このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39017件中  37281 ~37290件目
印刷ページ
37281. WHO、週刊疫学報告Vol.80、No.44
食品安全関係情報
2005年11月4日

 WHOは週刊疫学報告(WER)Vol.80、No.44、11月4日付けをリリースした。その中で、鳥インフルエンザとは?で始まる21項目に及ぶ「鳥インフルエンザ:よくある質問」2005年10月19日公

37282. WHO、INFOSAN「家きん類及びヒトでの高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザ集団発生:食品安全上の意味」を公表
食品安全関係情報
2005年11月4日

 WHOは、11月4日付で国際食品安全当局ネットワーク(International Food Safety Authorities Network、INFOSAN)のInformation Note

37283. 腸管出血性大腸菌O157
食品安全関係情報
2005年11月3日

[内容]牛挽肉(10ポンド入りAMERICAN FRESH FOODS--FINE GROUND BEEF ) [ロット]ケースコード:7428;消費期限:11/15/05 [製造者]American

37284. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)、意見書「生ソーセージはトキソプラズマの感染源となりうる」を公表
食品安全関係情報
2005年11月3日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)は、意見書「生ソーセージはトキソプラズマの感染源となりうる」(4ページ)を公表した。概要は以下のとおり。  食肉及びソーセージ類に感染性のトキソプラズマ病原体が残

37285. フランス衛生監視研究所(InVS)、フランスで15人目のvCJD症例報告
食品安全関係情報
2005年11月3日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は、クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)症例数一覧表を11月2日付で更新し、vCJDによる死者数及び感染者数(いずれも推定を含む)が15人(訳注:8月1日時点では1

37286. 台湾行政院衛生署、「コエンザイムQ10の食品原料への使用解禁を予告し、使用製品に警告表示を義務付けることにかかる草案」を公布
食品安全関係情報
2005年11月3日

 台湾行政院衛生署は11月3日、「コエンザイムQ10(Coenzyme Q10)の食品原料への使用解禁を予告し、使用製品に警告表示を義務付けることにかかる草案」を公布した。意見募集は12月16日まで。

37287. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、食用油のトランス脂肪酸に関する意見書を公表
食品安全関係情報
2005年11月2日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、新食品及び新成分に係るEC規則258/97の枠組みで評価される、加熱調理用及びさまざまな食品の成分として用いられる特定の食用油のトランス脂肪酸及び飽和脂肪酸の

37288. カナダ食品検査庁(CFIA)、2004-2005年度実績報告書を連邦議会に提出
食品安全関係情報
2005年11月2日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は11月2日、連邦議会に提出した2004-2005年度実績報告書(2004-2005 Department Performance Report:年度は2004年4月1日

37289. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) 、ワークショップ「リスク・便益分析」のプレゼンテーション資料を公表
食品安全関係情報
2005年11月2日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR) は、10月28日~29日に開催したBfRワークショップ「リスク・便益分析:バランスのとれたリスク評価のための必要条件は?」のプレゼンテーションに使用されたパワー

37290. 米国食品医薬品庁の動物用医薬品センター(CVM)、メレンゲステロール(melengestrol)を承認
食品安全関係情報
2005年11月2日

 動物用医薬品メレンゲステロール(melengestrol)が2005年9月19日付けで承認され、Federal Registerで公表された。  MelengestrolはタイプA薬剤添加品(med

戻る 1 .. 3724 3725 3726 3727 3728 3729 3730 3731 3732 3733 .. 3902 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan