評価書一覧

評価品目分類
農薬
添加物
動物用医薬品
化学物質・汚染物質
器具・容器包装
微生物・ウイルス
プリオン
かび毒・自然毒
遺伝子組換え食品等
新開発食品
肥料・飼料等
薬剤耐性菌
その他
No.
1 ひらめβ溶血性レンサ球菌症不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
2 ひらめβ溶血性レンサ球菌症不活化ワクチン(Mバックイニエ) 2004年10月1日 2004年12月2日
3 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤 2003年12月18日 2004年4月22日
4 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤(フェバンテル) 2003年12月18日 2004年4月22日
5 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤(マリンバンテル) 2008年1月15日 2008年5月22日
6 ぶりビブリオ病不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
7 ぶりビブリオ病不活化ワクチン(ノルバックス ビブリオ mono) 2004年10月1日 2004年12月2日
8 ぶり用イリドウイルス感染症・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症混合不活化ワクチン 2003年12月18日 2004年2月26日
9 ぶり用イリドウイルス感染症・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症混合不活化ワクチン 2003年12月18日 2004年2月26日
10 アクロミド 2013年3月12日 2013年3月18日
11 アザペロン 2009年3月24日 2012年10月29日
12 アザメチホス 2017年3月22日 2017年3月28日
13 アスコルビン酸(対象外物質) 2008年3月25日 2008年6月19日
14 アスパラギン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
15 アスポキシシリン 2017年3月22日 2017年3月28日
16 アセトアミノフェンを有効成分とする豚の経口投与剤(アレンジャー10、アレンジャー30)【承認】 2009年2月2日 2010年6月3日
17 アセトアミノフェンを有効成分とする豚の経口投与剤(ピレキシン10%)【承認】 2011年5月10日 2011年11月24日
18 アセトアミノフェン【残留基準の設定】 2011年5月10日 2011年11月24日
19 アセトアミノフェン【残留基準の設定】 2009年2月2日 2010年6月3日
20 アバメクチン 2007年4月10日 2012年2月9日
21 アビラマイシン 2008年9月16日 2011年6月9日
22 アビラマイシン 2013年8月20日 2013年8月26日
23 アプラマイシン 2010年3月23日 2013年7月8日
24 アボパルシン 2007年3月20日 2007年3月23日
25 アミトラズ 2006年11月6日 2007年5月17日
26 アミトラズを有効成分とするみつばちの寄生虫駆除剤(アピバール) 2006年11月6日 2007年5月17日
27 アミトラズを有効成分とする蜜蜂の寄生虫駆除剤(アピバール) 【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
28 アモキシシリン 2006年12月19日 2018年7月17日
29 アモキシシリン水和物を有効成分とする牛及び豚の注射剤(アモスタックLA注)【再審査】 2019年2月27日 2019年6月4日
30 アラニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
31 アルギニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
32 アルトレノゲスト 2015年6月23日 2016年1月12日
33 アルベンダゾール 2016年8月17日 2016年8月23日
34 アルベンダゾール 2013年8月20日 2015年9月29日
35 アレスリン 2007年2月6日 -
36 アンピシリン 2006年7月18日 -
37 アンピシリンナトリウム 2005年9月13日 -
38 アンピシリンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(注射用ビクシリン) 2004年10月29日 -
39 イソオイゲノール 2007年3月6日 -
40 イソシンコメロン酸二プロピル 2007年3月6日 -
41 イソプロチオラン 2010年1月5日 2010年9月16日
42 イソプロチオラン 2007年8月21日 2008年2月28日
43 イソプロチオラン 2012年5月21日 2012年12月10日
44 イソメタミジウム 2012年2月24日 -
45 イノシトール(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
46 イプロニダゾール 【残留基準の設定】 2015年1月13日 2015年10月27日
47 イベルメクチン 2006年7月18日 2006年11月30日
48 イベルメクチン 2006年4月24日 2006年11月30日
49 イベルメクチンを有効成分とする牛の寄生虫駆除剤(アイボメックトピカル) 2006年4月24日 2006年7月20日
50 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイバランゴールド) 2006年4月24日 2006年11月30日
51 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイマックス) 2006年4月24日 2006年11月30日
52 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイマックス)【再審査】 2015年3月11日 2015年3月31日
53 イミダクロプリド 2003年10月31日 2004年1月15日
54 イミダクロプリドを主成分とする動物体に直接適用しない動物用殺虫剤(ノックベイト) 2003年10月31日 2004年1月15日
55 イミドカルブ 2007年3月20日 2008年12月18日
56 イリドウイルス病・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(多糖アジュバント加)不活化ワクチン【残留基準の設定】 2013年1月30日 2013年7月29日
57 イリドウイルス病・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(多糖アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研"マリナ-4)【承認】 2013年1月30日 2013年7月29日
58 インターフェロンアルファ 2004年3月19日 2004年7月8日
59 ウエストナイルウイルス感染症不活化ワクチン 2006年6月19日 2006年8月31日
60 ウエストナイルウイルス感染症不活化ワクチン(ウエストナイルイノベーター) 2006年6月19日 2006年8月31日
61 ウラジロガシエキスを有効成分とする牛の尿路結石治療剤(ウロストン2品目) 2004年10月29日 2005年1月6日
62 エチプロストントロメタミン 2006年10月16日 2007年5月31日
63 エチプロストントロメタミンを有効成分とする牛の注射剤(プロスタベット C)及び豚の注射剤(プロスタベット S) 2006年4月24日 2007年5月31日
64 エトキサゾール 2003年8月5日 2006年5月18日
65 エトキサゾール 2013年1月30日 2013年8月26日
66 エトキサゾールを主成分とする動物用殺虫剤 2003年8月5日 2006年5月18日
67 エトキサゾールを有効成分とする鶏舎のワクモ駆除剤(ゴッシュ)【承認】 2013年1月30日 2013年8月26日
68 エトキサゾール(原液) 2003年8月5日 2006年5月18日
69 エプリノメクチン 2008年6月3日 2009年2月26日
70 エプリノメクチン 2008年3月11日 2009年2月26日
71 エプリノメクチンを有効成分とする牛の内部寄生虫及び外部寄生虫駆除剤(エプリネックス トピカル) 2008年6月3日 2009年2月26日
72 エマメクチン安息香酸塩 2012年3月26日 -
73 エリスロマイシン 2007年2月6日 2013年2月18日
74 エンロフロキサシン 2005年9月13日 2006年5月18日
75 エンロフロキサシンを有効成分とする製造用原体(バイトリル原体)、鶏の飲水添加剤(バイトリル10%液)、牛の強制経口投与剤(バイトリル2.5%HV液)並びに牛及び豚の注射剤(バイトリル2.5%注射液、同5%注射液、同10%注射液) 2004年10月29日 2006年5月18日
76 エンロフロキサシンを有効成分とする豚の注射剤(バイトリル ワンジェクト注射液)【承認】 2014年11月26日 2015年9月1日
77 エンロフロキサシン 【残留基準値の設定】 2014年11月28日 2015年9月1日
78 オキサシリン 2017年3月22日 2017年3月28日
79 オキシテトラサイクリン 2013年8月20日 2013年11月11日
80 オキシテトラサイクリン、クロルテトラサイクリン及びテトラサイクリン 2012年1月10日 2012年11月5日
81 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用テラマイシン散)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
82 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用テラマイシン散-200)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
83 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC20%「あすか」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
84 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC20%「バイオ」NC)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
85 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散10%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
86 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散200W)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
87 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散20%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
88 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散50%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
89 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「コーキン」200)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
90 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「コーキン」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
91 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」10%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
92 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」20%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
93 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」40%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
94 オキシベンダゾール 2007年7月17日 2009年3月5日
95 オキソリニック酸 2010年9月13日 2011年6月30日
96 オキソリニック酸 2006年9月4日 2008年7月24日
97 オキソリニック酸 2019年3月19日 2019年8月27日
98 オフロキサシン 2005年9月13日 2005年11月24日
99 オフロキサシンを有効成分とする鶏の飲水添加剤(オキサルジン液) 2004年10月29日 2005年11月24日
100 オメプラゾール 2008年3月11日 2008年12月18日
101 オメプラゾールを有効成分とする馬の強制経口投与剤(ガストロガード) 2008年3月11日 2008年12月18日
102 オラキンドックス 2008年3月11日 2009年10月1日
103 オルビフロキサシン 2005年4月11日 2013年10月21日
104 オルビフロキサシン 2006年7月18日 2013年10月21日
105 オルビフロキサシン 2017年8月31日 2017年10月31日
106 オルビフロキサシンを有効成分とする豚の飲水添加剤 2005年4月11日 2013年10月21日
107 オレアンドマイシン 2017年10月26日 2017年10月31日
108 カナマイシン 2006年12月19日 2007年5月31日
109 ガミスロマイシンを有効成分とする牛の注射剤(ザクトラン)【承認】 2013年11月13日 2014年7月22日
110 ガミスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ザクトラン メリアル)【承認】 2016年10月12日 2017年2月7日
111 ガミスロマイシン【残留基準値の設定】 2016年10月13日 2016年12月20日
112 ガミスロマイシン 【残留基準値の設定】 2013年11月13日 2014年7月22日
113 カラゾロール 2007年7月17日 2009年7月30日
114 カルシフェロール (対象外物質) 2010年2月16日 2014年7月8日
115 カルバドックス 2003年7月1日 2003年8月28日
116 カルバドックス 2012年8月21日 -
117 カルバリル 2012年9月18日 2018年9月4日
118 カルプロフェン 2007年2月6日 2009年6月25日
119 キシラジン 2006年12月19日 2019年7月2日
120 キタサマイシン 2017年3月22日 2017年3月28日
121 クエン酸(対象外物質) 2010年2月16日 -
122 クエン酸モサプリドを有効成分とする馬の強制経口投与剤(プロナミド散1%)【承認】 2014年3月24日 2014年10月14日
123 クマホス 2007年1月15日 -
124 クラブラン酸 2007年3月6日 2010年6月24日
125 グリシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
126 グリチルリチン酸モノアンモニウム 2007年4月23日 2008年1月10日
127 グリチルリチン酸モノアンモニウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストリチン) 2007年4月23日 2008年1月10日
128 グリチルリチン酸モノアンモニウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストリチン)【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
129 グルタミン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
130 クレンブテロール 2007年1月15日 2009年6月18日
131 クレンブテロール 2006年10月16日 2009年6月18日
132 クロキサシリン 2010年2月16日 -
133 クロサンテル 2012年2月24日 2015年4月14日
134 クロサンテル 2016年7月13日 2016年7月19日
135 クロラムフェニコール 2011年1月24日 2014年3月3日
136 クロルスロン 2007年3月20日 2010年7月1日
137 クロルフェンビンホス 2010年12月10日 -
138 クロルプロマジン 2012年2月24日 2014年7月15日
139 クロルマジノン 2007年2月6日 -
140 ケトプロフェン 2007年3月6日 2009年10月1日
141 ケトプロフェンを有効成分とする豚の注射剤(ディニタル)【承認】 2014年9月10日 2015年1月27日
142 ケトプロフェン【残留基準の設定】 2014年9月10日 2015年1月27日
143 ケラチナーゼを有効成分とする洗浄剤 2006年7月18日 2006年12月14日
144 ケラチナーゼを有効成分とする洗浄剤(プリオザイム) 2006年7月18日 2006年12月14日
145 ゲンタマイシン 2019年5月23日 2019年5月28日
146 ゲンタマイシン 2011年1月24日 2018年8月28日
147 ゲンチアナバイオレット 2018年8月8日 2018年11月27日
148 コバラミン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
149 コリスチン 2007年3月6日 2008年1月24日
150 コリン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年6月24日
151 サラフロキサシン 2003年7月1日 2003年7月24日
152 サラフロキサシン 2019年1月23日 2019年1月29日
153 サラフロキサシン 2012年8月21日 2018年5月8日
154 サリノマイシン 2012年7月18日 2018年5月29日
155 ジエチルスチルベストロール 2012年2月24日 2019年7月23日
156 ジクラズリル 2012年2月24日 2014年5月13日
157 ジクラズリル 2013年8月20日 2014年5月13日
158 ジクラズリル - 2016年11月29日
159 ジクラズリルを有効成分とする牛の強制経口投与剤(ベコクサン)【承認】 2016年8月23日 2017年1月17日
160 ジクロキサシリン 2007年8月28日 -
161 ジクロルボス及びナレド 2009年3月24日 -
162 ジクロロイソシアヌル酸 2019年2月20日 -
163 ジシクラニル 2007年3月6日 2017年8月1日
164 ジノテフラン 2012年5月21日 2012年10月29日
165 ジノテフラン 2006年11月6日 2007年7月26日
166 ジノテフラン 2010年2月16日 2010年9月9日
167 ジノテフランを有効成分とする動物体に直接適用しない動物用殺虫剤(フラッシュベイト、エコスピード) 2006年11月6日 2007年7月26日
168 シハロトリン 2012年1月23日 -
169 ジヒドロストレプトマイシン及びストレプトマイシン 2013年8月20日 -
170 ジヒドロストレプトマイシン/ストレプトマイシン 2003年7月1日 2003年7月24日
171 シフルトリン 2012年8月21日 -
172 シフルトリン 2019年9月5日 -
173 ジフルベンズロン 2010年12月10日 2015年7月28日
174 シペルメトリン 2013年12月10日 2018年2月13日
175 ジミナゼン 2011年3月25日 -
176 ジメトリダゾール 2012年2月24日 2015年4月14日
177 ジョサマイシン 2010年2月16日 2013年5月27日
178 ジルパテロール 2012年3月26日 2013年1月28日
179 シロマジン 2005年12月5日 2007年11月29日
180 シロマジン 2006年7月18日 2007年11月29日
181 シロマジンを有効成分とする鶏の飼料添加剤(ラーバデックス1%) 2005年12月5日 2007年11月29日
182 シロマジンを有効成分とする鶏の飼料添加剤(ラーバデックス1%)【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
183 スピノサド 2006年7月18日 2010年4月8日
184 スピノサドを有効成分とする鶏舎噴霧剤(エコノサド) 【承認】 2014年10月24日 2015年2月17日
185 スピノサド 【残留基準の設定】 2014年10月24日 2015年2月17日
186 スピノサド 【残留基準の設定】 2005年12月19日 2010年4月8日
187 スピラマイシン 2016年12月14日 2016年12月20日
188 スピラマイシン 2011年1月24日 2016年9月27日
189 スペクチノマイシン 2017年11月22日 2017年11月28日
190 スペクチノマイシン 2012年7月18日 2017年7月18日
191 スルファエトキシピリダジン 2017年3月22日 2017年3月28日
192 スルファグアニジン 2017年3月22日 2017年3月28日
193 スルファジミジン 2012年1月23日 -
194 スルファジメトキシン 2007年3月20日 -
195 スルファセタミド 2017年3月22日 2017年3月28日
196 スルファチアゾール 2007年3月20日 -
197 スルファトロキサゾール 2017年3月22日 2017年3月28日
198 スルファニトラン 2017年3月22日 2017年3月28日
199 スルファニルアミド 2017年3月22日 2017年3月28日
200 スルファピリジン 2017年3月22日 2017年3月28日
201 スルファブロモメタジンアトリウム 2017年3月22日 2017年3月28日
202 スルファベンズアミド 2017年3月22日 2017年3月28日
203 スルファメトキサゾール 2005年9月13日 -
204 スルファメトキサゾール 2006年7月18日 -
205 スルファメトキサゾール及びトリメトプリムを有効成分とする豚の飲水添加剤(動物用シノラール液) 2005年8月5日 -
206 スルファメトキシピリダジン 2017年3月22日 2017年3月28日
207 スルファメラジン 2017年3月22日 2017年3月28日
208 スルファモノメトキシン 2007年3月20日 -
209 スルフイソゾール 2007年2月6日 -
210 セデカマイシン 2010年2月16日 2011年3月10日
211 セファセトリル 2017年3月22日 2017年3月28日
212 セファゾリン 2009年3月10日 2013年2月18日
213 セファピリン 2006年7月18日 2018年9月11日
214 セファピリンナトリウム 2005年9月13日 2018年9月11日
215 セファピリンベンザチン 2005年9月13日 2018年9月11日
216 セファピリンベンザチンを有効成分とする製剤原料(セファピリンベンザチン 「コーキン」)、牛の乳房注入剤(KPドライ-5G)及びセファピリンナトリウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(KPラック-5G)(取下げ) 2005年8月5日 2018年9月20日
217 セファレキシン 2007年2月6日 2010年6月24日
218 セファロニウム 2010年3月23日 2011年3月31日
219 セフォペラゾン 2007年1月15日 2007年12月20日
220 セフキノム 2006年12月19日 2008年12月18日
221 セフチオフル 2006年7月18日 2007年1月18日
222 セフチオフル 2005年9月13日 2007年1月18日
223 セフチオフルを有効成分とする牛の注射剤(エクセーデC)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
224 セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射液(エクセネル注) 2010年2月1日 2010年2月18日
225 セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射剤(エクセネル注) 2005年4月11日 2007年1月18日
226 セフチオフルを有効成分とする豚の注射剤(エクセーデS)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
227 セフチオフル【残留基準の設定】 2014年7月2日 2015年5月12日
228 セフロキシム 2011年1月24日 -
229 ゼラノール 2014年3月25日 -
230 セリン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
231 センデュラマイシン 2012年7月18日 2017年11月7日
232 ダイアジノン 2013年3月12日 2014年8月19日
233 タイロシン 2016年11月14日 2016年11月29日
234 タイロシン 2006年9月4日 2012年9月10日
235 タイロシン 2019年2月20日 2019年3月5日
236 タウリン(対象外物質) 2008年9月22日 2009年2月19日
237 ダノフロキサシン 2003年7月1日 2003年7月24日
238 ダノフロキサシン 2009年3月10日 2013年3月4日
239 チアベンダゾール 2010年12月10日 2014年12月16日
240 チアミン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
241 チアムリン 2010年2月16日 2013年6月17日
242 チアンフェニコール 2005年9月13日 2007年10月4日
243 チアンフェニコール 2006年7月18日 2007年10月4日
244 チアンフェニコールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ネオマイゾン注射液及びバシット注射液) 2004年10月29日 2007年10月4日
245 チモール 2017年10月12日 2018年4月17日
246 チモールを有効成分とする蜜蜂の寄生虫駆除剤(チモバール)【承認】 2017年10月11日 2018年4月17日
247 チルジピロシン 2018年11月21日 -
248 チルジピロシンを有効成分とする豚の注射剤(ズプレボ40注射液)【承認】 2018年11月22日 -
249 チルミコシン 2007年1月12日 2007年5月17日
250 チルミコシンを有効成分とする製剤原料(チルミコシン)、牛の注射剤(ミコチル300注射剤) 2005年8月5日 2005年12月22日
251 チロシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
252 ツラスロマイシン 2005年8月1日 2006年3月9日
253 ツラスロマイシン 2009年11月24日 2010年10月28日
254 ツラスロマイシンを有効成分とする牛の注射剤(ドラクシンC) 【承認】 2015年3月11日 2015年7月14日
255 ツラスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ドラクシン25) 2018年4月26日 2018年5月8日
256 ツラスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ドラクシン) 2009年11月24日 2010年10月28日
257 ツラスロマイシン 【残留基準の設定】 2015年3月12日 2015年8月4日
258 デキサメタゾン 2013年1月30日 2017年8月1日
259 テトラクロルビンホス(CVMP) 2017年3月22日 2017年3月28日
260 テフルベンズロン 2012年1月23日 2014年1月20日
261 テフルベンズロン 2017年3月15日 2017年12月12日
262 テメホス 2017年3月22日 2017年3月28日
263 デルタメトリン及びトラロメトリン 2013年8月20日 2015年1月13日
264 テルデカマイシン 2009年3月24日 2009年3月26日
265 ドキシサイクリン 2006年12月19日 2012年11月5日
266 トコフェロール(対象外物質) 2010年2月16日 2018年3月27日
267 トビシリン 2008年6月3日 -
268 トビシリンを有効成分とするすずき目魚類の飼料添加剤(水産用フジペニン40、水産用フジペニン20、水産用フジペニンP) (取下げ) 2008年6月3日 2014年2月24日
269 ドラメクチン 2005年9月13日 2006年6月8日
270 ドラメクチンを有効成分とする製造用原体(ドラメクチン)並びに牛及び豚の注射剤(デクトマックス) 2005年3月11日 2006年6月8日
271 トリクラベンダゾール 2014年5月14日 2014年5月20日
272 トリクラベンダゾール 2012年2月24日 2013年3月11日
273 トリニューモウイルス感染症生ワクチン 2007年1月15日 2007年5月17日
274 トリニューモウイルス感染症生ワクチン(ネモバック) 2007年1月15日 2007年5月17日
275 トリニューモウイルス感染症生ワクチン(ネモバック)【再審査】 2013年11月13日 2013年12月2日
276 トリプトレリン酢酸塩 2016年3月23日 2016年9月27日
277 トリペレナミン 2017年3月22日 2017年3月28日
278 トリメトプリム 2005年9月13日 -
279 トリメトプリム 2006年7月18日 -
280 トリレオウイルス感染症生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
281 トリレオウイルス感染症生ワクチン(ノビリス Reo 1133) 2008年3月11日 2008年6月5日
282 トルトラズリル 2006年10月23日 2007年5月10日
283 トルトラズリル 2008年3月11日 2008年4月17日
284 トルトラズリルを有効成分とする牛及び豚の強制経口投与剤(牛用バイコックス、豚用バイコックス) 2008年3月11日 2008年6月5日
285 トルトラズリルを有効成分とする牛及び豚の強制経口投与剤(牛用バイコックス、豚用バイコックス)【再審査】 2016年7月19日 2016年8月2日
286 トルフェナム酸 2010年2月16日 2016年5月24日
287 ナイアシン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
288 ナイカルバジン 2013年12月10日 -
289 ナナフロシン 2009年3月10日 -
290 ナラシン 2013年8月20日 2013年8月26日
291 ナラシン 2007年3月6日 2013年1月7日
292 ナリジクス酸 2012年2月24日 2012年3月1日
293 ニトロフラン類(ニトロフラゾン、ニトロフラントイン、フラゾリドン及びフラルタドンをいう) 2007年1月15日 2007年5月10日
294 ニューカッスル病、鶏伝染性気管支炎、鶏伝染性コリーザ及びマイコプラズマ・ガリセプチカム感染症不活化ワクチン("京都微研 "ニワトリ5種混合オイルワクチン-C) 2004年9月3日 2005年1月6日
295 ニューカッスル病・マレック病(ニューカッスル病ウイルス由来F蛋白遺伝子導入マレック病ウイルス1型)凍結生ワクチン 2009年7月6日 2009年12月3日
296 ニューカッスル病・マレック病(ニューカッスル病ウイルス由来F蛋白遺伝子導入マレック病ウイルス1型)凍結生ワクチン(セルミューンN) 2009年7月6日 2009年12月3日
297 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン 2009年4月27日 2009年8月6日
298 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン(アビテクトNB/TM) 2009年4月27日 2009年8月6日
299 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン(アビテクトNB/TM)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
300 ニューカッスル病及び鶏伝染性気管支炎生ワクチン(ND・IB生ワクチン「NP」) 2004年9月3日 2005年1月6日
301 ネオマイシン 2019年1月23日 2019年1月29日
302 ネオマイシン 2012年8月21日 2018年3月6日
303 ノボビオシン 2017年3月22日 2017年3月28日
304 ノルフロキサシン 2006年10月16日 2014年1月20日
305 ノルフロキサシンを有効成分とする鶏の経口投与剤(インフェック10%液)及び豚の経口投与剤(インフェック2%液) 2006年4月24日 2010年3月25日
306 バクイノレート 2017年3月22日 2017年3月28日
307 バクイロプリム 2017年3月22日 2017年3月28日
308 バシトラシン 2012年7月18日 -
309 パスツレラ・ムルトシダ(アジュバント加)トキソイド(豚パスツレラトキソイド"化血研") 2004年10月29日 2005年1月6日
310 バリン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
311 バルネムリン 2006年12月19日 2008年5月22日
312 バルネムリン - 2018年9月25日
313 バルネムリン塩酸塩を有効成分とする豚の飼料添加剤(エコノア1%プレミックス及び同10%プレミックス)【再審査】 2018年7月4日 2018年11月6日
314 パルベンダゾール 2012年2月24日 2012年3月1日
315 ハロクソン 2017年3月22日 2017年3月28日
316 ハロフジノン 2013年3月12日 -
317 パロモマイシン 2007年1月15日 2007年5月31日
318 パントテン酸(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
319 ヒアルロン酸ナトリウム 2007年1月15日 2007年9月20日
320 ヒアルロン酸ナトリウムを有効成分とする馬の注射剤(ハイオネート) 2007年1月15日 2007年9月20日
321 ビオチン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
322 ビコザマイシン 2009年3月10日 2013年5月13日
323 ヒスチジン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
324 ビチオノール 2014年1月15日 2014年1月20日
325 ピペラジン 2007年3月6日 2009年10月1日
326 ピランテル 2009年3月10日 -
327 ピリドキシン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
328 ピルビン酸メチル 2009年11月24日 2013年9月9日
329 ピルビン酸メチルを有効成分とするフグ目魚類の外部寄生虫駆除剤(マリンディップ) 2009年11月24日 2013年9月9日
330 ピルリマイシン 2008年2月12日 2008年3月27日
331 ピルリマイシン 2004年12月3日 2005年3月10日
332 ファムフール 2017年3月22日 2017年3月28日
333 フィプロニル 2011年2月10日 2014年1月20日
334 フェニトロチオン 2012年2月24日 2014年6月3日
335 フェニトロチオン 2010年9月27日 2014年6月3日
336 フェノキシメチルペニシリン 2007年5月22日 -
337 フェノトリン 2017年3月22日 2017年3月28日
338 フェノブカルブ 2010年9月27日 2013年9月9日
339 フェノブカルブ 2012年5月21日 2013年9月9日
340 フェンクロルホス 2014年1月15日 2014年1月20日
341 フェンバレレート 2012年7月18日 2013年7月29日
342 フェンプロスタレン 2017年3月22日 2017年3月28日
343 プラジクアンテル 2006年4月24日 2006年11月30日
344 プラジクアンテル 2005年9月13日 2006年11月30日
345 プラジクアンテル 2006年7月18日 2006年11月30日
346 プラジクアンテルを有効成分とするすずき目魚類用寄生虫駆除剤(水産用ベネサール、ハダクリーン) 2005年6月7日 2006年11月30日
347 フラボフォスフォリポール 2010年2月16日 2013年7月22日
348 プリフィニウム 2009年3月10日 2011年4月7日
349 フルアズロン 2013年3月12日 2015年9月15日
350 フルニキシン 2011年1月24日 2012年2月2日
351 フルニキシン 2006年7月18日 2006年12月14日
352 フルニキシンメグルミン 2005年9月13日 2006年12月14日
353 フルニキシンメグルミンを有効成分とする牛の注射剤(フォーベット50注射液) 2008年1月15日 2008年4月24日
354 フルニキシンメグルミンを有効成分とする製造用原体(バナミン)及び馬の消炎鎮痛剤(バナミン注射液5%) 2004年10月29日 2006年12月14日
355 フルニキシンメグルミンを有効成分とする豚の注射剤(フォーベット50注射液、フィナジン50注射液)【再審査】 2016年7月19日 2016年8月2日
356 フルニキシンメグルミンを有効成分とする馬の経口投与剤(バナミンペースト)【承認】 2012年12月12日 2013年7月1日
357 フルニキシンメグルミン【残留基準の設定】 2015年4月23日 2015年8月18日
358 フルニキシンメグルミン【残留基準設定】 2012年12月12日 2013年7月1日
359 フルバリネート 2010年12月10日 2013年9月30日
360 フルベンダゾール 2009年3月24日 2010年1月14日
361 フルベンダゾール 2016年2月9日 2016年2月16日
362 フルメキン 2010年3月23日 2018年1月16日
363 フルメトリン 2013年12月20日 2015年9月15日
364 フルララネル 2018年4月18日 2018年10月2日
365 プレドニゾロン 2014年3月25日 2016年3月8日
366 プロゲステロンを有効成分とする牛の発情周期同調及び繁殖障害治療用膣内挿入剤(イージーブリード) 2004年10月29日 2005年1月6日
367 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオール 2004年3月19日 2004年7月29日
368 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオールを有効成分とする牛の発情周期同調用膣内挿入剤(プリッド テイゾー)及び(ユニプリッド) 2004年3月19日 2004年7月29日
369 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオールを有効成分とする牛の発情周期同調用膣内挿入剤(プリッド テイゾー)【再審査】 2014年2月19日 2014年3月17日
370 ブロチゾラム 2006年10月16日 2008年3月13日
371 ブロチゾラムを有効成分とする牛の注射剤(メデランチル) 2006年4月24日 2008年3月13日
372 ブロノポールを有効成分とするカレイ目魚類稚魚の薬浴用消毒剤【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年10月7日
373 プロピオン酸カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
374 プロピオン酸カルシウム、塩化カルシウム、リン酸一水素カルシウム及び酸化マグネシウムを有効成分とする牛の強制経口投与剤(カルチャージ) 2008年5月13日 2008年7月24日
375 プロピオン酸カルシウム、塩化カルシウム、リン酸一水素カルシウム及び酸化マグネシウムを有効成分とする牛の強制経口投与剤(カルチャージ)【再審査】 2017年4月26日 2017年5月16日
376 プロペタンホス 2010年2月16日 2013年8月5日
377 ブロムフェノホス 2012年9月18日 2018年6月5日
378 フロルフェニコール 2006年7月18日 2007年8月30日
379 フロルフェニコール 2007年1月15日 2007年8月30日
380 フロルフェニコール 2005年9月13日 2007年8月30日
381 フロルフェニコール - 2019年7月30日
382 フロルフェニコールを有効成分とする 牛の注射剤 ( フロロコール200注射液 ) 及び豚の注射剤 ( フロロコール100注射液 ) 2005年3月11日 2007年8月30日
383 フロルフェニコールを有効成分とする牛の注射剤(ニューフロール) 2007年1月15日 2007年8月30日
384 フロルフェニコールを有効成分とする牛の注射剤(フロルガン)【承認】 2019年5月22日 2019年9月17日
385 フロルフェニコール【残留基準の設定】 2015年4月23日 2015年8月18日
386 フロルフェニコール及びフルニキシンメグルミンを有効成分とする牛の注射剤(レスフロール)【承認】 2015年4月22日 2015年9月29日
387 ペグボビグラスチム 2016年6月15日 2016年11月15日
388 ペグボビグラスチムを有効成分とする牛の注射剤(イムレスター)【承認】 2017年8月22日 2018年1月16日
389 ベダプロフェン 2007年5月22日 2013年11月18日
390 ベタメタゾン 2013年1月30日 2017年12月26日
391 ペルメトリン 2012年5月21日 2019年5月21日
392 ベンジルペニシリン 2007年2月6日 2007年5月31日
393 ベンゾカイン 2007年3月6日 2008年4月10日
394 ホキシム 2009年2月3日 -
395 ホスホマイシン 2006年7月18日 2010年4月28日
396 ホスホマイシンナトリウム 2005年9月13日 2010年4月28日
397 ホスホマイシンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(動物用ホスミシンS (静注用)) 2005年8月5日 2010年4月28日
398 ポリミキシンB 2017年3月22日 2017年3月28日
399 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症・マイコプラズマ・シノビエ感染症混合生ワクチン 【残留基準の設定】 2010年5月10日 2011年4月7日
400 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症・マイコプラズマ・シノビエ感染症混合生ワクチン(ノビリス MGMS) 【承認】 2010年5月10日 2011年4月7日
401 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症凍結生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
402 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症凍結生ワクチン(MG 生ワクチン (NBI)) 2008年3月11日 2008年6月5日
403 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(6/85株)生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
404 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(6/85株)生ワクチン(ノビリス MG 6/85) 2008年3月11日 2008年6月5日
405 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(G210株)生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
406 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(G210株)生ワクチン(〝京都微研〟ポールセーバーMG) 2008年3月11日 2008年6月5日
407 マイコプラズマ・シノビエ感染症凍結生ワクチン(MS生ワクチン(NBI))【再審査】 2013年1月30日 2013年2月18日
408 マイコプラズマ・シノビエ凍結生ワクチン 2005年8月5日 2005年10月20日
409 マイコプラズマ・シノビエ凍結生ワクチン(MS生ワクチン(NBI)) 2005年8月5日 2005年10月20日
410 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(エムパック)【承認】 2012年10月11日 2013年3月4日
411 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン (マイコプラズマ・ハイオニューモニエ J株19022-001 不活化菌)【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年3月4日
412 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン (マイコプラズマ・ハイオニューモニエ P-5722-3 株)【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年3月4日
413 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(レスピフェンドMH-One FDAH)【承認】 2012年10月11日 2013年3月4日
414 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン【残留基準の設定】 2009年11月24日 2010年5月13日
415 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン(レスピフェンドMH)【再審査】 2009年11月24日 2010年5月13日
416 マデュラマイシン 2014年3月25日 -
417 マラカイトグリーン及びロイコマラカイトグリーン 2005年9月13日 2005年11月24日
418 マルボフロキサシン 2006年11月6日 2007年8月9日
419 マルボフロキサシンを有効成分とする牛及び豚の注射剤(マルボシル2%、同10%) 2006年11月6日 2007年8月9日
420 マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン 2007年4月23日 2007年6月28日
421 マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン(日生研イノボMD2価・FPワクチン) 2007年4月23日 2007年6月28日
422 ミロキサシン 2014年1月15日 2014年1月20日
423 ミロサマイシン 2006年7月18日 2008年8月7日
424 ミロサマイシン 2005年8月5日 2008年8月7日
425 ミロサマイシンを有効成分とするみつばちの飼料添加剤(みつばち用アピテン) 2004年12月3日 2008年8月7日
426 ミロサマイシンを有効成分とする豚の注射剤(マイプラビン注100) 2005年8月5日 2008年8月7日
427 ミロサマイシンを有効成分とする豚の注射剤(マイプラビン注100) 【再審査】 2018年4月26日 2018年5月15日
428 メチオニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
429 メチオニン(対象外物質) - 2019年1月29日
430 メチオニン(対象外物質) - 2017年12月19日
431 メチルプレドニゾロン 2007年1月15日 2016年3月8日
432 メチルプレドニゾロン 2018年1月18日 2018年1月23日
433 メチルベンゾクエート(ネクイネート) 2017年3月22日 2017年3月28日
434 メトクロプラミド 2013年1月30日 2015年6月2日
435 メトプレン 2010年12月10日 -
436 メトロニダゾール 2012年2月24日 2014年5月20日
437 メベンダゾール 2007年3月6日 2010年3月4日
438 メロキシカム 2006年4月24日 2007年3月22日
439 メロキシカム 2014年6月18日 2014年10月14日
440 メロキシカム 2006年7月18日 2007年3月22日
441 メロキシカムを有効成分とする牛の注射剤(メタカム2%注射液) 2006年4月24日 2007年3月22日
442 メロキシカムを有効成分とする牛の注射剤(メタカム2%注射液)【再審査】 2013年7月2日 2013年7月22日
443 モキシデクチン 2013年12月20日 2014年3月10日
444 モキシデクチン 2012年8月21日 2013年6月3日
445 モキシデクチンを有効成分とする牛の内部寄生虫及び外部寄生虫の駆除剤(サイデクチン ポアオン) 2012年8月21日 2013年6月3日
446 モサプリド【残留基準の設定】 2014年3月25日 2014年10月14日
447 モネパンテル 2009年3月3日 2010年9月9日
448 モネパンテル 2017年9月27日 2018年2月13日
449 モネンシン 2007年3月6日 2013年2月18日
450 モランテル 2010年3月23日 2013年8月5日
451 ライドロマイシン 2017年3月22日 2017年3月28日
452 ラクトフェリンを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストラック)【承認】 2011年5月10日 2012年4月5日
453 ラクトフェリン【残留基準の設定】 2011年5月10日 2012年4月5日
454 ラクトフェリン(対象外物質) 2015年3月10日 2015年3月17日
455 ラサロシド 2013年11月14日 2014年8月5日
456 ラサロシド 2013年3月12日 2014年8月5日
457 ラフォキサニド 2007年1月15日 2009年2月19日
458 リファキシミン 2007年5月22日 2008年6月5日
459 リボフラビン (対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
460 リンコマイシン 2006年12月19日 2013年1月7日
461 リン酸タイロシンを有効成分とする豚の経口投与剤(動物用タイロシンプレミックス「A」2%、同10%、同20%) 2006年11月6日 2012年9月10日
462 リン酸チルミコシンを有効成分とする製造用原体(リン酸チルミコシン20%(原薬))及び豚の飼料添加剤(動物用プルモチルプレミックス-20、同-50、同-100) 2004年12月3日 2005年5月19日
463 リン酸チルミコシン液を有効成分とする牛の経口投与剤(ミコラル経口液、経口用ミコラル) 2007年1月15日 2007年5月17日
464 リン酸一水素カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
465 ルフェヌロン 2013年12月20日 2014年6月17日
466 レチノール(対象外物質) 2010年2月16日 -
467 レバミゾール 2007年2月6日 2010年3月18日
468 ロイシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
469 ロニダゾール 2012年2月24日 2014年7月29日
470 ロベニジン 2014年3月25日 -
471 ロメフロキサシン【残留基準の設定】 2014年9月9日 2016年1月12日
472 α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年7月17日 2007年10月4日
473 α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノルバックス 類結/レンサOil) 2007年7月17日 2007年10月4日
474 亜鉛(対象外物質) 2017年6月15日 2018年2月13日
475 塩化カリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
476 塩化カルシウム 2008年9月16日 2009年1月22日
477 塩化カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
478 塩化ナトリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
479 塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム及び酢酸ナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(酢酸リンゲル-V注射液) 2008年9月12日 2009年1月22日
480 塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム水和物、塩酸ナトリウム水和物及びブドウ糖を有効成分とする牛の注射剤(酢酸リンゲル糖-V注射液)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
481 塩化リゾチームを有効成分とするまだいの飼料添加剤(水産用ポトチーム) 2005年8月5日 2005年11月24日
482 塩酸クレンブテロールを有効成分とする牛の注射剤(プラニパート) 2006年4月24日 2009年6月18日
483 塩酸クレンブテロールを有効成分とする馬の経口投与剤(ベンチプルミンーシロップ) 2007年1月15日 2009年6月18日
484 塩酸ジフロキサシン 2005年8月22日 2005年8月25日
485 塩酸ジフロキサシンを有効成分とする製造用原体(塩酸ジフロキサシン)及び豚の飲水添加剤(ベテキノン可溶散25%) 2004年10月29日 2005年7月14日
486 塩酸セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射剤(エクセネルRTU)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
487 塩酸ピルリマイシンを有効成分とする乳房注入剤(ピルスー) 2008年2月12日 2008年5月8日
488 塩酸メトセルペイト 2017年3月22日 2017年3月28日
489 塩酸ラクトパミン 2004年4月16日 2004年11月4日
490 過酸化水素を有効成分とするふぐ目魚類及びすずき目魚類の外部寄生虫駆除剤(ムシオチール)【承認】 2017年12月19日 2018年5月8日
491 牛クロストリジウム感染症5種混合(アジュバント加)トキソイド【残留基準の設定】 2010年2月1日 2010年7月15日
492 牛クロストリジウム感染症5種混合(アジュバント加)トキソイド(“京都微研”キャトルウィン-Cl 5)【再審査】 2010年2月1日 2010年7月15日
493 牛及び豚用インターフェロンアルファ経口投与剤 2009年7月6日 2009年8月6日
494 牛結核病診断薬(牛ツベルクリンPPD及び鳥ツベルクリンPPD)を使用した牛由来の食品の安全性 2018年11月7日 2018年11月13日
495 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢‐粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス(7型)感染症・ヒストフィルス・ソムニ感染症混合ワクチン【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年8月19日
496 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢‐粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス(7型)感染症・ヒストフィルス・ソムニ感染症混合ワクチン(“京都微研" キャトルウィン‐5Hs)【承認】 2013年8月6日 2013年8月19日
497 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン 2004年7月2日 2004年9月2日
498 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン(〝京都微研〟キャトルウィン-6) 2004年7月2日 2004年9月2日
499 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン(〝京都微研〟キャトルウィン-6)【再審査】 2012年10月11日 2013年4月1日
500 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン(日生研牛呼吸器病4種混合生ワクチン) 2004年12月3日 2005年2月10日
501 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン【残留基準設定】 2012年12月12日 2013年5月13日
502 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン(“京都微研"カーフウィン6)【承認】 2012年12月12日 2013年5月13日
503 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症混合生ワクチン(ティーエスブイ3)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
504 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ混合生ワクチン【残留基準の設定】 2012年11月20日 2013年4月1日
505 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ混合生ワクチン(ティーエスブイ2)【承認】 2012年11月20日 2013年4月1日
506 牛用インターフェロンアルファ経口投与剤(ビムロン) 2004年3月19日 2004年7月8日
507 牛用マンヘミア・ヘモリチカ1型菌不活化ワクチン 2003年11月12日 2004年2月26日
508 牛用マンヘミア・ヘモリチカ1型菌不活化ワクチン(リスポバル) 2003年11月12日 2004年2月26日
509 牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン(日生研BEF・IK混合不活化ワクチン、牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン"化血研"及び"京都微研"牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン) 2004年12月3日 2005年2月10日
510 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン 2009年7月6日 2009年8月6日
511 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒3価生ワクチン(TAM)) 2009年7月6日 2009年8月6日
512 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン 2005年6月7日 2005年8月4日
513 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン(パラコックス-5) 2005年6月7日 2005年8月4日
514 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン(パラコックス-5)【再審査】 2014年2月19日 2014年2月24日
515 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒3価生ワクチン(TAM)) 2004年10月29日 2005年1月6日
516 鶏コクシジウム感染症(ネカトリックス)生ワクチン【残留基準の設定】 2009年11月24日 2010年7月15日
517 鶏コクシジウム感染症(ネカトリックス)生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒生ワクチン(Neca))【再審査】 2009年11月24日 2010年7月15日
518 鶏サルモネラ症(油性アジュバンド加)不活性化ワクチン 2004年7月2日 2004年9月2日
519 鶏サルモネラ症(油性アジュバンド加)不活性化ワクチン(オイルバックスSET) 2004年7月2日 2004年9月2日
520 鶏サルモネラ症(サルモネラ・エンテリティディス・サルモネラ・ティフィムリウム)(アジュバント加)不活化ワクチン 2008年1月15日 2008年3月27日
521 鶏サルモネラ症(サルモネラ・エンテリティディス・サルモネラ・ティフィムリウム)(アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研”ポールセーバーSE/ST) 2008年1月15日 2008年3月27日
522 鶏のトリニューモウイルス感染症生ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
523 鶏のトリニューモウイルス感染症生ワクチン(ノビリスTRT・1000) 2006年7月18日 2006年11月16日
524 鶏の産卵低下症候群-1976(油性アジュバント加)不活化ワクチン(オイルバックスEDS-76、EDS-76オイルワクチン-C及び日生研EDS不活化オイルワクチン) 2005年3月11日 2005年5月19日
525 鶏マレック病凍結生ワクチン(ポールバックMDcvi) 2006年4月24日 2006年6月22日
526 鶏マレック病(マレック病ウイルス1型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
527 鶏マレック病(マレック病ウイルス1型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン(クリオマレック(RISPENS+HVT)) 2006年11月6日 2007年1月18日
528 鶏マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
529 鶏マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン(2価MD生ワクチン(HVT+SB-1)) 2006年11月6日 2007年1月18日
530 鶏大腸菌症生ワクチン 2012年2月6日 2012年9月24日
531 鶏大腸菌症生ワクチン(ガルエヌテクトCBL) 2012年2月6日 2012年9月24日
532 鶏大腸菌不活化ワクチン 2006年1月10日 2006年3月9日
533 鶏大腸菌不活化ワクチン(“京都微研”ポールセーバーEC) 2006年1月10日 2006年3月9日
534 鶏伝染性ファブリキウス嚢病・マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン(バックスオンPox/MD/IBD)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
535 鶏伝染性ファブリキウス嚢病生ワクチン(バックスオンIBD-CA)【承認】 2016年3月2日 2016年3月8日
536 鶏伝染性ファブリキウス嚢病(抗血清加)生ワクチン 2009年11月24日 2010年5月13日
537 鶏伝染性ファブリキウス嚢病(抗血清加)生ワクチン(バーサ・BDA) 2009年11月24日 2010年5月13日
538 鶏伝染性気管支炎生ワクチン 2004年4月8日 2004年6月17日
539 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(〝京都微研〟ポールセーバーIB) 2004年4月8日 2004年6月17日
540 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(4-91株)(ノビリスIB4-91) 2008年9月12日 2009年4月9日
541 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(IB TM生ワクチン"化血研") 2004年12月3日 2005年2月10日
542 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK1000)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
543 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK) 2008年9月12日 2009年1月22日
544 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
545 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(ガルエヌテクトS95-IB) 2012年8月21日 2013年4月1日
546 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(“京都微研“ポールセーバーIB)【再審査】 2012年10月11日 2012年11月5日
547 鶏伝染性気管支炎(4-91株)生ワクチン 2008年9月16日 2009年4月9日
548 鶏伝染性気管支炎(AK01株)生ワクチン 2008年9月16日 2009年1月22日
549 鶏伝染性気管支炎(S95-P7株)生ワクチン 2012年8月21日 2013年4月1日
550 鶏脳脊髄炎・鶏痘混合生ワクチン 2008年9月16日 2009年1月22日
551 鶏脳脊髄炎・鶏痘混合生ワクチン(ノビリスAE+Pox) 2008年9月12日 2009年1月22日
552 鶏貧血ウイルス感染症生ワクチン 2007年7月17日 2007年9月20日
553 鶏貧血ウイルス感染症生ワクチン(ノビリスCAV P4) 2007年7月17日 2007年9月20日
554 酸化マグネシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
555 使用制限期間が設定されている既承認の動物用ワクチンに添加剤として含まれる成分の人への健康影響 2014年4月9日 2014年10月14日
556 脂肪族アルコールエトキシレート 2017年3月22日 2017年3月28日
557 酒石酸(対象外物質) 2010年2月16日 -
558 酢酸トレンボロン 2014年3月25日 -
559 酢酸ナトリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
560 酢酸メレンゲステロール 2007年1月15日 2017年1月31日
561 酢酸メレンゲステロール 2017年2月15日 2017年2月21日
562 性腺刺激ホルモン放出因子・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする豚の注射剤 2009年4月27日 2009年9月10日
563 性腺刺激ホルモン放出因子・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする豚の注射剤(インプロバック) 2009年4月27日 2009年9月10日
564 前葉性卵胞刺激ホルモン(FSH)を有効成分とする牛の過剰排卵誘起用注射剤(アントリンR10・Al)【承認】 2016年5月12日 2016年9月27日
565 前葉性卵胞刺激ホルモン(FSH)を有効成分とする牛の過剰排卵誘起用注射剤(アントリンR・10) 2004年10月29日 2005年1月6日
566 鳥インフルエンザ不活化ワクチンの使用に係る肉、卵その他食品の安全性 2004年3月1日 2004年3月25日
567 鳥インフルエンザ不活化ワクチンを接種した鳥類に由来する食品の安全性 2004年3月1日 2004年3月25日
568 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年3月22日
569 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノビリスIA inac、AI(H5N2亜型)不活化ワクチン(NBI)、レイヤーミューン AIV) 2004年10月1日 2004年12月9日
570 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノビリスIA inac、AI(H5N2亜型)不活化ワクチン(NBI)、レイヤーミューン AIV) 2004年10月1日 2004年12月9日
571 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(鳥インフルエンザワクチン「北研」) 2007年1月15日 2007年3月22日
572 動物用ワクチンの使用制限期間の設定の考え方の変更について 2014年4月9日 2014年4月15日
573 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2015年6月10日 2015年9月1日
574 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2015年10月21日 2016年2月2日
575 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2016年12月15日 2017年4月18日
576 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2017年6月22日 2017年11月7日
577 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2018年8月29日 2018年10月30日
578 動物用医薬品等(専ら動物のために使用されることが目的とされている医薬品、医薬部外品又は医療機器をいう。以下同じ。)のうち、動物用医薬品等取締規則(平成16年農林水産省令第107号)第24条で規定する対象動物に該当しない動物であって愛がん用のものを対象とする動物用医薬品等についての承認、再審査又は再評価を行う場合 2008年6月3日 2008年6月5日
579 動物用医薬品又は動物用医薬部外品のうち、動物体に直接適用しない動物用殺虫剤であって、用法、有効成分の特性等から、食用に供する動物及び食用に供する乳、卵等の生産物を生産している動物が暴露される可能性がないものの承認、再審査又は再評価を行う場合 2011年4月28日 2011年5月12日
580 豚アクチノバシラス・プルロニューモニエ(1・2・5型)感染症・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2009年11月24日 2010年5月13日
581 豚アクチノバシラス・プルロニューモニエ(1・2・5型)感染症・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研”ピッグウィン-EA) 2009年11月24日 2010年5月13日
582 豚インフルエンザ・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2009年11月24日 2010年6月3日
583 豚インフルエンザ・豚丹毒混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン(フルシュア ER) 2009年11月24日 2010年6月3日
584 豚オーエスキー病生ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
585 豚オーエスキー病生ワクチン(スバキシン オーエスキー フォルテ、スバキシン オーエスキー フォルテ ME) 2006年7月18日 2006年11月16日
586 豚オーエスキー病不活化ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
587 豚オーエスキー病不活化ワクチン(“京都微研 ” 豚オーエスキー病不活化ワクチン) 2006年11月6日 2007年1月18日
588 豚オーエスキー病(gI-,tk-)生ワクチン 2007年7月17日 2007年9月20日
589 豚オーエスキー病(gI-,tk-)生ワクチン(ポーシリス Begonia DF・10、ポーシリス Begonia DF・50) 2007年7月17日 2007年9月20日
590 豚オーエスキー病(gⅠ-,tk-)生ワクチン 2008年3月11日 2008年5月22日
591 豚オーエスキー病(gⅠ-,tk-)生ワクチン(ポーシリス Begonia IDAL・10、ポーシリス Begonia IDAL・50) 2008年3月11日 2008年5月22日
592 豚オーエスキー病(gI-、tk-)生ワクチン(酢酸トコフェロールアジュバント加溶解用液)(ポーシリスBegonia DF・10、ポーシリスBegonia DF・50)【再審査】 2015年6月10日 2015年6月16日
593 豚コレラマーカーワクチンを接種した豚に由来する食品の安全性 2019年9月17日 -
594 豚コレラ経口生ワクチンを摂取したいのししに由来する食品の安全性 2019年3月12日 2019年4月23日
595 豚サーコウイルス(2型)感染症(1型-2型キメラ)(デキストリン誘導体アジュバント加)不活化ワクチン 2009年4月27日 2009年8月6日
596 豚サーコウイルス(2型)感染症(1型-2型キメラ)(デキストリン誘導体アジュバント加)不活化ワクチン(スバキシンPCV2/スバキシンPCV2 FDAH) 2009年4月27日 2009年8月6日
597 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症・豚繁殖・呼吸障害症候群・マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)混合ワクチン(インゲルバック3フレックス)【承認】 2015年6月10日 2015年6月16日
598 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症・豚繁殖・呼吸障害症候群・マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)混合ワクチン【残留基準の設定】 2015年6月10日 2015年6月16日
599 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン 2007年11月13日 2008年1月10日
600 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン(インゲルバック サーコフレックス) 2007年11月13日 2008年1月10日
601 豚サーコウイルス(2型)感染症不活化ワクチン(油性アジュバント加懸濁用液) 2008年2月12日 2008年4月10日
602 豚サーコウイルス(2型)感染症不活化ワクチン(油性アジュバント加懸濁用液)(サーコバック) 2008年2月12日 2008年4月10日
603 豚のアクチノバシラス・プルロニューモニエ感染症不活化ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
604 豚のアクチノバシラス・プルロニューモニエ感染症不活化ワクチン(ポーシリス APP、ポーシリス APP「Ⅳ」) 2006年7月18日 2006年11月16日
605 豚パルボウイルス感染症・豚丹毒・豚レプトスピラ病(イクテロヘモラジー・カニコーラ・グリッポチフォーサ・ハージョ・ブラティスラーバ・ポモナ)混合(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年3月22日
606 豚パルボウイルス感染症・豚丹毒・豚レプトスピラ病(イクテロヘモラジー・カニコーラ・グリッポチフォーサ・ハージョ・ブラティスラーバ・ポモナ)混合(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(ファローシュアプラスB) 2007年1月15日 2007年3月22日
607 豚パルボウイルス(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2008年9月16日 2009年1月29日
608 豚パルボウイルス(油性アジュバント加)不活化ワクチン(パルボテック) 2008年9月12日 2009年1月29日
609 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症・豚丹毒混合(アジュバント加)不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
610 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症・豚丹毒混合(アジュバント加)不活化ワクチン(リニシールドTX4、リニシールドTX4(ゲン)) 2004年10月1日 2004年12月2日
611 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症混合(アジュバント加)不活化ワクチン(インゲルバックAR4) 2004年10月29日 2005年1月6日
612 豚ボルデテラ感染症精製(アフィニティークロマトグラフィー部分精製)・豚パスツレラ症混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン 2004年4月8日 2004年6月17日
613 豚ボルデテラ感染症精製(アフィニティークロマトグラフィー部分精製)・豚パスツレラ症混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン(スワイバック ARコンポ2) 2004年4月8日 2004年6月17日
614 豚ボルデテラ感染症不活化・パスツレラ・ムルトシダトキソイド混合(油性アジュバント加)ワクチン 2005年4月11日 2005年6月9日
615 豚ボルデテラ感染症不活化・パスツレラ・ムルトシダトキソイド混合(油性アジュバント加)ワクチン(日生研ARBP混合不活化ワクチンME 2005年4月11日 2005年6月9日
616 豚増殖性腸炎乾燥生ワクチン 2010年2月1日 2010年5月20日
617 豚増殖性腸炎乾燥生ワクチン(エンテリゾール イリアイティスTF、同FC、同HL、同HC) 2010年2月1日 2010年5月20日
618 豚丹毒(酢酸トコフェロールアジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年5月17日
619 豚丹毒(酢酸トコフェロールアジュバント加)不活化ワクチン(ポーシリスERY、ポーシリスERY「Ⅳ」) 2007年1月15日 2007年5月17日
620 豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢混合生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
621 豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢混合生ワクチン(日生研TGE・PED混合生ワクチン、スイムジェンTGE/PED) 2006年11月6日 2007年1月18日
622 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン 2007年4月23日 2007年9月6日
623 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(インゲルバックPRRS生ワクチン) 2007年4月23日 2007年9月6日
624 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(インゲルバックPRRS生ワクチン)【再審査】 2012年10月11日 2012年11月5日
625 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(フォステラPRRS)【承認】 2016年9月27日 2017年2月7日
626 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(“京都微研"ピッグウィンPRRS2)【承認】 2013年8月6日 2013年8月19日
627 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(豚繁殖・呼吸障害症候群ウイルスKKM-33株及びKCI-97137株)【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年8月19日
628 豚流行性下痢生ワクチン(日生研PED生ワクチン) 2005年8月5日 2005年11月24日
629 馬鼻肺炎生ワクチン【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年4月1日
630 馬鼻肺炎生ワクチン(エクエヌテクトERP)【承認】 2012年10月11日 2013年4月1日
631 平成15年8月5日(15消安第988号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(用法等から明らかに食品健康影響評価が必要でない場合 及び既に承認されている動物用医薬品等と成分が同等である等、新たに食品健康影響評価が必要でない場合) 2003年8月5日 2003年8月22日
632 平成16年12月3日(16消安第6971号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(疾病の予防を目的とする動物用生物学的製剤の承認、再審査及び再評価であって条件に該当するもの) 2004年12月3日 2004年12月9日
633 平成18年10月3日(厚生労働省発食安第1002005号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(ニトロフラン類試験法) 2006年10月3日 2006年10月5日
634 平成18年10月3日(厚生労働省発食安第1002006号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(マラカイトグリーン試験法) 2006年10月3日 2006年10月5日
635 平成18年5月9日(厚生労働省発食安第0509001号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(「石綿付金網」、「石綿網」及び「石綿」について) 2006年5月9日 2006年5月11日
636 平成18年5月9日(厚生労働省発食安第0509002号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(クロラムフェニコール試験法) 2006年5月9日 2006年5月11日
637 平成26年5月13日(厚生労働省発食安0513第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (オラキンドックス及びカルバドックス試験法、クレンブテロール試験法) 2014年5月14日 2014年5月20日
638 平成27年2月17日(厚生労働省発食安0217第2号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロルスロン試験法) 2015年2月18日 2015年2月24日
639 平成27年8月31日(厚生労働省発食安0831第2号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (ブロチゾラム試験法) 2015年9月1日 2015年9月8日
640 平成28年12月13日(厚生労働省発生食1213第11号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (2,4,5-T、ダミノジッド及びマラカイトグリーン試験法) 2016年12月14日 2016年12月20日
641 平成28年5月17日(厚生労働省発生食0517第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロラムフェニコール試験法、イプロニダゾール、ジメトリダゾール、メトロニダゾール及びロニダゾール試験法) 2016年5月17日 2016年5月24日
642 平成28年8月17日(厚生労働省発生食0817第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クマホス試験法) 2016年8月17日 2016年8月23日
643 平成29年2月13日(厚生労働省発生食0213第5号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (ジエチルスチルベストロール試験法、及び酢酸メレンゲステロール試験法) 2017年2月15日 2017年2月21日
644 平成31年2月20日(厚生労働省発生食0220第10号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロルプロマジン試験法) 2019年2月20日 2019年2月26日
645 薬事法第83条の5第1項の規定に基づく農林水産省令の改正について 2013年12月4日 2013年12月9日
646 葉酸(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
647 硫酸セフキノムを有効成分とする牛の注射剤(コバクタン/セファガード) 2008年1月15日 2008年12月18日
648 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤 2007年10月12日 2008年1月10日
649 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤 2004年9月3日 2004年12月9日
650 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤(パイセス) 2004年9月3日 2004年12月9日
651 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤(パイセス)【再審査】 2012年11月20日 2013年1月7日
652 d-クロプロステノール 2006年2月20日 2006年6月22日
653 d-クロプロステノールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ダルマジン) 2006年2月20日 2006年6月22日
654 d-クロプロステノールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ダルマジン)【再審査】 2015年3月11日 2015年3月31日
655 [モノ,ビス(塩化トリメチルアンモニウムメチレン)]-アルキルトルエン 2017年5月24日 2017年11月28日
656 2-10-性腺刺激ホルモン放出ホルモン類縁体・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする牛の注射剤 【残留基準の設定】 2015年3月12日 2015年7月14日
657 2-10-性腺刺激ホルモン放出ホルモン類縁体・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする牛の注射剤(ボプリバ) 【承認】 2015年3月11日 2015年7月14日
658 2-アセチルアミノ-5-ニトロチアゾール 2014年1月15日 2014年1月20日
659 dl-クロプロステノール 2008年2月12日 2008年5月22日