このページの本文へ移動
食の安全、を科学する - 食品安全委員会
Spinner
食品安全委員会 Food Safety Commission



  • トップ
  • キーワード検索
  • 食品安全関係情報
  • 会議資料
  • 評価書
  • 研究情報
  • 調査情報
  • ヘルプ

本データベースに掲載された情報の利用に際して、必ず本ページ下部に掲載している「利用上の注意事項」をご確認ください。
ご利用に当たっては、「利用上の注意事項」を確認し同意したものとみなします。
なお、利用上の注意事項のポイントは、以下のとおりです。
・掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があること。
・このため、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用はしてはならないこと。
・掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益(第三者に対して生じたものも含む。)についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
検索キーワード:
資料日付: 西暦 年度
西暦 年 月 日 以降
西暦 年 月 日 以前
地域:
国・地方:
情報源(公的機関):
分類1:
分類2:
表示件数: ソート:
検索した結果 39081件中  38201 ~38250件目
印刷ページ
38201. カナダ、BSEセーフガード措置の違反に罰金制度を導入
食品安全関係情報
2005年7月5日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月5日、農産食品行政罰金規則(Agriculture and Agri-Food Administrative Monetary Penalties (AMPs) R

38202. WHO、「世界各国が食品の安全性を改善する手助けとしてWHO が実施していることは何?」と題するQ&A
食品安全関係情報
2005年7月4日

 WHOは、「世界各国が食品の安全性を改善する手助けとしてWHO は何を実施している(What is WHO doing to help countries improve food safety?)

38203. 英国食品基準庁の委託調査研究
食品安全関係情報
2005年7月4日

 英国食品基準庁(FSA)は、本年4月に引き続き四半期に1度定期的に行っている委託研究・調査の第18回募集を行うことを7月4日付ホームページで発表した。  今回は、次の4項目の課題について研究・調査の

38204. FAO、「Agriculture 21」2005年7 ,8月号
食品安全関係情報
2005年7月4日

 FAO農業部は、オンライン情報誌Agriculture21/7 ,8月号をリリースし、新着情報(Whats new)と注目情報(Spotlight)の項目に分けて種々の情報を提供している。  食品安

38205. WHO月刊公報の掲載レポート「ヨウ素欠乏症撲滅に向けた取り組み状況」
食品安全関係情報
2005年7月4日

 WHOは、WHO公報Vol.83、No.7、2005年7月号をリリースした。  その中で、ヨウ素欠乏症撲滅という目標がWHOによって採択されたことを受けて、「世界のヨウ素事情及びヨウ素欠乏症撲滅に向

38206. アイルランド食品安全庁のリステリア・モノサイトジェネスの制御と管理に関する指導書
食品安全関係情報
2005年7月4日

 アイルランド食品安全庁(FSAI)は、食品を汚染するリステリア・モノサイトジェネスの制御と管理に関する指導書(全98ページ)を刊行したこと公表した。  内容は、リステリア・モノサイトジェネス感染の重

38207. 「コーデックス食品規格への長い道のり」と題する7月4日付けプレスリリースなどコーデックス関連プレスリリース3報。
食品安全関係情報
2005年7月4日

 FAOは、7月4日付で以下に示すコーデックス関連のプレスリリース3報を公表した。各プレスリリースの表題及びサブタイトルは以下のとおり。 1.「コーデックス食品規格への長い道のり」 (1)食品規格は世

38208. 米国食品医薬品庁(FDA)が管轄する食品とBSEに関する消費者向けQ&Aの最新版
食品安全関係情報
2005年7月4日

 米国食品医薬品庁(FDA)の食品安全・応用栄養センター(CFSAN)は、2005年6月24日の米国での2頭目のBSE感染牛確認の発表を受け、管轄する食品の安全性を再確認し、消費者向けQ&Aに反映させ

38209. FAOアジア太平洋地域事務所、「アジアの鳥インフルエンザ状況はいまだ危機的とFAOは警告する;ウイルスの挙動はまだ十分に解明されておらず-ウイルス制御には更なる研究と資金投入が求められる」と題するプレスリリース
食品安全関係情報
2005年7月4日

 FAOアジア太平洋地域事務所は、クアラルンプールFAO/WHO/OIE鳥インフルエンザ国際会議の開催を受け、7月4日付「「アジアの鳥インフルエンザ状況はいまだ危機的とFAOは警告する;ウイルスの挙動

38210. OIE Disease Information 7月1日付 Vol.18 No.26
食品安全関係情報
2005年7月4日

①ニカラグアの豚コレラ:養豚場1か所で発生。105頭に症状、75頭が死亡(6月24日受信) ②ベトナムの高病原性鳥インフルエンザ続報14号:6月10日に新規発生(前回発生2月末以来)。6 ,000羽が

38211. カナダ、牛個体識別プログラムについて情報公示
食品安全関係情報
2005年7月4日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は7月4日、牛の個体識別プログラムの変更に関する情報公示を行った。  これは2005年6月29日付で家畜衛生法の牛個体識別制度に関する項目が改定され(SOR/91-525

38212. カナダ、殺虫剤リンデンの検討状況に関する進捗状況を公表
食品安全関係情報
2005年7月4日

 カナダ保健省病害虫管理規制局は7月4日、とうもろこし、大豆、なたね、小麦等の発芽前種子の殺虫用および土壌処理用に使用されているリンデン(Lindane)に関する検討作業の進捗状況を公表した。  リン

38213. フランスで化製場公共企業体の改革
食品安全関係情報
2005年7月1日

 フランス農漁業省は、化製場公共企業体(SPE / service public de l’equarrissage)の改革について声明を出した。  農村地域の発展に関する法律が2月に公布したことから

38214. 欧州食品安全機関(EFSA)、食品中のセミカルバジドに関する科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年7月1日

 食品中のセミカルバジド源には、いくつかの発生要因が確認されている。動物性医薬品ニトロフラゾンの代謝によって生成される場合、瓶の金属製蓋に使用される密閉用パッキングからの溶出(アゾジカルボンアミドの熱

38215. ビン詰め製品の蓋などに使用されるガスケット用の原料セミカルバジドに対する英国食品基準庁(FSA)の対応
食品安全関係情報
2005年7月1日

 英国食品基準庁(UKFSA)は、欧州食品安全機関(EFSA)が7月1日付で発表した容器の蓋より移行して食品に含まれるセミカルバジド(SEM)の量は、多くの検査の結果、がんを発症させたり、遺伝毒性を誘

38216. 鶏の特定サルモネラ属菌保菌率低下目標に関するEU規則
食品安全関係情報
2005年7月1日

 生産、加工、流通のあらゆる段階、特に一次生産段階において、鶏のサルモネラ属菌保菌率低下を目的としたEU規則が設定された。  対象となる血清型は、公衆衛生にとって重要となるSalmonella ent

38217. 米国食品医薬品庁(FDA)によるサプリメントLiqiang 4"(中国名:力強4消渇霊膠嚢)健康リスクに関する警告"
食品安全関係情報
2005年7月1日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、健康食品として販売されていた製品名”Liqiang 4”サプリメント(中国名:力強4消渇霊膠嚢)から医薬品成分グリブライド(glyburied:糖尿病治療薬)が検出され

38218. EU、食肉用ブロイラーの愛護に関するQ&A
食品安全関係情報
2005年7月1日

 EUは、食肉用ブロイラーの愛護に関するQ&Aを公表した。欧州委員会は5月30日、食用鶏の保護について規則を定めるための理事会指令案を採択し、閣僚理事会に上申したが、今回公表されたQ&Aにはその目的や

38219. 獣医師に求められる中核的技術(core competencies)に関する欧州食品安全機関(EFSA)の声明
食品安全関係情報
2005年7月1日

 動物の健康や愛護に関しては、伝染病を抑制するための診断手段・ワクチンなどに注意が払われてきたが、動物の健康状態や飼育環境を識別できる獣医師の存在も重要である。このような獣医師の技術が、鳥インフルエン

38220. 天然水に藻混入
食品安全関係情報
2005年7月1日

[製品名] Coles Farmland Non Carbonated Natural Spring Water(天然水) [ロット] 賞味期限03/2007 [製造者] 不明、Colesスーパーマー

38221. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年7月1日

[製品] ①ロブスターのビスクスプレッドおよび②カニチーズスプレッド(Spreadables brand Lobster Bisque and Crab Creole cheese spreads)

38222. 米国農務省動植物検疫局のホームページにBSE最新疫学情報のサイトが新設された
食品安全関係情報
2005年7月1日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)にあるBSE関連情報サイトに新たに最新疫学情報のサイトが設けられた。  2005年7月1日付けの疫学情報は先日確定した2頭目のBSEに関するもので内容

38223. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年7月1日

[製品] 乾燥シロきくらげ(Fortune Star White Fungus) [ロット] 不明 [輸入者] Hos Trading Inc. , NY [内容] 亜硫酸塩の表示漏れ。全国に流通。ニ

38224. Salmonella Worthington
食品安全関係情報
2005年7月1日

 フランス衛生監視研究所(InVS)は2005年1月以降、47人のSalmonella Worthington感染例が特定されたことを発表した。これはサルモネラ国立リファレンスセンターで通常観察される

38225. 旋毛虫症
食品安全関係情報
2005年7月1日

 フランスで野生イノシシ肉を食べた6人が旋毛虫症を発症した。肉は-35℃で7日間冷凍保存されたものであったが、顕微鏡検査で横紋筋から被嚢幼虫が検出され、Trichinella britoviと同定され

38226. サルモネラ
食品安全関係情報
2005年7月1日

 フィンランドの南部と西部で5月10~14日、サルモネラ菌による食中毒症が集団発生した。検査の結果、フィンランドでは例年2~4症例しか確認されていない多耐性Salmonella Typhimurium

38227. 米国環境保護庁(EPA)は農薬ジクロルボス(DDVP)の生態系への改訂リスク評価が意見募集のため官報に公示
食品安全関係情報
2005年6月30日

 農薬ジクロルボス(DDVP)の生態系へのリスク評価が改訂され、意見募集のため官報に公示された。これは農薬の再登録と許容量再評価プロセスの透明性を高めるために導入されている暫定再登録適格判定(IRED

38228. 米国食品医薬品庁(FDA)は緑茶とある種のがんのリスクに関する「条件付」ヘルスクレームについて見解を発表
食品安全関係情報
2005年6月30日

 米国食品医薬品庁(FDA)は、サプリメント及び通常食品のヘルスクレームを「条件無し」と「条件付」で認めており、業者からの申請に基づき審査し、実施決定書を発行する。「条件無し」ヘルスクレームは、成分と

38229. カナダ、除草剤ジフルフェンゾピル(Diflufenzopyr)等4種の農薬の評価書類を公表
食品安全関係情報
2005年6月30日

 カナダ保健省病害虫規制管理局は次の4種類の農薬に関して新規登録決定書、継続登録評価案等を公表した。 ①ジフルフェンゾピル(Diflufenzopyr)の新規登録決定書:飼料用とうもろこしの広葉性雑草

38230. ドイツ連邦リスク評価研究所(BfR)の意見書「ミネラルウォーター中のウラン:成人は微量耐容可だが、乳児用ミネラルウォーターはウランを含むべきではない」
食品安全関係情報
2005年6月30日

 ウランは地球上に広く存在する有毒な放射性重金属である。ウラン化合物は、鉱物、水、土壌、空気中に天然成分として存在する。それゆえ多くの食品(及び水)が、天然由来元素として微量のウランを含んでいる。  

38231. 人間や動物にとって重要な抗生物質耐性をもつバクテリアの評価基準改定に関する欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年6月30日

 バクテリアの抗菌剤耐性に関する問題は、人間や動物の健康に脅威を与え、それによる経済的損失も大きくなる。EU全体でも、耐性を減少させる様々な取組みが行われており、2006年から実行される飼料中の成長促

38232. FAO「食品安全性ニュース」No.30、6月30日付け
食品安全関係情報
2005年6月30日

 FAOは、食品安全ニュース「Food Safety and Quality Update」No.30、2005年6月号をリリースした。 1. on-lineで入手可能な情報 (1)生乳保存のラクトペ

38233. EU、リトアニアにおける食品加工施設・動物衛生対策等の改善状況に関する視察団報告書
食品安全関係情報
2005年6月30日

 EUは2004年11月~12月、リトアニアにおける食品加工施設及び動物衛生対策の改善状況並びに動物由来食品に対する管理状況を評価するため視察団を派遣し、このほど報告書を公表した。以下を含むいくつかの

38234. アレルギー表示
食品安全関係情報
2005年6月30日

[製品] チョコレートビスコッティ(Cinamon Almond Dark Chocolate Biscotti) [ロット] なし [製造者] Main Street Gourmet , Ohio

38235. フランスにおける豚飼育者の抗生物質耐性
食品安全関係情報
2005年6月30日

【審議受理番号】第2004-SA-0220号 【案件】フランスにおける豚飼育者の細菌叢で観察された抗生物質耐性レベルに係る研究及びこの研究がもたらす帰結に関する意見書 【概要】当該研究は2004年2月

38236. 米国環境保護庁(EPA)は除草剤セトキシジム(sethoxydim)のリスク評価書を意見募集のため官報に公示
食品安全関係情報
2005年6月30日

 米国環境保護庁(EPA)はシクロヘキセノン(cyclohexenone)除草剤セトキシジム(sethoxydim)のリスク評価書を意見募集のため官報に公示した。セトキシジム(sethoxydim)の

38237. WHO、「鳥インフルエンザ-ベトナムの状況-24」
食品安全関係情報
2005年6月30日

 WHOは、6月30日付「鳥インフルエンザ-ベトナムの状況‐24」をリリースした。  ベトナム保健省の求めで、先週WHO は国際的な専門家からなるチームをベトナムに派遣し、最近の諸症例のデータを検証し

38238. ボツリヌス菌
食品安全関係情報
2005年6月30日

[製品名] Comeau brand Smoked Salmon Spread (冷蔵スモークサーモンスプレッド) [ロット等] 113g詰、賞味期限:2005年8月26日までの全ロット。 [製造者]

38239. ドイツでBSE感染牛を確認
食品安全関係情報
2005年6月30日

 ドイツ・ニーダーザクセン州でBSE感染牛が確認された。感染牛は2000年2月14日出生。 (ドイツのBSE感染牛:今年22頭、累計379頭)

38240. 高濃度のオクラトキシン
食品安全関係情報
2005年6月30日

[製品名] 乾燥レーズンNaturel Bonner 6×24g [ロット] APR 18 2006 N [製造者] C.B.G. SA [内容] AFSCA(ベルギー連邦フードチェーン安全庁)からの

38241. フランスから人獣共通感染症ファクトシート
食品安全関係情報
2005年6月30日

 フランス農漁業省は、動物と接触する職業に従事している人に人獣共通感染症のリスクとその予防について関心をもってもらうため、作業グループを設置し国内で発生頻度が高い人獣共通感染症のファクトシートを作成し

38242. 米国環境保護庁がDDVP(有機リン農薬ジクロルボス)の改訂版生態系リスク評価書を意見募集のため官報に公示
食品安全関係情報
2005年6月30日

 米国環境保護庁(EPA)は今回のDDVP改訂生態系リスク評価書に関係する用量のデータ、改良データ、リスク軽減案などに対する意見を特に求めている。DDVPは屋内、陸生非食品、温室(食品及び非食品)、家

38243. カナダ、サルモネラの迅速推定試験法を公表
食品安全関係情報
2005年6月29日

 カナダ保健省は6月29日、迅速ポリメラーゼ連鎖反応(RT-PCR)を利用してサルモネラ属を推定する迅速推定試験法を公表し、保健省の定める公定法(Compendium of Analytical Me

38244. 豪州・NZ食品基準機関(FSANZ)、海産物の一次生産及び加工の安全基準に関するファクトシート発表
食品安全関係情報
2005年6月29日

 豪州・ニュージーランド食品基準機関(FSANZ)は、海産物の一次生産及び加工に関する安全基準(Primary Production and Processing Standards for Seaf

38245. 英国における農作物及び食品についての残留農薬モニタリング検査結果
食品安全関係情報
2005年6月29日

 英国環境・食料・農村地域省(DEFRA)の行政機関である農薬安全委員会(PSD)の残留農薬調査委員会(PRC)は、2004年の第4四半期に実施された残留農薬のモニタリング検査の結果を公表した。  2

38246. 米国農務省動植物検疫局から、2例目のBSE感染牛に関する疫学調査結果のファクトシート
食品安全関係情報
2005年6月29日

 米国農務省(USDA)動植物検疫局(APHIS)は、2例目のBSE感染牛に関する疫学調査結果についてファクトシートとしてまとめた。概要は以下のとおり。 1.牛の出生地 ①テキサス州で出生、農場オーナ

38247. カナダ、家畜衛生規則等の改正
食品安全関係情報
2005年6月29日

 カナダ食品検査庁(CFIA)は6月29日、家畜衛生規則(個体識別)等、以下の所管3規則の改正規則がガゼットⅡ(2005年6月29日発行; Vol.139 ,No.13)に掲載されたとの通知をリリース

38248. スダンレッド
食品安全関係情報
2005年6月29日

[製品名] 「メキシカン」香辛料(chef coq de VTM Piet Huysentruytの料理用香辛料21の一つ) [ロット] 賞味期限が2005年10月の製品 [製造者] Boomeran

38249. 米国での2例目のBSE感染牛に関する疫学調査結果についての米国農務省クリフォード副長官の声明
食品安全関係情報
2005年6月29日

 米国での2例目のBSE感染牛に関する疫学調査結果について、米国農務省(USDA)クリフォード副長官が声明を発表した。声明概要は以下のとおり ①DNA検査によりBSE感染牛の特定ができた。当該牛はテキ

38250. 小型反芻動物の組織による人間へのBSE感染リスクの定量的評価に関する欧州食品安全機関(EFSA)科学パネルの意見書
食品安全関係情報
2005年6月29日

 フランスで山羊にBSE感染が確認されたことを受け、欧州委員会はEFSAに対して山羊肉及び山羊肉製品によるヒトへのBSE感染リスクの定量的評価を行うよう要請していた。2005年1月に発表されたEFSA

戻る 1 .. 760 761 762 763 764 765 766 767 768 769 .. 782 次へ

利用上の注意事項

本データベースに掲載された情報の利用の際は、以下1、2をご理解ください。ご利用に当たって、以下3に同意したものとみなします。

1 情報の収集・要約・翻訳について

 (1) 掲載情報は、食品安全に関係する国際機関や国内外の政府機関等の公式ウェブサイト等から収集しています。ただし、すべての国や関係機関を網羅し、また各機関が公表しているすべての情報を収集しているわけではありません。
 (2) 掲載情報は、発信元の機関から提供されている情報の趣旨を出来る限り改変しないよう翻訳・要約しています。
 (3) 掲載情報の翻訳には、細心の注意を払っているが、誤訳や間違いを含む可能性があります。掲載情報と情報発信元の文章に相違がある場合は、情報発信元の文章が常に優先されます。
 (4) 掲載情報は、情報収集時点のものであり、その後の新たな知見等により更新されている可能性があります。情報元のURLや記事内のリンクについては、リンク切れとなっている場合があります。
 (5) 食品安全委員会が行った翻訳及び要約内容について、情報発信元の機関に確認は行っておりません。

2 掲載情報と食品安全委員会の立場について

 (1) 食品安全委員会は、国際機関、海外の政府機関や研究機関の情報をありのままにわかりやすく提供することがリスクコミュニケーションに資するものと位置付け、発足以来、本データベースを運用しています。
 (2) 本データベースは、海外の評価機関、研究機関の公表情報を翻訳・要約・集約したものであり、食品安全委員会としては、掲載情報の内容を検証しておらず、具体的には、その正誤及び真偽を一切確認していません。また、科学的な観点からの正確性を保証するものではありません。
 (3) 本来は、収集された情報に対し食品安全委員会としての見解を付与しデータベースに掲載することが最善ではありますが、日々収集される情報1つ1つの内容を確認・検証し、食品安全委員会としての見解をまとめることは不可能であることから、やむを得ず情報発信元の情報をそのまま掲載しております。
 (4) このため、掲載されている情報に記載されている意見・見解・主張は、情報発信機関又はその情報内で取り上げられている機関等によるものであり、食品安全委員会の考え方と異なる場合があります。

3 利用者の責務

 (1) 情報の利用に当たっては、必ず利用者自らが情報発信元の公式サイト等で最新の情報を確認し、利用者自身の責任で行うこと。専門的又は法的な判断が必要な場合には専門家に相談するなどにより最新の正確な情報を入手すること。
 (2) 2(2)~(4)のとおり、掲載されている情報は、
  ① 食品安全委員会として内容の正誤及び真偽を一切確認しておらず、
  ② 食品安全委員会の考え方とは異なる場合があることから、これを食品安全委員会の発信する情報として引用・転用することはせず、情報発信元の情報を直接、当該情報発信者のルールに基づき引用・転用すること。
 (3) 情報発信元の情報に誤り等があることや、掲載情報の利用によって生じたいかなる損害や不利益についても、食品安全委員会は一切の責任を負わないこと。
このページの先頭へ
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-2-3 虎ノ門アルセアタワー13階 TEL 03-6234-1166 FAX 03-3584-7390

内閣府法人番号 2000012010019

© Food Safety Commission of Japan