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36571. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、「鳥インフルエンザに関する2006年2月21日付意見書及びプレスリリース」/フランス農漁業省からの勧告
食品安全関係情報
2006年2月21日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、アジア由来の高病原性H5N1亜型鳥インフルエンザの見地から、公園が所持する、又は公園にいる鳩、カモ・アヒル又は白鳥の衛生リスクを動物衛生及び公衆衛生の両面で評

36572. 英国健康保護局、鳥インフルエンザ現状報告書を公表
食品安全関係情報
2006年2月21日

 英国健康保護局(HPA)は2月21日、鳥インフルエンザ現状報告書を公表した。  1968年香港、1977年ロシア等のインフルエンザの発生は、鳥とヒトの遺伝子の組み合わせにより発生した。今回の高病原性

36573. WHO、「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-4」、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」及び「週間疫学報告 Vol.81 No.7」を公表
食品安全関係情報
2006年2月20日

 WHOは、2月20日付で「鳥インフルエンザ-インドネシアの状況-4」を公表した。これを受けて、「WHOが報告を受けた鳥インフルエンザのヒトへの感染症例累積数」一覧表も同日付けで更新した。更に「週刊疫

36574. ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)、家きんの屋内飼育を全土に拡大
食品安全関係情報
2006年2月20日

 ベルギー連邦フードチェーン安全庁(AFSCA)は、家きんの屋内飼育を全土で義務化する旨のプレスリリースを公表した。  インフルエンザ省庁間委員会の科学委員会は20日に開かれた会合で、鳥インフルエンザ

36575. EU、EU域内における高病原性鳥インフルエンザに関する保護措置についてのEU決定を公表
食品安全関係情報
2006年2月20日

 最近、ギリシャ・イタリア・スロベニアなどEU加盟国が、相次いで野鳥から鳥インフルエンザウイルスを分離したため、欧州委員会はこれらの国々に対し、鳥インフルエンザ対策としてEU各種法規に規定されている保

36576. メキシコ農業牧畜水産食糧農村開発省(SAGARPA)、鳥インフルエンザ予防・管理・撲滅措置を強化
食品安全関係情報
2006年2月20日

 メキシコは、鳥インフルエンザ(AI)予防・管理・撲滅措置を強化するため、国家鳥インフルエンザ対策キャンペーンに関するメキシコ公的基準NOM-044-ZOO-1995を変更すると発表した。これは、OI

36577. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年2月20日

[製品名] Malaysian Coconut & Lime Chicken Soup Noodles Ready Meal 400g入り [ロット] 賞味期限2006年2月23日までの製品 [製造者

36578. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)の旋毛虫症リファレンス研究所、イノシシ肉のTrichinella spiralis及びTrichinella pseudospiralisの混合感染を確認
食品安全関係情報
2006年2月20日

 ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)の旋毛虫症リファレンス研究所は、世界で初めてイノシシ※のTrichinella spiralis及びTrichinella pseudospiralisの混合感染

36579. 台湾行政院衛生署、生鮮魚(さしみ)処理の際の一酸化炭素の違法使用に注意喚起
食品安全関係情報
2006年2月20日

 台湾行政院衛生署は2月20日、生鮮魚処理の際の一酸化炭素の使用に注意を喚起する旨のリリースを発した。  生鮮魚肉の鮮度鑑別の際、色味は重要な指標となるが、一酸化炭素を使用して処理されたさしみは、一酸

36580. OIE Disease Information 2月16日付 Vol.19 No.7
食品安全関係情報
2006年2月20日

①スウェーデンのニューカッスル病続報2号(最終報告):対策実施後再発なく、移動制限等を解除(2月2日受信) ②タイの高病原性鳥インフルエンザ続報86号:その後発生なし(2月9日受信) ③ルーマニアの高

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