No.
1 その他の内臓機能検査用器具(無線式ルーメンpHセンサ) 2020年3月17日 2020年3月24日
2 ひらめβ溶血性レンサ球菌症不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
3 ひらめβ溶血性レンサ球菌症不活化ワクチン(Mバックイニエ) 2004年10月1日 2004年12月2日
4 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤 2003年12月18日 2004年4月22日
5 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤(フェバンテル) 2003年12月18日 2004年4月22日
6 ふぐ目魚類用フェバンテルを有効成分とする寄生虫駆除剤(マリンバンテル) 2008年1月15日 2008年5月22日
7 ぶりビブリオ病不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
8 ぶりビブリオ病不活化ワクチン(ノルバックス ビブリオ mono) 2004年10月1日 2004年12月2日
9 ぶり用イリドウイルス感染症・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症混合不活化ワクチン 2003年12月18日 2004年2月26日
10 ぶり用イリドウイルス感染症・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症混合不活化ワクチン 2003年12月18日 2004年2月26日
11 アクロミド 2013年3月12日 2013年3月18日
12 アザペロン 2009年3月24日 2012年10月29日
13 アザメチホス 2017年3月22日 2017年3月28日
14 アスコルビン酸(対象外物質) 2008年3月25日 2008年6月19日
15 アスパラギン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
16 アスポキシシリン 2017年3月22日 2017年3月28日
17 アセトアミノフェンを有効成分とする豚の経口投与剤(アレンジャー10、アレンジャー30)【承認】 2009年2月2日 2010年6月3日
18 アセトアミノフェンを有効成分とする豚の経口投与剤(ピレキシン10%)【承認】 2011年5月10日 2011年11月24日
19 アセトアミノフェン【残留基準の設定】 2011年5月10日 2011年11月24日
20 アセトアミノフェン【残留基準の設定】 2009年2月2日 2010年6月3日
21 アバメクチン 2007年4月10日 2012年2月9日
22 アビラマイシン 2008年9月16日 2011年6月9日
23 アビラマイシン 2013年8月20日 2013年8月26日
24 アプラマイシン 2010年3月23日 2013年7月8日
25 アボパルシン 2007年3月20日 2007年3月23日
26 アミトラズ 2006年11月6日 2007年5月17日
27 アミトラズを有効成分とするみつばちの寄生虫駆除剤(アピバール) 2006年11月6日 2007年5月17日
28 アミトラズを有効成分とする蜜蜂の寄生虫駆除剤(アピバール) 【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
29 アモキシシリン 2006年12月19日 2018年7月17日
30 アモキシシリン水和物を有効成分とする牛及び豚の注射剤(アモスタックLA注)【再審査】 2019年2月27日 2019年6月4日
31 アラニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
32 アルギニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
33 アルトレノゲスト 2015年6月23日 2016年1月12日
34 アルベンダゾール 2016年8月17日 2016年8月23日
35 アルベンダゾール 2013年8月20日 2015年9月29日
36 アレスリン 2007年2月6日 -
37 アンピシリン 2006年7月18日 -
38 アンピシリンナトリウム 2005年9月13日 -
39 アンピシリンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(注射用ビクシリン) 2004年10月29日 -
40 アンプロリウム 2020年3月18日 -
41 イソオイゲノール 2007年3月6日 -
42 イソシンコメロン酸二プロピル 2007年3月6日 -
43 イソプロチオラン 2010年1月5日 2010年9月16日
44 イソプロチオラン 2007年8月21日 2008年2月28日
45 イソプロチオラン 2012年5月21日 2012年12月10日
46 イソメタミジウム 2012年2月24日 -
47 イノシトール(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
48 イプロニダゾール 【残留基準の設定】 2015年1月13日 2015年10月27日
49 イベルメクチン 2006年7月18日 2006年11月30日
50 イベルメクチン 2006年4月24日 2006年11月30日
51 イベルメクチンを有効成分とする牛の寄生虫駆除剤(アイボメックトピカル) 2006年4月24日 2006年7月20日
52 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイバランゴールド) 2006年4月24日 2006年11月30日
53 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイマックス) 2006年4月24日 2006年11月30日
54 イベルメクチン及びプラジクアンテルを有効成分とする馬の経口投与剤(エクイマックス)【再審査】 2015年3月11日 2015年3月31日
55 イミダクロプリド 2003年10月31日 2004年1月15日
56 イミダクロプリドを主成分とする動物体に直接適用しない動物用殺虫剤(ノックベイト) 2003年10月31日 2004年1月15日
57 イミドカルブ 2007年3月20日 2008年12月18日
58 イリドウイルス病・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(多糖アジュバント加)不活化ワクチン【残留基準の設定】 2013年1月30日 2013年7月29日
59 イリドウイルス病・ぶりビブリオ病・α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(多糖アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研"マリナ-4)【承認】 2013年1月30日 2013年7月29日
60 インターフェロンアルファ 2004年3月19日 2004年7月8日
61 ウエストナイルウイルス感染症不活化ワクチン 2006年6月19日 2006年8月31日
62 ウエストナイルウイルス感染症不活化ワクチン(ウエストナイルイノベーター) 2006年6月19日 2006年8月31日
63 ウラジロガシエキスを有効成分とする牛の尿路結石治療剤(ウロストン2品目) 2004年10月29日 2005年1月6日
64 エチプロストントロメタミン 2006年10月16日 2007年5月31日
65 エチプロストントロメタミンを有効成分とする牛の注射剤(プロスタベット C)及び豚の注射剤(プロスタベット S) 2006年4月24日 2007年5月31日
66 エトキサゾール 2003年8月5日 2006年5月18日
67 エトキサゾール 2013年1月30日 2013年8月26日
68 エトキサゾールを主成分とする動物用殺虫剤 2003年8月5日 2006年5月18日
69 エトキサゾールを有効成分とする鶏舎のワクモ駆除剤(ゴッシュ)【承認】 2013年1月30日 2013年8月26日
70 エトキサゾール(原液) 2003年8月5日 2006年5月18日
71 エトパベート 2020年3月18日 -
72 エプリノメクチン 2008年6月3日 2009年2月26日
73 エプリノメクチン 2008年3月11日 2009年2月26日
74 エプリノメクチンを有効成分とする牛の内部寄生虫及び外部寄生虫駆除剤(エプリネックス トピカル) 2008年6月3日 2009年2月26日
75 エマメクチン安息香酸塩 2012年3月26日 -
76 エリスロマイシン 2007年2月6日 2013年2月18日
77 エンロフロキサシン 2005年9月13日 2006年5月18日
78 エンロフロキサシンを有効成分とする製造用原体(バイトリル原体)、鶏の飲水添加剤(バイトリル10%液)、牛の強制経口投与剤(バイトリル2.5%HV液)並びに牛及び豚の注射剤(バイトリル2.5%注射液、同5%注射液、同10%注射液) 2004年10月29日 2006年5月18日
79 エンロフロキサシンを有効成分とする豚の注射剤(バイトリル ワンジェクト注射液)【承認】 2014年11月26日 2015年9月1日
80 エンロフロキサシン 【残留基準値の設定】 2014年11月28日 2015年9月1日
81 オイゲノール 2020年3月18日 2020年10月27日
82 オキサシリン 2017年3月22日 2017年3月28日
83 オキシクロザニド 2020年3月18日 2020年10月27日
84 オキシテトラサイクリン 2013年8月20日 2013年11月11日
85 オキシテトラサイクリン、クロルテトラサイクリン及びテトラサイクリン 2012年1月10日 2012年11月5日
86 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用テラマイシン散)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
87 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用テラマイシン散-200)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
88 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC20%「あすか」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
89 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC20%「バイオ」NC)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
90 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散10%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
91 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散200W)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
92 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散20%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
93 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散50%「KS」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
94 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「コーキン」200)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
95 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「コーキン」)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
96 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」10%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
97 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」20%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
98 オキシテトラサイクリン塩酸塩を有効成分とするふぐ目魚類の飼料添加剤(水産用OTC散「TG」40%)【再審査】 2017年9月6日 2018年3月6日
99 オキシベンダゾール 2007年7月17日 2009年3月5日
100 オキソリニック酸 2010年9月13日 2011年6月30日
101 オキソリニック酸 2006年9月4日 2008年7月24日
102 オキソリニック酸 2019年3月19日 2019年8月27日
103 オクスフェンダゾール、フェバンテル及びフェンベンダゾール 2020年9月25日 2020年10月20日
104 オフロキサシン 2005年9月13日 2005年11月24日
105 オフロキサシンを有効成分とする鶏の飲水添加剤(オキサルジン液) 2004年10月29日 2005年11月24日
106 オメプラゾール 2008年3月11日 2008年12月18日
107 オメプラゾールを有効成分とする馬の強制経口投与剤(ガストロガード) 2008年3月11日 2008年12月18日
108 オラキンドックス 2008年3月11日 2009年10月1日
109 オルトジクロロベンゼン 2020年3月18日 -
110 オルビフロキサシン 2005年4月11日 2013年10月21日
111 オルビフロキサシン 2006年7月18日 2013年10月21日
112 オルビフロキサシン 2017年8月31日 2017年10月31日
113 オルビフロキサシンを有効成分とする豚の飲水添加剤 2005年4月11日 2013年10月21日
114 オルメトプリム 2020年3月18日 -
115 オレアンドマイシン 2017年10月26日 2017年10月31日
116 カナマイシン 2006年12月19日 2007年5月31日
117 ガミスロマイシンを有効成分とする牛の注射剤(ザクトラン)【承認】 2013年11月13日 2014年7月22日
118 ガミスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ザクトラン メリアル)【承認】 2016年10月12日 2017年2月7日
119 ガミスロマイシン【残留基準値の設定】 2016年10月13日 2016年12月20日
120 ガミスロマイシン 【残留基準値の設定】 2013年11月13日 2014年7月22日
121 カラゾロール 2007年7月17日 2009年7月30日
122 カルシフェロール (対象外物質) 2010年2月16日 2014年7月8日
123 カルバドックス 2003年7月1日 2003年8月28日
124 カルバドックス 2012年8月21日 -
125 カルバリル 2012年9月18日 2018年9月4日
126 カルプロフェン 2007年2月6日 2009年6月25日
127 キシラジン 2006年12月19日 2019年7月2日
128 キタサマイシン 2017年3月22日 2017年3月28日
129 クエン酸(対象外物質) 2010年2月16日 -
130 クエン酸モサプリドを有効成分とする馬の強制経口投与剤(プロナミド散1%)【承認】 2014年3月24日 2014年10月14日
131 クマホス 2007年1月15日 -
132 クラブラン酸 2007年3月6日 2010年6月24日
133 グリカルピラミド 2020年3月18日 -
134 グリシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
135 グリチルリチン酸モノアンモニウム 2007年4月23日 2008年1月10日
136 グリチルリチン酸モノアンモニウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストリチン) 2007年4月23日 2008年1月10日
137 グリチルリチン酸モノアンモニウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストリチン)【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
138 グルタミン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
139 グレプトフェロン及びトルトラズリルを有効成分とする豚の注射剤(バイコックス アイアン注射液) 2020年2月26日 2020年10月20日
140 クレンブテロール 2007年1月15日 2009年6月18日
141 クレンブテロール 2006年10月16日 2009年6月18日
142 クロキサシリン 2010年2月16日 -
143 クロサンテル 2012年2月24日 2015年4月14日
144 クロサンテル 2016年7月13日 2016年7月19日
145 クロステボル 2020年3月18日 -
146 クロラムフェニコール 2011年1月24日 2014年3月3日
147 クロルスロン 2007年3月20日 2010年7月1日
148 クロルフェンビンホス 2010年12月10日 -
149 クロルプロマジン 2012年2月24日 2014年7月15日
150 クロルヘキシジン 2020年3月18日 2020年10月27日
151 クロルマジノン 2007年2月6日 -
152 ケトプロフェン 2007年3月6日 2009年10月1日
153 ケトプロフェンを有効成分とする豚の注射剤(ディニタル)【承認】 2014年9月10日 2015年1月27日
154 ケトプロフェン【残留基準の設定】 2014年9月10日 2015年1月27日
155 ケラチナーゼを有効成分とする洗浄剤 2006年7月18日 2006年12月14日
156 ケラチナーゼを有効成分とする洗浄剤(プリオザイム) 2006年7月18日 2006年12月14日
157 ゲンタマイシン 2019年5月23日 2019年5月28日
158 ゲンタマイシン 2011年1月24日 2018年8月28日
159 ゲンチアナバイオレット 2018年8月8日 2018年11月27日
160 コバラミン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
161 コリスチン 2007年3月6日 2008年1月24日
162 コリン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年6月24日
163 サラフロキサシン 2003年7月1日 2003年7月24日
164 サラフロキサシン 2012年8月21日 2018年5月8日
165 サラフロキサシン 2019年1月23日 2019年1月29日
166 サリノマイシン 2012年7月18日 2018年5月29日
167 ジアベリジン 2020年3月18日 -
168 ジエチルスチルベストロール 2012年2月24日 2019年7月23日
169 ジクラズリル 2012年2月24日 2014年5月13日
170 ジクラズリル 2013年8月20日 2014年5月13日
171 ジクラズリル - 2016年11月29日
172 ジクラズリルを有効成分とする牛の強制経口投与剤(ベコクサン)【承認】 2016年8月23日 2017年1月17日
173 ジクロキサシリン 2007年8月28日 -
174 ジクロルボス及びナレド 2009年3月24日 -
175 ジクロロイソシアヌル酸 2019年2月20日 2020年9月1日
176 ジシクラニル 2007年3月6日 2017年8月1日
177 ジニトルミド 2020年2月13日 -
178 ジノテフラン 2012年5月21日 2012年10月29日
179 ジノテフラン 2006年11月6日 2007年7月26日
180 ジノテフラン 2010年2月16日 2010年9月9日
181 ジノテフランを有効成分とする動物体に直接適用しない動物用殺虫剤(フラッシュベイト、エコスピード) 2006年11月6日 2007年7月26日
182 シハロトリン 2012年1月23日 -
183 ジヒドロストレプトマイシン及びストレプトマイシン 2013年8月20日 -
184 ジヒドロストレプトマイシン/ストレプトマイシン 2003年7月1日 2003年7月24日
185 ジブチルサクシネート 2020年3月18日 -
186 シフルトリン 2012年8月21日 -
187 シフルトリン 2019年9月5日 -
188 ジフルベンズロン 2010年12月10日 2015年7月28日
189 シペルメトリン 2013年12月10日 2018年2月13日
190 ジミナゼン 2011年3月25日 -
191 ジメトリダゾール 2012年2月24日 2015年4月14日
192 ジョサマイシン 2010年2月16日 2013年5月27日
193 ジルパテロール 2012年3月26日 2013年1月28日
194 シロマジン 2005年12月5日 2007年11月29日
195 シロマジン 2006年7月18日 2007年11月29日
196 シロマジンを有効成分とする鶏の飼料添加剤(ラーバデックス1%) 2005年12月5日 2007年11月29日
197 シロマジンを有効成分とする鶏の飼料添加剤(ラーバデックス1%)【再審査】 2017年5月31日 2017年6月13日
198 スピノサド 2006年7月18日 2010年4月8日
199 スピノサドを有効成分とする鶏舎噴霧剤(エコノサド) 【承認】 2014年10月24日 2015年2月17日
200 スピノサド 【残留基準の設定】 2014年10月24日 2015年2月17日
201 スピノサド 【残留基準の設定】 2005年12月19日 2010年4月8日
202 スピラマイシン 2016年12月14日 2016年12月20日
203 スピラマイシン 2011年1月24日 2016年9月27日
204 スペクチノマイシン 2017年11月22日 2017年11月28日
205 スペクチノマイシン 2012年7月18日 2017年7月18日
206 スルファエトキシピリダジン 2017年3月22日 2017年3月28日
207 スルファキノキサリン 2020年3月18日 -
208 スルファグアニジン 2017年3月22日 2017年3月28日
209 スルファクロルピリダジン 2020年3月18日 -
210 スルファジアジン 2020年3月18日 -
211 スルファジミジン 2012年1月23日 -
212 スルファジメトキシン 2007年3月20日 -
213 スルファセタミド 2017年3月22日 2017年3月28日
214 スルファチアゾール 2007年3月20日 -
215 スルファドキシン 2020年3月18日 -
216 スルファトロキサゾール 2017年3月22日 2017年3月28日
217 スルファニトラン 2017年3月22日 2017年3月28日
218 スルファニルアミド 2017年3月22日 2017年3月28日
219 スルファピリジン 2017年3月22日 2017年3月28日
220 スルファブロモメタジンアトリウム 2017年3月22日 2017年3月28日
221 スルファベンズアミド 2017年3月22日 2017年3月28日
222 スルファメトキサゾール 2005年9月13日 -
223 スルファメトキサゾール 2006年7月18日 -
224 スルファメトキサゾール及びトリメトプリムを有効成分とする豚の飲水添加剤(動物用シノラール液) 2005年8月5日 -
225 スルファメトキシピリダジン 2017年3月22日 2017年3月28日
226 スルファメラジン 2017年3月22日 2017年3月28日
227 スルファモイルダプソン 2020年3月18日 -
228 スルファモノメトキシン 2007年3月20日 -
229 スルフイソゾール 2007年2月6日 -
230 セデカマイシン 2010年2月16日 2011年3月10日
231 セファセトリル 2017年3月22日 2017年3月28日
232 セファゾリン 2009年3月10日 2013年2月18日
233 セファピリン 2006年7月18日 2018年9月11日
234 セファピリンナトリウム 2005年9月13日 2018年9月11日
235 セファピリンベンザチン 2005年9月13日 2018年9月11日
236 セファピリンベンザチンを有効成分とする製剤原料(セファピリンベンザチン 「コーキン」)、牛の乳房注入剤(KPドライ-5G)及びセファピリンナトリウムを有効成分とする牛の乳房注入剤(KPラック-5G)(取下げ) 2005年8月5日 2018年9月20日
237 セファレキシン 2007年2月6日 2010年6月24日
238 セファロニウム 2010年3月23日 2011年3月31日
239 セフォペラゾン 2007年1月15日 2007年12月20日
240 セフキノム 2006年12月19日 2008年12月18日
241 セフチオフル 2006年7月18日 2007年1月18日
242 セフチオフル 2005年9月13日 2007年1月18日
243 セフチオフルを有効成分とする牛の注射剤(エクセーデC)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
244 セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射液(エクセネル注) 2010年2月1日 2010年2月18日
245 セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射剤(エクセネル注) 2005年4月11日 2007年1月18日
246 セフチオフルを有効成分とする豚の注射剤(エクセーデS)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
247 セフチオフル【残留基準の設定】 2014年7月2日 2015年5月12日
248 セフロキシム 2011年1月24日 -
249 ゼラノール 2014年3月25日 -
250 セリン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
251 センデュラマイシン 2012年7月18日 2017年11月7日
252 ダイアジノン 2013年3月12日 2014年8月19日
253 タイロシン 2016年11月14日 2016年11月29日
254 タイロシン 2006年9月4日 2012年9月10日
255 タイロシン 2019年2月20日 2019年3月5日
256 タウリン(対象外物質) 2008年9月22日 2009年2月19日
257 ダノフロキサシン 2003年7月1日 2003年7月24日
258 ダノフロキサシン 2009年3月10日 2013年3月4日
259 チアベンダゾール 2010年12月10日 2014年12月16日
260 チアミン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
261 チアムリン 2010年2月16日 2013年6月17日
262 チアンフェニコール 2005年9月13日 2007年10月4日
263 チアンフェニコール 2006年7月18日 2007年10月4日
264 チアンフェニコールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ネオマイゾン注射液及びバシット注射液) 2004年10月29日 2007年10月4日
265 チオプロニン 2020年3月18日 -
266 チモール 2017年10月12日 2018年4月17日
267 チモールを有効成分とする蜜蜂の寄生虫駆除剤(チモバール)【承認】 2017年10月11日 2018年4月17日
268 チルジピロシン 2019年12月18日 2020年3月31日
269 チルジピロシン 2020年6月11日 2020年6月16日
270 チルジピロシン 2018年11月21日 2019年11月19日
271 チルジピロシンを有効成分とする豚の注射剤(ズプレボ40注射液)【承認】 2018年11月22日 2019年11月19日
272 チルミコシン 2007年1月12日 2007年5月17日
273 チルミコシンを有効成分とする製剤原料(チルミコシン)、牛の注射剤(ミコチル300注射剤) 2005年8月5日 2005年12月22日
274 チロシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
275 ツラスロマイシン 2005年8月1日 2006年3月9日
276 ツラスロマイシン 2009年11月24日 2010年10月28日
277 ツラスロマイシンを有効成分とする牛の注射剤(ドラクシンC) 【承認】 2015年3月11日 2015年7月14日
278 ツラスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ドラクシン25) 2018年4月26日 2018年5月8日
279 ツラスロマイシンを有効成分とする豚の注射剤(ドラクシン) 2009年11月24日 2010年10月28日
280 ツラスロマイシン 【残留基準の設定】 2015年3月12日 2015年8月4日
281 デキサメタゾン 2013年1月30日 2017年8月1日
282 デコキネート 2020年3月18日 -
283 テトラクロルビンホス(CVMP) 2017年3月22日 2017年3月28日
284 テフルベンズロン 2012年1月23日 2014年1月20日
285 テフルベンズロン 2017年3月15日 2017年12月12日
286 テメホス 2017年3月22日 2017年3月28日
287 デルタメトリン及びトラロメトリン 2013年8月20日 2015年1月13日
288 デルタメトリン及びトラロメトリン 2020年7月28日 2020年8月4日
289 テルデカマイシン 2009年3月24日 2009年3月26日
290 ドキシサイクリン 2006年12月19日 2012年11月5日
291 トコフェロール(対象外物質) 2010年2月16日 2018年3月27日
292 トビシリン 2008年6月3日 -
293 トビシリンを有効成分とするすずき目魚類の飼料添加剤(水産用フジペニン40、水産用フジペニン20、水産用フジペニンP) (取下げ) 2008年6月3日 2014年2月24日
294 ドラメクチン 2005年9月13日 2006年6月8日
295 ドラメクチンを有効成分とする製造用原体(ドラメクチン)並びに牛及び豚の注射剤(デクトマックス) 2005年3月11日 2006年6月8日
296 トリクラベンダゾール 2014年5月14日 2014年5月20日
297 トリクラベンダゾール 2012年2月24日 2013年3月11日
298 トリニューモウイルス感染症生ワクチン 2007年1月15日 2007年5月17日
299 トリニューモウイルス感染症生ワクチン(ネモバック) 2007年1月15日 2007年5月17日
300 トリニューモウイルス感染症生ワクチン(ネモバック)【再審査】 2013年11月13日 2013年12月2日
301 トリプトレリン酢酸塩 2016年3月23日 2016年9月27日
302 トリブロムサラン 2020年3月18日 -
303 トリペレナミン 2017年3月22日 2017年3月28日
304 トリメトプリム 2005年9月13日 -
305 トリメトプリム 2006年7月18日 -
306 トリレオウイルス感染症生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
307 トリレオウイルス感染症生ワクチン(ノビリス Reo 1133) 2008年3月11日 2008年6月5日
308 トルトラズリル 2006年10月23日 2007年5月10日
309 トルトラズリル 2008年3月11日 2008年4月17日
310 トルトラズリル - 2020年9月1日
311 トルトラズリルを有効成分とする牛及び豚の強制経口投与剤(牛用バイコックス、豚用バイコックス) 2008年3月11日 2008年6月5日
312 トルトラズリルを有効成分とする牛及び豚の強制経口投与剤(牛用バイコックス、豚用バイコックス)【再審査】 2016年7月19日 2016年8月2日
313 トルフェナム酸 2010年2月16日 2016年5月24日
314 トロメタミンジノプロストを有効成分とする牛の注射剤(動物用プロナルゴンEZ注射液) 2020年9月2日 -
315 ナイアシン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
316 ナイカルバジン 2013年12月10日 -
317 ナナフロシン 2009年3月10日 2019年11月26日
318 ナフシリン 2020年3月18日 2020年11月24日
319 ナラシン 2013年8月20日 2013年8月26日
320 ナラシン 2007年3月6日 2013年1月7日
321 ナリジクス酸 2012年2月24日 2012年3月1日
322 ニタルソン 2020年3月18日 -
323 ニトロキシニル 2020年3月18日 -
324 ニトロフラン類(ニトロフラゾン、ニトロフラントイン、フラゾリドン及びフラルタドンをいう) 2007年1月15日 2007年5月10日
325 ニフルスチレン酸ナトリウム 2020年3月18日 -
326 ニューカッスル病、鶏伝染性気管支炎、鶏伝染性コリーザ及びマイコプラズマ・ガリセプチカム感染症不活化ワクチン("京都微研 "ニワトリ5種混合オイルワクチン-C) 2004年9月3日 2005年1月6日
327 ニューカッスル病・マレック病(ニューカッスル病ウイルス由来F蛋白遺伝子導入マレック病ウイルス1型)凍結生ワクチン 2009年7月6日 2009年12月3日
328 ニューカッスル病・マレック病(ニューカッスル病ウイルス由来F蛋白遺伝子導入マレック病ウイルス1型)凍結生ワクチン(セルミューンN) 2009年7月6日 2009年12月3日
329 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン 2009年4月27日 2009年8月6日
330 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン(アビテクトNB/TM) 2009年4月27日 2009年8月6日
331 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン(アビテクトNB/TM)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
332 ニューカッスル病・鶏伝染性気管支炎混合生ワクチン(シード)(ガルエヌテクトS95-NBL) 2020年3月17日 2020年3月24日
333 ニューカッスル病及び鶏伝染性気管支炎生ワクチン(ND・IB生ワクチン「NP」) 2004年9月3日 2005年1月6日
334 ネオマイシン 2012年8月21日 2018年3月6日
335 ネオマイシン 2019年1月23日 2019年1月29日
336 ノボビオシン 2017年3月22日 2017年3月28日
337 ノルジェストメット 2020年3月18日 -
338 ノルフロキサシン 2006年10月16日 2014年1月20日
339 ノルフロキサシンを有効成分とする鶏の経口投与剤(インフェック10%液)及び豚の経口投与剤(インフェック2%液) 2006年4月24日 2010年3月25日
340 バクイノレート 2017年3月22日 2017年3月28日
341 バクイロプリム 2017年3月22日 2017年3月28日
342 バシトラシン 2012年7月18日 -
343 パスツレラ・ムルトシダ(アジュバント加)トキソイド(豚パスツレラトキソイド"化血研") 2004年10月29日 2005年1月6日
344 バリン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
345 バルネムリン 2006年12月19日 2008年5月22日
346 バルネムリン - 2018年9月25日
347 バルネムリン塩酸塩を有効成分とする豚の飼料添加剤(エコノア1%プレミックス及び同10%プレミックス)【再審査】 2018年7月4日 2018年11月6日
348 パルベンダゾール 2012年2月24日 2012年3月1日
349 ハロクソン 2017年3月22日 2017年3月28日
350 ハロフジノン 2013年3月12日 -
351 パロモマイシン 2007年1月15日 2007年5月31日
352 パントテン酸(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
353 バージニアマイシン 2020年3月18日 -
354 ヒアルロン酸ナトリウム 2007年1月15日 2007年9月20日
355 ヒアルロン酸ナトリウムを有効成分とする馬の注射剤(ハイオネート) 2007年1月15日 2007年9月20日
356 ビオチン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
357 ビコザマイシン 2009年3月10日 2013年5月13日
358 ヒスチジン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
359 ビチオノール 2014年1月15日 2014年1月20日
360 ヒドロコルチゾン 2020年3月18日 -
361 ピペラジン 2007年3月6日 2009年10月1日
362 ピランテル 2009年3月10日 -
363 ピリドキシン(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
364 ピリメタミン 2020年3月18日 -
365 ピルビン酸メチル 2009年11月24日 2013年9月9日
366 ピルビン酸メチルを有効成分とするフグ目魚類の外部寄生虫駆除剤(マリンディップ) 2009年11月24日 2013年9月9日
367 ピルリマイシン 2008年2月12日 2008年3月27日
368 ピルリマイシン 2004年12月3日 2005年3月10日
369 ファムフール 2017年3月22日 2017年3月28日
370 フィプロニル 2011年2月10日 2014年1月20日
371 フェニトロチオン 2012年2月24日 2014年6月3日
372 フェニトロチオン 2010年9月27日 2014年6月3日
373 フェノキシメチルペニシリン 2007年5月22日 -
374 フェノトリン 2017年3月22日 2017年3月28日
375 フェノブカルブ 2010年9月27日 2013年9月9日
376 フェノブカルブ 2012年5月21日 2013年9月9日
377 フェバンテルを有効成分とするぶり目魚類及びすずき目魚類の寄生虫駆除剤(マリンバンテル) - 2020年10月20日
378 フェンクロルホス 2014年1月15日 2014年1月20日
379 フェンバレレート 2012年7月18日 2013年7月29日
380 フェンプロスタレン 2017年3月22日 2017年3月28日
381 プラジクアンテル 2006年4月24日 2006年11月30日
382 プラジクアンテル 2005年9月13日 2006年11月30日
383 プラジクアンテル 2006年7月18日 2006年11月30日
384 プラジクアンテルを有効成分とするすずき目魚類用寄生虫駆除剤(水産用ベネサール、ハダクリーン) 2005年6月7日 2006年11月30日
385 フラボフォスフォリポール 2010年2月16日 2013年7月22日
386 プリフィニウム 2009年3月10日 2011年4月7日
387 フルアズロン 2013年3月12日 2015年9月15日
388 フルニキシン 2011年1月24日 2012年2月2日
389 フルニキシン 2006年7月18日 2006年12月14日
390 フルニキシンメグルミン 2005年9月13日 2006年12月14日
391 フルニキシンメグルミンを有効成分とする牛の注射剤(フォーベット50注射液) 2008年1月15日 2008年4月24日
392 フルニキシンメグルミンを有効成分とする製造用原体(バナミン)及び馬の消炎鎮痛剤(バナミン注射液5%) 2004年10月29日 2006年12月14日
393 フルニキシンメグルミンを有効成分とする豚の注射剤(フォーベット50注射液、フィナジン50注射液)【再審査】 2016年7月19日 2016年8月2日
394 フルニキシンメグルミンを有効成分とする馬の経口投与剤(バナミンペースト)【承認】 2012年12月12日 2013年7月1日
395 フルニキシンメグルミン【残留基準の設定】 2015年4月23日 2015年8月18日
396 フルニキシンメグルミン【残留基準設定】 2012年12月12日 2013年7月1日
397 フルバリネート 2010年12月10日 2013年9月30日
398 フルベンダゾール 2009年3月24日 2010年1月14日
399 フルベンダゾール 2016年2月9日 2016年2月16日
400 フルメキン 2010年3月23日 2018年1月16日
401 フルメトリン 2013年12月20日 2015年9月15日
402 フルララネル 2018年4月18日 2018年10月2日
403 フルララネルを有効成分とする鶏の飲水添加剤(エグゾルト) 2020年8月12日 -
404 プレドニゾロン 2014年3月25日 2016年3月8日
405 プロゲステロンを有効成分とする牛の発情周期同調及び繁殖障害治療用膣内挿入剤(イージーブリード) 2004年10月29日 2005年1月6日
406 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオール 2004年3月19日 2004年7月29日
407 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオールを有効成分とする牛の発情周期同調用膣内挿入剤(プリッド テイゾー)及び(ユニプリッド) 2004年3月19日 2004年7月29日
408 プロゲステロン及び安息香酸エストラジオールを有効成分とする牛の発情周期同調用膣内挿入剤(プリッド テイゾー)【再審査】 2014年2月19日 2014年3月17日
409 ブロチゾラム 2006年10月16日 2008年3月13日
410 ブロチゾラムを有効成分とする牛の注射剤(メデランチル) 2006年4月24日 2008年3月13日
411 ブロノポールを有効成分とするカレイ目魚類稚魚の薬浴用消毒剤【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年10月7日
412 プロピオン酸カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
413 プロピオン酸カルシウム、塩化カルシウム、リン酸一水素カルシウム及び酸化マグネシウムを有効成分とする牛の強制経口投与剤(カルチャージ) 2008年5月13日 2008年7月24日
414 プロピオン酸カルシウム、塩化カルシウム、リン酸一水素カルシウム及び酸化マグネシウムを有効成分とする牛の強制経口投与剤(カルチャージ)【再審査】 2017年4月26日 2017年5月16日
415 プロペタンホス 2010年2月16日 2013年8月5日
416 ブロムフェノホス 2012年9月18日 2018年6月5日
417 フロルフェニコール 2006年7月18日 2007年8月30日
418 フロルフェニコール 2007年1月15日 2007年8月30日
419 フロルフェニコール 2005年9月13日 2007年8月30日
420 フロルフェニコール - 2019年7月30日
421 フロルフェニコールを有効成分とする 牛の注射剤 ( フロロコール200注射液 ) 及び豚の注射剤 ( フロロコール100注射液 ) 2005年3月11日 2007年8月30日
422 フロルフェニコールを有効成分とする牛の注射剤(ニューフロール) 2007年1月15日 2007年8月30日
423 フロルフェニコールを有効成分とする牛の注射剤(フロルガン)【承認】 2019年5月22日 2019年9月17日
424 フロルフェニコール【残留基準の設定】 2015年4月23日 2015年8月18日
425 フロルフェニコール及びフルニキシンメグルミンを有効成分とする牛の注射剤(レスフロール)【承認】 2015年4月22日 2015年9月29日
426 ペグボビグラスチム 2016年6月15日 2016年11月15日
427 ペグボビグラスチムを有効成分とする牛の注射剤(イムレスター)【承認】 2017年8月22日 2018年1月16日
428 ベダプロフェン 2007年5月22日 2013年11月18日
429 ベタメタゾン 2013年1月30日 2017年12月26日
430 ペルメトリン 2012年5月21日 2019年5月21日
431 ベンジルペニシリン 2007年2月6日 2007年5月31日
432 ベンゾカイン 2007年3月6日 2008年4月10日
433 ホキシム 2009年2月3日 -
434 ホスホマイシン 2006年7月18日 2010年4月28日
435 ホスホマイシンナトリウム 2005年9月13日 2010年4月28日
436 ホスホマイシンナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(動物用ホスミシンS (静注用)) 2005年8月5日 2010年4月28日
437 ポリミキシンB 2017年3月22日 2017年3月28日
438 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症・マイコプラズマ・シノビエ感染症混合生ワクチン 【残留基準の設定】 2010年5月10日 2011年4月7日
439 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症・マイコプラズマ・シノビエ感染症混合生ワクチン(ノビリス MGMS) 【承認】 2010年5月10日 2011年4月7日
440 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症凍結生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
441 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症凍結生ワクチン(MG 生ワクチン (NBI)) 2008年3月11日 2008年6月5日
442 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(6/85株)生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
443 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(6/85株)生ワクチン(ノビリス MG 6/85) 2008年3月11日 2008年6月5日
444 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(G210株)生ワクチン 2008年3月11日 2008年6月5日
445 マイコプラズマ・ガリセプチカム感染症(G210株)生ワクチン(〝京都微研〟ポールセーバーMG) 2008年3月11日 2008年6月5日
446 マイコプラズマ・シノビエ感染症凍結生ワクチン(MS生ワクチン(NBI))【再審査】 2013年1月30日 2013年2月18日
447 マイコプラズマ・シノビエ凍結生ワクチン 2005年8月5日 2005年10月20日
448 マイコプラズマ・シノビエ凍結生ワクチン(MS生ワクチン(NBI)) 2005年8月5日 2005年10月20日
449 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(エムパック)【承認】 2012年10月11日 2013年3月4日
450 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン (マイコプラズマ・ハイオニューモニエ J株19022-001 不活化菌)【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年3月4日
451 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン (マイコプラズマ・ハイオニューモニエ P-5722-3 株)【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年3月4日
452 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(レスピフェンドMH-One FDAH)【承認】 2012年10月11日 2013年3月4日
453 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン【残留基準の設定】 2009年11月24日 2010年5月13日
454 マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン(レスピフェンドMH)【再審査】 2009年11月24日 2010年5月13日
455 マデュラマイシン 2014年3月25日 -
456 マホプラジン 2020年3月18日 -
457 マラカイトグリーン及びロイコマラカイトグリーン 2005年9月13日 2005年11月24日
458 マルボフロキサシン 2006年11月6日 2007年8月9日
459 マルボフロキサシンを有効成分とする牛及び豚の注射剤(マルボシル2%、同10%) 2006年11月6日 2007年8月9日
460 マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン 2007年4月23日 2007年6月28日
461 マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン(日生研イノボMD2価・FPワクチン) 2007年4月23日 2007年6月28日
462 ミロキサシン 2014年1月15日 2014年1月20日
463 ミロサマイシン 2006年7月18日 2008年8月7日
464 ミロサマイシン 2005年8月5日 2008年8月7日
465 ミロサマイシンを有効成分とするみつばちの飼料添加剤(みつばち用アピテン) 2004年12月3日 2008年8月7日
466 ミロサマイシンを有効成分とする豚の注射剤(マイプラビン注100) 2005年8月5日 2008年8月7日
467 ミロサマイシンを有効成分とする豚の注射剤(マイプラビン注100) 【再審査】 2018年4月26日 2018年5月15日
468 メシリナム 2020年3月18日 2020年11月24日
469 メチオニン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
470 メチオニン(対象外物質) - 2017年12月19日
471 メチオニン(対象外物質) - 2019年1月29日
472 メチルプレドニゾロン 2007年1月15日 2016年3月8日
473 メチルプレドニゾロン 2018年1月18日 2018年1月23日
474 メチルベンゾクエート(ネクイネート) 2017年3月22日 2017年3月28日
475 メトクロプラミド 2013年1月30日 2015年6月2日
476 メトプレン 2010年12月10日 -
477 メトロニダゾール 2012年2月24日 2014年5月20日
478 メベンダゾール 2007年3月6日 2010年3月4日
479 メロキシカム 2006年4月24日 2007年3月22日
480 メロキシカム 2014年6月18日 2014年10月14日
481 メロキシカム 2006年7月18日 2007年3月22日
482 メロキシカムを有効成分とする牛の注射剤(メタカム2%注射液) 2006年4月24日 2007年3月22日
483 メロキシカムを有効成分とする牛の注射剤(メタカム2%注射液)【再審査】 2013年7月2日 2013年7月22日
484 メンブトン 2020年3月18日 -
485 モキシデクチン 2013年12月20日 2014年3月10日
486 モキシデクチン 2012年8月21日 2013年6月3日
487 モキシデクチンを有効成分とする牛の内部寄生虫及び外部寄生虫の駆除剤(サイデクチン ポアオン) 2012年8月21日 2013年6月3日
488 モサプリド【残留基準の設定】 2014年3月25日 2014年10月14日
489 モネパンテル 2009年3月3日 2010年9月9日
490 モネパンテル 2017年9月27日 2018年2月13日
491 モネンシン 2007年3月6日 2013年2月18日
492 モランテル 2010年3月23日 2013年8月5日
493 ライドロマイシン 2017年3月22日 2017年3月28日
494 ラクトフェリンを有効成分とする牛の乳房注入剤(マストラック)【承認】 2011年5月10日 2012年4月5日
495 ラクトフェリン【残留基準の設定】 2011年5月10日 2012年4月5日
496 ラクトフェリン(対象外物質) 2015年3月10日 2015年3月17日
497 ラサロシド 2013年11月14日 2014年8月5日
498 ラサロシド 2013年3月12日 2014年8月5日
499 ラフォキサニド 2007年1月15日 2009年2月19日
500 リファキシミン 2007年5月22日 2008年6月5日
501 リボフラビン (対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
502 リンコマイシン 2006年12月19日 2013年1月7日
503 リン酸タイロシンを有効成分とする豚の経口投与剤(動物用タイロシンプレミックス「A」2%、同10%、同20%) 2006年11月6日 2012年9月10日
504 リン酸チルミコシンを有効成分とする製造用原体(リン酸チルミコシン20%(原薬))及び豚の飼料添加剤(動物用プルモチルプレミックス-20、同-50、同-100) 2004年12月3日 2005年5月19日
505 リン酸チルミコシン液を有効成分とする牛の経口投与剤(ミコラル経口液、経口用ミコラル) 2007年1月15日 2007年5月17日
506 リン酸一水素カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
507 ルバベグロン 2020年11月11日 -
508 ルフェヌロン 2013年12月20日 2014年6月17日
509 レチノール(対象外物質) 2010年2月16日 -
510 レバミゾール 2007年2月6日 2010年3月18日
511 ロイシン(対象外物質) 2010年2月16日 2012年10月15日
512 ロキサルソン 2020年3月18日 -
513 ロニダゾール 2012年2月24日 2014年7月29日
514 ロベニジン 2014年3月25日 -
515 ロメフロキサシン【残留基準の設定】 2014年9月9日 2016年1月12日
516 α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年7月17日 2007年10月4日
517 α溶血性レンサ球菌症・類結節症混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノルバックス 類結/レンサOil) 2007年7月17日 2007年10月4日
518 亜鉛(対象外物質) 2017年6月15日 2018年2月13日
519 塩化カリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
520 塩化カルシウム 2008年9月16日 2009年1月22日
521 塩化カルシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
522 塩化ジデシルジメチルアンモニウム 2020年3月18日 -
523 塩化ナトリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
524 塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム及び酢酸ナトリウムを有効成分とする牛の注射剤(酢酸リンゲル-V注射液) 2008年9月12日 2009年1月22日
525 塩化ナトリウム、塩化カリウム、塩化カルシウム水和物、塩酸ナトリウム水和物及びブドウ糖を有効成分とする牛の注射剤(酢酸リンゲル糖-V注射液)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
526 塩化リゾチームを有効成分とするまだいの飼料添加剤(水産用ポトチーム) 2005年8月5日 2005年11月24日
527 塩酸クレンブテロールを有効成分とする牛の注射剤(プラニパート) 2006年4月24日 2009年6月18日
528 塩酸クレンブテロールを有効成分とする馬の経口投与剤(ベンチプルミンーシロップ) 2007年1月15日 2009年6月18日
529 塩酸ジフロキサシン 2005年8月22日 2005年8月25日
530 塩酸ジフロキサシンを有効成分とする製造用原体(塩酸ジフロキサシン)及び豚の飲水添加剤(ベテキノン可溶散25%) 2004年10月29日 2005年7月14日
531 塩酸セフチオフルを有効成分とする牛及び豚の注射剤(エクセネルRTU)【承認】 2014年7月2日 2015年5月12日
532 塩酸ピルリマイシンを有効成分とする乳房注入剤(ピルスー) 2008年2月12日 2008年5月8日
533 塩酸メトセルペイト 2017年3月22日 2017年3月28日
534 塩酸ラクトパミン 2004年4月16日 2004年11月4日
535 過酸化水素を有効成分とするふぐ目魚類及びすずき目魚類の外部寄生虫駆除剤(ムシオチール)【承認】 2017年12月19日 2018年5月8日
536 牛クロストリジウム感染症5種混合(アジュバント加)トキソイド【残留基準の設定】 2010年2月1日 2010年7月15日
537 牛クロストリジウム感染症5種混合(アジュバント加)トキソイド(“京都微研”キャトルウィン-Cl 5)【再審査】 2010年2月1日 2010年7月15日
538 牛及び豚用インターフェロンアルファ経口投与剤 2009年7月6日 2009年8月6日
539 牛結核病診断薬(牛ツベルクリンPPD及び鳥ツベルクリンPPD)を使用した牛由来の食品の安全性 2018年11月7日 2018年11月13日
540 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢‐粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス(7型)感染症・ヒストフィルス・ソムニ感染症混合ワクチン【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年8月19日
541 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢‐粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス(7型)感染症・ヒストフィルス・ソムニ感染症混合ワクチン(“京都微研" キャトルウィン‐5Hs)【承認】 2013年8月6日 2013年8月19日
542 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン 2004年7月2日 2004年9月2日
543 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン(〝京都微研〟キャトルウィン-6) 2004年7月2日 2004年9月2日
544 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合ワクチン(〝京都微研〟キャトルウィン-6)【再審査】 2012年10月11日 2013年4月1日
545 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン(日生研牛呼吸器病4種混合生ワクチン) 2004年12月3日 2005年2月10日
546 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症・牛ヒストフィルス・ソムニ(ヘモフィルス・ソムナス)感染症混合(アジュバント加)ワクチン(“京都微研„ キャトルウィン-5Hs)【再評価】 2019年12月11日 2019年12月17日
547 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン【残留基準設定】 2012年12月12日 2013年5月13日
548 牛伝染性鼻気管炎・牛ウイルス性下痢-粘膜病2価・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症・牛アデノウイルス感染症混合生ワクチン(“京都微研"カーフウィン6)【承認】 2012年12月12日 2013年5月13日
549 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ・牛RSウイルス感染症混合生ワクチン(ティーエスブイ3)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
550 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ混合生ワクチン【残留基準の設定】 2012年11月20日 2013年4月1日
551 牛伝染性鼻気管炎・牛パラインフルエンザ混合生ワクチン(ティーエスブイ2)【承認】 2012年11月20日 2013年4月1日
552 牛用インターフェロンアルファ経口投与剤(ビムロン) 2004年3月19日 2004年7月8日
553 牛用マンヘミア・ヘモリチカ1型菌不活化ワクチン 2003年11月12日 2004年2月26日
554 牛用マンヘミア・ヘモリチカ1型菌不活化ワクチン(リスポバル) 2003年11月12日 2004年2月26日
555 牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン(日生研BEF・IK混合不活化ワクチン、牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン"化血研"及び"京都微研"牛流行熱・イバラキ病混合不活化ワクチン) 2004年12月3日 2005年2月10日
556 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン 2009年7月6日 2009年8月6日
557 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒3価生ワクチン(TAM)) 2009年7月6日 2009年8月6日
558 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン 2005年6月7日 2005年8月4日
559 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン(パラコックス-5) 2005年6月7日 2005年8月4日
560 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ・ミチス)混合生ワクチン(パラコックス-5)【再審査】 2014年2月19日 2014年2月24日
561 鶏コクシジウム感染症(アセルブリナ・テネラ・マキシマ)混合生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒3価生ワクチン(TAM)) 2004年10月29日 2005年1月6日
562 鶏コクシジウム感染症(ネカトリックス)生ワクチン【残留基準の設定】 2009年11月24日 2010年7月15日
563 鶏コクシジウム感染症(ネカトリックス)生ワクチン(日生研鶏コクシ弱毒生ワクチン(Neca))【再審査】 2009年11月24日 2010年7月15日
564 鶏サルモネラ症(油性アジュバンド加)不活性化ワクチン 2004年7月2日 2004年9月2日
565 鶏サルモネラ症(油性アジュバンド加)不活性化ワクチン(オイルバックスSET) 2004年7月2日 2004年9月2日
566 鶏サルモネラ症(サルモネラ・エンテリティディス・サルモネラ・ティフィムリウム)(アジュバント加)不活化ワクチン 2008年1月15日 2008年3月27日
567 鶏サルモネラ症(サルモネラ・エンテリティディス・サルモネラ・ティフィムリウム)(アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研”ポールセーバーSE/ST) 2008年1月15日 2008年3月27日
568 鶏のトリニューモウイルス感染症生ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
569 鶏のトリニューモウイルス感染症生ワクチン(ノビリスTRT・1000) 2006年7月18日 2006年11月16日
570 鶏の産卵低下症候群-1976(油性アジュバント加)不活化ワクチン(オイルバックスEDS-76、EDS-76オイルワクチン-C及び日生研EDS不活化オイルワクチン) 2005年3月11日 2005年5月19日
571 鶏マレック病凍結生ワクチン(ポールバックMDcvi) 2006年4月24日 2006年6月22日
572 鶏マレック病(マレック病ウイルス1型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
573 鶏マレック病(マレック病ウイルス1型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン(クリオマレック(RISPENS+HVT)) 2006年11月6日 2007年1月18日
574 鶏マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
575 鶏マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン(2価MD生ワクチン(HVT+SB-1)) 2006年11月6日 2007年1月18日
576 鶏大腸菌症生ワクチン 2012年2月6日 2012年9月24日
577 鶏大腸菌症生ワクチン(ガルエヌテクトCBL) 2012年2月6日 2012年9月24日
578 鶏大腸菌不活化ワクチン 2006年1月10日 2006年3月9日
579 鶏大腸菌不活化ワクチン(“京都微研”ポールセーバーEC) 2006年1月10日 2006年3月9日
580 鶏伝染性ファブリキウス嚢病・マレック病(マレック病ウイルス2型・七面鳥ヘルペスウイルス)・鶏痘混合生ワクチン(バックスオンPox/MD/IBD)【承認】 2019年3月19日 2019年3月26日
581 鶏伝染性ファブリキウス嚢病生ワクチン(バックスオンIBD-CA)【承認】 2016年3月2日 2016年3月8日
582 鶏伝染性ファブリキウス嚢病(抗血清加)生ワクチン 2009年11月24日 2010年5月13日
583 鶏伝染性ファブリキウス嚢病(抗血清加)生ワクチン(バーサ・BDA) 2009年11月24日 2010年5月13日
584 鶏伝染性ファブリキウス囊病・マレック病(鶏伝染性ファブリキウス囊病ウイルス由来VP2遺伝子導入七面鳥ヘルペスウイルス)凍結生ワクチン(バキシテックHVT+IBD)【承認】 2020年4月15日 2020年10月27日
585 鶏伝染性気管支炎生ワクチン 2004年4月8日 2004年6月17日
586 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(〝京都微研〟ポールセーバーIB) 2004年4月8日 2004年6月17日
587 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(4-91株)(ノビリスIB4-91) 2008年9月12日 2009年4月9日
588 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(IB TM生ワクチン"化血研") 2004年12月3日 2005年2月10日
589 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK1000)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
590 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK) 2008年9月12日 2009年1月22日
591 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(アビテクトIB/AK)【再審査】 2018年9月20日 2018年9月25日
592 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(ガルエヌテクトS95-IB) 2012年8月21日 2013年4月1日
593 鶏伝染性気管支炎生ワクチン(“京都微研“ポールセーバーIB)【再審査】 2012年10月11日 2012年11月5日
594 鶏伝染性気管支炎(4-91株)生ワクチン 2008年9月16日 2009年4月9日
595 鶏伝染性気管支炎(AK01株)生ワクチン 2008年9月16日 2009年1月22日
596 鶏伝染性気管支炎(S95-P7株)生ワクチン 2012年8月21日 2013年4月1日
597 鶏脳脊髄炎・鶏痘混合生ワクチン 2008年9月16日 2009年1月22日
598 鶏脳脊髄炎・鶏痘混合生ワクチン(ノビリスAE+Pox) 2008年9月12日 2009年1月22日
599 鶏貧血ウイルス感染症生ワクチン 2007年7月17日 2007年9月20日
600 鶏貧血ウイルス感染症生ワクチン(ノビリスCAV P4) 2007年7月17日 2007年9月20日
601 酸化マグネシウム 2008年5月13日 2008年7月24日
602 使用制限期間が設定されている既承認の動物用ワクチンに添加剤として含まれる成分の人への健康影響 2014年4月9日 2014年10月14日
603 脂肪族アルコールエトキシレート 2017年3月22日 2017年3月28日
604 酒石酸(対象外物質) 2010年2月16日 -
605 酢酸イソ吉草酸タイロシン 2020年3月18日 2020年11月24日
606 酢酸トレンボロン 2014年3月25日 2020年8月18日
607 酢酸ナトリウム 2008年9月16日 2009年1月22日
608 酢酸メレンゲステロール 2007年1月15日 2017年1月31日
609 酢酸メレンゲステロール 2017年2月15日 2017年2月21日
610 性腺刺激ホルモン放出因子・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする豚の注射剤 2009年4月27日 2009年9月10日
611 性腺刺激ホルモン放出因子・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする豚の注射剤(インプロバック) 2009年4月27日 2009年9月10日
612 前葉性卵胞刺激ホルモン(FSH)を有効成分とする牛の過剰排卵誘起用注射剤(アントリンR10・Al)【承認】 2016年5月12日 2016年9月27日
613 前葉性卵胞刺激ホルモン(FSH)を有効成分とする牛の過剰排卵誘起用注射剤(アントリンR・10) 2004年10月29日 2005年1月6日
614 鳥インフルエンザ不活化ワクチンの使用に係る肉、卵その他食品の安全性 2004年3月1日 2004年3月25日
615 鳥インフルエンザ不活化ワクチンを接種した鳥類に由来する食品の安全性 2004年3月1日 2004年3月25日
616 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年3月22日
617 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノビリスIA inac、AI(H5N2亜型)不活化ワクチン(NBI)、レイヤーミューン AIV) 2004年10月1日 2004年12月9日
618 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(ノビリスIA inac、AI(H5N2亜型)不活化ワクチン(NBI)、レイヤーミューン AIV) 2004年10月1日 2004年12月9日
619 鳥インフルエンザ(油性アジュバント加)不活化ワクチン(鳥インフルエンザワクチン「北研」) 2007年1月15日 2007年3月22日
620 動物用ワクチンの使用制限期間の設定の考え方の変更について 2014年4月9日 2014年4月15日
621 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2015年6月10日 2015年9月1日
622 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2015年10月21日 2016年2月2日
623 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2016年12月15日 2017年4月18日
624 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2017年6月22日 2017年11月7日
625 動物用ワクチンの添加剤として使用する成分 2018年8月29日 2018年10月30日
626 動物用医薬品等(専ら動物のために使用されることが目的とされている医薬品、医薬部外品又は医療機器をいう。以下同じ。)のうち、動物用医薬品等取締規則(平成16年農林水産省令第107号)第24条で規定する対象動物に該当しない動物であって愛がん用のものを対象とする動物用医薬品等についての承認、再審査又は再評価を行う場合 2008年6月3日 2008年6月5日
627 動物用医薬品又は動物用医薬部外品のうち、動物体に直接適用しない動物用殺虫剤であって、用法、有効成分の特性等から、食用に供する動物及び食用に供する乳、卵等の生産物を生産している動物が暴露される可能性がないものの承認、再審査又は再評価を行う場合 2011年4月28日 2011年5月12日
628 豚アクチノバシラス・プルロニューモニエ(1・2・5型)感染症・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2009年11月24日 2010年5月13日
629 豚アクチノバシラス・プルロニューモニエ(1・2・5型)感染症・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン(“京都微研”ピッグウィン-EA) 2009年11月24日 2010年5月13日
630 豚インフルエンザ・豚丹毒混合(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2009年11月24日 2010年6月3日
631 豚インフルエンザ・豚丹毒混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン(フルシュア ER) 2009年11月24日 2010年6月3日
632 豚オーエスキー病生ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
633 豚オーエスキー病生ワクチン(スバキシン オーエスキー フォルテ、スバキシン オーエスキー フォルテ ME) 2006年7月18日 2006年11月16日
634 豚オーエスキー病不活化ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
635 豚オーエスキー病不活化ワクチン(“京都微研 ” 豚オーエスキー病不活化ワクチン) 2006年11月6日 2007年1月18日
636 豚オーエスキー病(gI-,tk-)生ワクチン 2007年7月17日 2007年9月20日
637 豚オーエスキー病(gI-,tk-)生ワクチン(ポーシリス Begonia DF・10、ポーシリス Begonia DF・50) 2007年7月17日 2007年9月20日
638 豚オーエスキー病(gⅠ-,tk-)生ワクチン 2008年3月11日 2008年5月22日
639 豚オーエスキー病(gⅠ-,tk-)生ワクチン(ポーシリス Begonia IDAL・10、ポーシリス Begonia IDAL・50) 2008年3月11日 2008年5月22日
640 豚オーエスキー病(gI-、tk-)生ワクチン(酢酸トコフェロールアジュバント加溶解用液)(ポーシリスBegonia DF・10、ポーシリスBegonia DF・50)【再審査】 2015年6月10日 2015年6月16日
641 豚コレラマーカーワクチンを接種した豚に由来する食品の安全性 2019年9月17日 2019年11月26日
642 豚コレラ経口生ワクチンを摂取したいのししに由来する食品の安全性 2019年3月12日 2019年4月23日
643 豚サーコウイルス(2型)感染症(1型-2型キメラ)(デキストリン誘導体アジュバント加)不活化ワクチン 2009年4月27日 2009年8月6日
644 豚サーコウイルス(2型)感染症(1型-2型キメラ)(デキストリン誘導体アジュバント加)不活化ワクチン(スバキシンPCV2/スバキシンPCV2 FDAH) 2009年4月27日 2009年8月6日
645 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症・豚繁殖・呼吸障害症候群・マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)混合ワクチン(インゲルバック3フレックス)【承認】 2015年6月10日 2015年6月16日
646 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症・豚繁殖・呼吸障害症候群・マイコプラズマ・ハイオニューモニエ感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)混合ワクチン【残留基準の設定】 2015年6月10日 2015年6月16日
647 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン 2007年11月13日 2008年1月10日
648 豚サーコウイルス(2型・組換え型)感染症(カルボキシビニルポリマーアジュバント加)不活化ワクチン(インゲルバック サーコフレックス) 2007年11月13日 2008年1月10日
649 豚サーコウイルス(2型)感染症不活化ワクチン(油性アジュバント加懸濁用液) 2008年2月12日 2008年4月10日
650 豚サーコウイルス(2型)感染症不活化ワクチン(油性アジュバント加懸濁用液)(サーコバック) 2008年2月12日 2008年4月10日
651 豚のアクチノバシラス・プルロニューモニエ感染症不活化ワクチン 2006年7月18日 2006年11月16日
652 豚のアクチノバシラス・プルロニューモニエ感染症不活化ワクチン(ポーシリス APP、ポーシリス APP「Ⅳ」) 2006年7月18日 2006年11月16日
653 豚パルボウイルス感染症・豚丹毒・豚レプトスピラ病(イクテロヘモラジー・カニコーラ・グリッポチフォーサ・ハージョ・ブラティスラーバ・ポモナ)混合(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年3月22日
654 豚パルボウイルス感染症・豚丹毒・豚レプトスピラ病(イクテロヘモラジー・カニコーラ・グリッポチフォーサ・ハージョ・ブラティスラーバ・ポモナ)混合(アジュバント・油性アジュバント加)不活化ワクチン(ファローシュアプラスB) 2007年1月15日 2007年3月22日
655 豚パルボウイルス(油性アジュバント加)不活化ワクチン 2008年9月16日 2009年1月29日
656 豚パルボウイルス(油性アジュバント加)不活化ワクチン(パルボテック) 2008年9月12日 2009年1月29日
657 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症・豚丹毒混合(アジュバント加)不活化ワクチン 2004年10月1日 2004年12月2日
658 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症・豚丹毒混合(アジュバント加)不活化ワクチン(リニシールドTX4、リニシールドTX4(ゲン)) 2004年10月1日 2004年12月2日
659 豚ボルデテラ感染症・豚パスツレラ症混合(アジュバント加)不活化ワクチン(インゲルバックAR4) 2004年10月29日 2005年1月6日
660 豚ボルデテラ感染症精製(アフィニティークロマトグラフィー部分精製)・豚パスツレラ症混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン 2004年4月8日 2004年6月17日
661 豚ボルデテラ感染症精製(アフィニティークロマトグラフィー部分精製)・豚パスツレラ症混合(油性アジュバンド加)不活化ワクチン(スワイバック ARコンポ2) 2004年4月8日 2004年6月17日
662 豚ボルデテラ感染症不活化・パスツレラ・ムルトシダトキソイド混合(油性アジュバント加)ワクチン 2005年4月11日 2005年6月9日
663 豚ボルデテラ感染症不活化・パスツレラ・ムルトシダトキソイド混合(油性アジュバント加)ワクチン(日生研ARBP混合不活化ワクチンME 2005年4月11日 2005年6月9日
664 豚増殖性腸炎乾燥生ワクチン 2010年2月1日 2010年5月20日
665 豚増殖性腸炎乾燥生ワクチン(エンテリゾール イリアイティスTF、同FC、同HL、同HC) 2010年2月1日 2010年5月20日
666 豚丹毒(酢酸トコフェロールアジュバント加)不活化ワクチン 2007年1月15日 2007年5月17日
667 豚丹毒(酢酸トコフェロールアジュバント加)不活化ワクチン(ポーシリスERY、ポーシリスERY「Ⅳ」) 2007年1月15日 2007年5月17日
668 豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢混合生ワクチン 2006年11月6日 2007年1月18日
669 豚伝染性胃腸炎・豚流行性下痢混合生ワクチン(日生研TGE・PED混合生ワクチン、スイムジェンTGE/PED) 2006年11月6日 2007年1月18日
670 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン 2007年4月23日 2007年9月6日
671 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(インゲルバックPRRS生ワクチン) 2007年4月23日 2007年9月6日
672 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(インゲルバックPRRS生ワクチン)【再審査】 2012年10月11日 2012年11月5日
673 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(フォステラPRRS)【承認】 2016年9月27日 2017年2月7日
674 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(“京都微研"ピッグウィンPRRS2)【承認】 2013年8月6日 2013年8月19日
675 豚繁殖・呼吸障害症候群生ワクチン(豚繁殖・呼吸障害症候群ウイルスKKM-33株及びKCI-97137株)【残留基準の設定】 2013年8月6日 2013年8月19日
676 豚流行性下痢生ワクチン(日生研PED生ワクチン) 2005年8月5日 2005年11月24日
677 馬鼻肺炎生ワクチン【残留基準の設定】 2012年10月11日 2013年4月1日
678 馬鼻肺炎生ワクチン(エクエヌテクトERP)【承認】 2012年10月11日 2013年4月1日
679 平成15年8月5日(15消安第988号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(用法等から明らかに食品健康影響評価が必要でない場合 及び既に承認されている動物用医薬品等と成分が同等である等、新たに食品健康影響評価が必要でない場合) 2003年8月5日 2003年8月22日
680 平成16年12月3日(16消安第6971号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(疾病の予防を目的とする動物用生物学的製剤の承認、再審査及び再評価であって条件に該当するもの) 2004年12月3日 2004年12月9日
681 平成18年10月3日(厚生労働省発食安第1002005号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(ニトロフラン類試験法) 2006年10月3日 2006年10月5日
682 平成18年10月3日(厚生労働省発食安第1002006号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(マラカイトグリーン試験法) 2006年10月3日 2006年10月5日
683 平成18年5月9日(厚生労働省発食安第0509001号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(「石綿付金網」、「石綿網」及び「石綿」について) 2006年5月9日 2006年5月11日
684 平成18年5月9日(厚生労働省発食安第0509002号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(クロラムフェニコール試験法) 2006年5月9日 2006年5月11日
685 平成26年5月13日(厚生労働省発食安0513第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (オラキンドックス及びカルバドックス試験法、クレンブテロール試験法) 2014年5月14日 2014年5月20日
686 平成27年2月17日(厚生労働省発食安0217第2号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロルスロン試験法) 2015年2月18日 2015年2月24日
687 平成27年8月31日(厚生労働省発食安0831第2号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (ブロチゾラム試験法) 2015年9月1日 2015年9月8日
688 平成28年12月13日(厚生労働省発生食1213第11号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (2,4,5-T、ダミノジッド及びマラカイトグリーン試験法) 2016年12月14日 2016年12月20日
689 平成28年5月17日(厚生労働省発生食0517第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロラムフェニコール試験法、イプロニダゾール、ジメトリダゾール、メトロニダゾール及びロニダゾール試験法) 2016年5月17日 2016年5月24日
690 平成28年8月17日(厚生労働省発生食0817第3号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クマホス試験法) 2016年8月17日 2016年8月23日
691 平成29年2月13日(厚生労働省発生食0213第5号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (ジエチルスチルベストロール試験法、及び酢酸メレンゲステロール試験法) 2017年2月15日 2017年2月21日
692 平成31年2月20日(厚生労働省発生食0220第10号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて (クロルプロマジン試験法) 2019年2月20日 2019年2月26日
693 薬事法第83条の5第1項の規定に基づく農林水産省令の改正について 2013年12月4日 2013年12月9日
694 葉酸(対象外物質) 2010年2月16日 2013年4月22日
695 硫酸セフキノムを有効成分とする牛の注射剤(コバクタン/セファガード) 2008年1月15日 2008年12月18日
696 令和2年2月19日(厚生労働省発生食0219第2号)食品健康影響評価を行うことが明らかに必要でないときについて(デキサメタゾン及びベタメタゾン試験法) 2020年2月19日 2020年2月25日
697 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤 2007年10月12日 2008年1月10日
698 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤 2004年9月3日 2004年12月9日
699 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤(パイセス) 2004年9月3日 2004年12月9日
700 孵化を目的としたニシン目魚類のブロノポールを有効成分とする魚卵用消毒剤(パイセス)【再審査】 2012年11月20日 2013年1月7日
701 d-クロプロステノール 2006年2月20日 2006年6月22日
702 d-クロプロステノールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ダルマジン) 2006年2月20日 2006年6月22日
703 d-クロプロステノールを有効成分とする牛及び豚の注射剤(ダルマジン)【再審査】 2015年3月11日 2015年3月31日
704 [モノ,ビス(塩化トリメチルアンモニウムメチレン)]-アルキルトルエン 2017年5月24日 2017年11月28日
705 2-10-性腺刺激ホルモン放出ホルモン類縁体・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする牛の注射剤 【残留基準の設定】 2015年3月12日 2015年7月14日
706 2-10-性腺刺激ホルモン放出ホルモン類縁体・ジフテリアトキソイド結合物を有効成分とする牛の注射剤(ボプリバ) 【承認】 2015年3月11日 2015年7月14日
707 2-アセチルアミノ-5-ニトロチアゾール 2014年1月15日 2014年1月20日
708 dl-クロプロステノール 2008年2月12日 2008年5月22日