No.
1 こんにゃく入りゼリーを含む窒息事故の多い食品の安全性について 2009年4月27日 2010年6月10日
2 コエンザイムQ10 2005年8月22日 2006年8月10日
3 サウロパス・アンドロジナス(いわゆるアマメシバ)を大量長期に摂取させることが可能な粉末、錠剤等の形態の加工食品 2003年8月29日 2003年9月4日
4 加熱時に生じるアクリルアミド 2011年3月31日 2016年4月5日
5 高濃度にジアシルグリセロールを含む食品の安全性について 2005年9月20日 2015年3月10日
6 次に掲げるアガリクス(Agaricus blazei Murrill、別名カワリハラタケ)を含む製品の安全性について製品名:アガリクスK2ABPC顆粒 2006年2月13日 2009年4月30日
7 次に掲げるアガリクス(Agaricus blazei Murrill、別名カワリハラタケ)を含む製品の安全性について製品名:仙生露顆粒ゴールド 2006年2月13日 2009年4月30日
8 食品に含まれるトランス脂肪酸 - 2012年3月8日
9 食品衛生法に基づき放射性物質について指標値を定めること 2011年3月20日 2011年10月27日
10 食品衛生法(昭和22年法律第233号)第7条第2項の規定に基づき、次に掲げるアガリクス(Agaricus blazei Murrill、別名カワリハラタケ)を含む製品について食品として販売することを禁止すること。製品名:キリン細胞壁破砕アガリクス顆粒 2006年2月13日 2009年4月30日
11 食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(生食用鮮魚介類等の製造・加工時に次亜塩素酸水の使用を認めること) 2011年3月7日 2011年3月10日
12 食品中の放射性物質の規格基準を設定すること 2012年1月17日 2012年1月19日
13 生食用鮮魚介類等の製造・加工時に亜塩素酸水、亜塩素酸ナトリウム及び水素イオン濃度調整剤として用いる塩酸の使用を認めること 2013年3月12日 2013年3月18日
14 体細胞クローン技術を用いて産出された牛及び豚並びにそれらの後代に由来する食品の安全性について 2008年4月1日 2009年6月25日