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35391. 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルスの欧州の状況及び英国へのウイルス侵入に関するリスク評価を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)は7月6日、高病原性鳥インフルエンザH5N1亜型ウイルス(HPAI H5N1)の欧州の状況及び英国へのウイルス侵入に関するリスク評価(PDF版26ページ)を公

35392. Eurosurveillance、旅行者のサルモネラ症は訪問国の採卵鶏のサルモネラ属菌の保菌率に比例
食品安全関係情報
2006年7月6日

 EUのEurosurveillanceは、スウェーデンの研究チームが先頃、欧州食品安全機関(EFSA)の作成した採卵鶏におけるサルモネラ属菌の保菌率に関する暫定報告書(正式版は今秋発行予定)と、同国

35393. 英国健康保護局(HPA)、Salmonella Ajioboよる症例多発を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 英国健康保護局(HPA)は7月6日、感染症情報CDRウィークリー(Communicable Disease Report Weekly (CDR Weekly))16巻27号を公表し、Sallmon

35394. OIE、Disease Information 7月6日付 Vol.19 No.27
食品安全関係情報
2006年7月6日

①ハンガリーのスクレイピー:1農場で発生。60ヶ月齢のめん羊1頭がTSEモニタリング・プログラムで陽性。BioradのTeSeE迅速検査、免疫化学検査ともに陽性。細部調査中(6月30日受信) ②デンマ

35395. アレルギー表示
食品安全関係情報
2006年7月6日

[製品名] パイ(りんご、初恋りんご、くり、あんず、くるみ各製品) [製造者] 株式会社クラボン製菓 [内容] 卵を含旨の表示がないため、自主回収。

35396. フランス食品衛生安全庁(AFSSA)、サルモネラ属菌とサルモネラ症に関する第4回国際シンポジウムの結果報告を公表
食品安全関係情報
2006年7月6日

 フランス食品衛生安全庁(AFSSA)は、国立農学研究所(INRA)、国立衛生監視研究所(InVS)、パスツール研究所及び畜産農産物加工業高等学院(ISPAIA)と共同で5月10日から12日まで北部サ

35397. オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)、食品由来の臭素系難燃剤に対するリスク評価を実施
食品安全関係情報
2006年7月5日

 オランダ国立公衆衛生環境研究所(RIVM)は7月5日、食品由来の臭素系難燃剤に対して実施したリスク評価の結果を公表した。概要は以下のとおり。 1.リスク評価実施の背景  現時点では、ヒトの健康リスク

35398. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺菌剤プロパモカルブに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺菌剤プロパモカルブの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質に遺伝毒性及び発がん性は無いことが示されたものの、実験から繁殖毒性と

35399. 米国環境保護庁(EPA)、殺虫剤アジンホスメチルの現存在庫の流通と除草剤イマザピルの再登録資格決定を官報で公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 米国環境保護庁(EPA)はクランベリー農家のために殺虫剤アジンホスメチルの現存在庫の流通と販売を2006年8月15日まで可能とするため、2006年3月29日付官報による登録取り消しの在庫規定を改正す

35400. 欧州食品安全機関(EFSA)、殺虫剤メチオカルブに関するピアレビューを公表
食品安全関係情報
2006年7月5日

 欧州食品安全機関(EFSA)は、申請国からの資料提供を受け、殺虫剤メチオカルブの安全性に関するピアレビューを行った。  当該物質には、遺伝毒性、発がん性、神経毒性は無く、繁殖にも影響を与えないことが

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 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
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