dr Fernando Torres-Velezの紹介 2

73. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、食品接触材料に関する勧告における過酸化物の再評価に向けた、データ提出の要請を告知
食品安全関係情報
2026年6月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月16日、食品接触材料に関する勧告における過酸化物の再評価に向けた、データ提出の要請を告知した。概要は以下のとおり。  BfRの食品接触材料に関する勧告には、

74. オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)、公報No 12を公表
食品安全関係情報
2026年6月16日

 オーストラリア農薬・動物用医薬品局(APVMA)は6月16日、公報No 12を公表した。概要は以下のとおり。 1. 農薬とその表示の認可(51製品) 2. 動物用医薬品とその表示の認可(5製品) 3

75. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、亜麻仁に含まれる青酸及びカドミウムに関し、乳幼児には生の粉砕亜麻仁は与えない方がよいとする情報を公表
食品安全関係情報
2026年6月16日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は6月16日、亜麻仁に含まれる青酸及びカドミウムに関し、乳幼児には生の粉砕亜麻仁は与えない方がよいとする情報を公表した。概要は以下のとおり。  亜麻仁はスーパーフ

76. 国際獣疫事務局(WOAH)、93件の動物疾病通知を受信(報告日:6月9日~6月15日)
食品安全関係情報
2026年6月15日

 国際獣疫事務局(WOAH)は6月9日から6月15日に受信した、93件の動物疾病通知を世界動物衛生情報システム(WAHIS)で公表した。概要は以下のとおり。  ハチノスムクゲケシキスイ症2件(ホンジュ

77. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月7日~8日)を公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月15日

 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物栄養部門」は、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月7日~8日)を公表した(確認日: 2026年6月15日)。

78. 欧州委員会の「植物、動物、食品及び飼料に関する常任委員会(SCoPAFF) 動物栄養部門」、委員会議事録(要約)(開催日: 2026年5月7日~8日)を公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月15日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06740880378) B.11 経過措置に関し、欧州委員会施行規則(

79. マカオ市政署食品安全庁、「食品中のリステリア・モノサイトゲネス」と題する食品安全レポートを公表 (前半1/2)
食品安全関係情報
2026年6月15日

 マカオ市政署食品安全庁は6月15日、「食品中のリステリア・モノサイトゲネス」と題する食品安全レポートを公表した。概要は以下のとおり。 1. 要旨 ・リステリア・モノサイトゲネス(Listeria m

80. マカオ市政署食品安全庁、「食品中のリステリア・モノサイトゲネス」と題する食品安全レポートを公表 (後半2/2)
食品安全関係情報
2026年6月15日

(前半の内容:https://www.fsc.go.jp/fsciis/foodSafetyMaterial/show/syu06750490528) 5. 事業者への提言 (1)原材料及び品質管理

81. スペイン食品安全栄養庁(AESAN)、インド産亜麻仁種子に含有されるシアン化水素酸に関する警告(Ref.ES2026/349)を発出
食品安全関係情報
2026年6月15日

 スペイン食品安全栄養庁(AESAN)は6月15日、インド産亜麻仁種子に含有されるシアン化水素酸に関する警告(Ref.ES2026/349)を発出した。概要は以下のとおり。  AESANは、欧州の食品

82. 欧州連合(EU)、食品安全に関する規則等を官報で公表(情報収集対象期間: 2026年6月15日~6月19日)
食品安全関係情報
2026年6月15日

 欧州連合(EU)は食品安全に関する規則等を官報で公表した(情報収集対象期間: 2026年6月15日~6月19日)。 1. ルピナス及びルピナス由来食品に含まれるキノリジジンアルカロイドの存在のモニタ

83. 米国疾病管理予防センター(CDC)、乳児用調製粉乳に関連した乳児ボツリヌス症集団発生に関する情報を公表(初報)
食品安全関係情報
2026年6月13日

 米国疾病管理予防センター(CDC)は6月13日、乳児用調製粉乳に関連した乳児ボツリヌス症集団発生に関する情報を公表した(初報)。概要は以下のとおり。 1. 主なポイント ・CDC、米国食品医薬品庁(

1

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan