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食品安全委員会e−マガジン 第135号


食品安全委員会e−マガジン 第135号


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食品安全委員会e−マガジン 第135号 平成21年3月6日
内閣府食品安全委員会事務局 発行   (毎週金曜日発行)
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委┃員┃長┃談┃話┃
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○愛知県のうずら飼養農家における鳥インフルエンザの発生に
関する食品安全委員会委員長談話
http://www.fsc.go.jp/emerg/090302torifludanwa.pdf

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重┃要┃な┃募┃集┃
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○「食品安全委員会の改善に向けて(案)」に関するご意見の募集
について 【3月13日(金)17:00までです】

食品安全委員会では、昨年7月に5周年を迎えたことを契機に、こ
れまでの活動実績を総括し、委員会の業務や機能のあり方について
見直しを進めてまいりました。
2月12日に開催された食品安全委員会において、「食品安全委員
会の改善に向けて(案)」を取りまとめましたので、この内容につ
いて広く国民の皆様からご意見を募集しています。
詳しくは下記リンクをご覧の上、ご意見をお寄せください。
http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc4_kaizen_210212.html

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★*〜*☆*〜*☆*〜*☆*〜*[ 目 次 ]*〜*☆*〜*☆*〜*☆*〜*☆*〜*★

1.食品安全委員会などの会合結果
◆第276回食品安全委員会会合

◆専門調査会 【プリオン】【農薬】

◆意見交換会等 【リスコミ】

2.お知らせ
◆第277回食品安全委員会会合開催案内

◆専門調査会開催案内 【遺伝子】【農薬】【化学・汚染】

◆評価案等に対する御意見・情報の募集 【農薬】

◆新着情報

3.専門委員だより
「安全に関する自己責任と公的責任」
プリオン専門調査会専門委員  水澤 英洋

4.その他

★*〜*☆*〜*☆*〜*☆*[ 目次おわり ]*☆*〜*☆*〜*☆*〜*☆*〜*★

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厂厂厂厂 1.食品安全委員会などの会合結果
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■第276回食品安全委員会会合

日時:平成21年3月5日(木)14:00〜14:40
場所:食品安全委員会 大会議室
傍聴者数:12名

議事概要:

(1)食品安全基本法第24条に基づく委員会の意見の聴取に関する
リスク管理機関からの説明について
○動物用医薬品
1)モネパンテル
・厚生労働省から説明。
・動物用医薬品専門調査会で審議することとなった。
*線虫駆除剤で、羊への残留基準の設定が要請されています。

(2)農薬専門調査会における審議状況について
1)「シフルフェナミド」に関する意見・情報の募集について
・評価書(案)について、意見・情報の募集手続に入ることが了承された。
*殺菌剤で、麦類、いちご、メロン等に使用します。ポジティブリスト
制度導入に伴う残留基準(いわゆる暫定基準)が設定されています。

2)「プロスルホカルブ」に関する意見・情報の募集について
・評価書(案)について、意見・情報の募集手続に入ることが了承された。
*除草剤で、大麦及び小麦への新規農薬登録申請がされています。

(3)食品安全基本法第24条に基づく委員会の意見の聴取について
1)メタラキシル及びメフェノキサム
・メタラキシル及びメフェノキサムの一日摂取許容量(ADI)を
0.022mg/kg体重/日と設定する。」との審議結果が了承され、
リスク管理機関(厚生労働省)へ通知することとなった。
*殺菌剤で、メフェノキサム(メタラキシルM)について、ピーマン、
みょうが等への新規農薬登録申請がされています。ポジティブリスト
制度導入に伴う残留基準が設定されています。

2)オキシベンダゾール
・「オキシベンダゾールのADIを0.03mg/kg体重/日と設定
する。」との審議結果が了承され、リスク管理機関(厚生労働省)へ
通知することとなった。
*線虫駆除剤で豚に用いられます。また、ポジティブリスト制度導入
に伴う残留基準が設定されています。

3)除草剤グリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤耐性ダイズ
DP−356043−5(飼料)
・「『遺伝子組換え飼料及び飼料添加物の安全性評価の考え方』に
基づき評価した結果、当該飼料を家畜が摂取することに係る畜産物
の安全上の問題はないものと判断される。」との審議結果が了承され、
リスク管理機関(農林水産省)へ通知することとなった。
*除草剤であるグリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤に対し
耐性を持つ大豆です。

(4)食品安全委員会の2月の運営について
・事務局から報告。

(5)その他
・「愛知県のうずら飼養農家における鳥インフルエンザの発生に
関する食品安全委員会委員長談話」を発表したことについて、委員長
から報告。

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/iinkai/i-dai276/index.html

■専門調査会 【プリオン】【農薬】

【プリオン】
○第56回プリオン専門調査会
日時:平成21年2月27日(金)10:00〜11:46
場所:食品安全委員会 大会議室

議事概要:
1)食品安全委員会が自ら行う食品健康影響評価(我が国に輸入
される牛肉及び牛内臓に係る食品健康影響評価)
・前回の審議を踏まえて修正した、オーストラリア及びメキシコ評価書
(案)のたたき台(修正案)の説明を行った。
・メキシコ評価書(案)のたたき台のうち、前回の調査会で未審議と
なっていた項目について、引き続き審議を行った。
・チリ、ブラジル、ハンガリーの評価書(案)のたたき台について審議
を行った。

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/senmon/prion/p-dai56/index.html

【農薬】
○第20回農薬専門調査会確認評価第二部会
日時:平成21年3月2日(月)14:00〜15:10
場所:食品安全委員会 中会議室

議事概要:
1)アゾシクロチン
・アゾシクロチンについて審議された結果、0.0026mg/kg
体重/日をADIとし、評価書(案)を一部修正の上、農薬専門調査会
幹事会に報告することとなった。なお、後日審議予定のシヘキサチン
(アゾシクロチンの代謝物)の審議の際に、アゾシクロチンの評価書
(案)を活用することとされた。
*殺虫剤で、日本国内での農薬登録はありません。ポジティブリスト
制度導入に伴う残留基準が設定されています。

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/senmon/nouyaku/kakunin2_dai20/index.html

【農薬】
○第21回農薬専門調査会確認評価第二部会(非公開)
日時:平成21年3月2日(月)15:20〜17:00
場所:食品安全委員会 中会議室

議事概要:
1)エトフェンプロックス
・エトフェンプロックスについて審議された結果、0.031mg/
kg体重/日をADIとし、評価書(案)を一部修正の上、農薬専門
調査会幹事会に報告することとなった。
*殺虫剤で、稲、小麦、かんしょ等に使用し、魚介類及び畜産物への
残留基準値の設定が申請されています。

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/senmon/nouyaku/kakunin2_dai21/index.html

■意見交換会等 【リスコミ】

○「食品に関するリスクコミュニケーション
−食品安全を伝えるリスクコミュニケーションをいかに進めるか−」
日時:平成21年2月27日(金)13:00〜15:00
場所:都市センターホテル 「コスモスホールII」
主催:食品安全委員会
参加者:141名
内容:
1)講演
「リスク認知−基本的知見と教訓−」
オートウィン・レン(シュトゥットガルト大学環境社会学科教授)
2)話題提供
「日本人は何に不安を感じているか」
中谷内 一也(帝塚山大学心理福祉学部教授)
「環境分野におけるリスクコミュニケーション」
広瀬 幸雄(名古屋大学大学院環境学研究科教授)
「食品安全分野におけるリスクコミュニケーションの状況」
唐木 英明(東京大学名誉教授)
3)討論及び会場参加者との意見交換
「食品安全を伝えるコミュニケーションをいかに進めるか」
・討論者:
オートウィン・レン
中谷内 一也
広瀬 幸雄
唐木 英明
蒲生 恵美(情報セキュリティ大学院大学セキュアシステム研究所)
野村 一正(食品安全委員会委員)
・コーディネーター:
堀口 逸子(順天堂大学医学部助教)

概要:
オートウィン・レン氏から、リスク議論における枠組みやリスク認知
の国際比較等について講演が行われた後、リスクコミュニケーション
に関する日本の研究者から、日本人が抱いている不安やその相対的な
捉え方等について話題提供がありました。その後、登壇者7名が会場
参加者から集めた質問カードに回答するかたちで、リスク認知に関す
る文化的差異、市民参加の重要性、マスメディアの情報発信等につい
て討論を行いました。

※詳細については、後日ホームページに掲載します。

○「サイエンスカフェ 第2話」【東京】
日時:平成21年3月4日(水)18:30〜20:10
場所:ぐんま総合情報センター(ぐんまちゃん家)イベントスペース
(東京都中央区銀座5丁目13−19)
主催:食品安全委員会、群馬県
参加者:37名
テーマ:「すべての物質は毒であり、薬である?」
スピーカー:小泉 直子(食品安全委員会委員長代理)
コーディネーター:田柳 恵美子(公立はこだて未来大学特任准教授)

プログラム:
◇スピーカーからの話題提供
◇参加者との意見交換

概要:スピーカーから、スライドを使って、30分程度の話題提供の
後、参加者の皆さんから、疑問や意見を自由に「コミュニケーション
カード」に書いて出してもらい、その内容について、意見交換をしま
した。「ADIを決める時に、どうして動物と人との差を10分1と
するのか?人は動物に比べて10倍繊細ということか?」「消費者が
選択できるように、リスクとベネフィットをきちんと説明してほしい」
等様々な疑問や意見が出され、予定時間を超えて、熱心に意見交換が
されました。

※当日の資料及び概要は後日ホームページに掲載します。

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厂厂厂厂 2.お知らせ
厂厂厂
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※開催案内は3月6日(金)17:00現在のものです。

■第277回食品安全委員会会合開催案内
日時:平成21年3月12日(木)14:00〜
場所:食品安全委員会 大会議室
議題:平成21年3月10日(火)18:00頃にホームページに
   掲載予定。

今後の食品安全委員会等開催予定はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/iinkai/iinkai_yotei.html

■専門調査会開催案内 【遺伝子】【農薬】【化学・汚染】

【遺伝子】
○第69回遺伝子組換え食品等専門調査会(非公開)
日時:平成21年3月10日(火)14:00〜17:00
場所:食品安全委員会 中会議室
議題:
(1)食品健康影響評価について意見を求められた遺伝子組換え
食品等の安全性評価について
・チョウ目害虫抵抗性トウモロコシMIR162系統(食品・飼料)
・除草剤グリホサート及びアセト乳酸合成酵素阻害剤耐性
トウモロコシDP−098140−6(食品・飼料)
(2)その他

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/osirase/idensi_annai69.html

【農薬】
○第23回農薬専門調査会確認評価第一部会(非公開)
日時:平成21年3月11日(水)14:00〜17:30
場所:食品安全委員会 中会議室
議題:
(1)農薬(ピロキロン及びメトミノストロビン)の食品健康影響評価
について
(2)その他

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/osirase/nouyaku_annai_kakunin1_23.html

【化学・汚染】
○第3回化学物質・汚染物質専門調査会清涼飲料水部会
日時:平成21年3月13日(金)10:00〜12:00
場所:食品安全委員会 大会議室
議題:
(1)清涼飲料水中の化学物質(クロロホルム、ジブロモクロロメタン、
ブロモジクロロメタン、ブロモホルム、総トリハロメタン)の規格基準
改正に係る食品健康影響評価について
(2)その他

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/osirase/kagaku_osen_seiryou_annai3.html

【農薬】
○第29回農薬専門調査会総合評価第二部会(非公開)
日時:平成21年3月13日(金)14:00〜17:30
場所:食品安全委員会 中会議室
議題:
(1)農薬(1−メチルシクロプロペン及びアバメクチン)の食品健康
影響評価について
(2)その他

※詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.fsc.go.jp/osirase/nouyaku_annai_sougou2_29.html

■評価案等に対する御意見・情報の募集 【企画】【農薬】

○「平成21年度食品安全委員会運営計画(案)」に関する意見の募集
について
http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc3_21keikaku_210212.html

○「食品安全委員会の改善に向けて(案)」に関する意見の募集に
ついて
http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc4_kaizen_210212.html

上記募集期間:
平成21年3月13日(金)17:00まで

○「シフルフェナミド」に関する意見・情報の募集について
http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc1_nouyaku_cyflu_210305.html

○「プロスルホカルブ」に関する意見・情報の募集について
http://www.fsc.go.jp/iken-bosyu/pc2_nouyaku_prosl_210305.html

上記募集期間:
平成21年3月5日(木)から平成21年4月3日(金)17:00まで

■新着情報

○食品安全モニター課題報告「食品の安全性に関する認識の
ギャップについて」(平成20年11月実施)の結果について
概要:
http://www.fsc.go.jp/monitor/2011moni-kadaihoukoku-gaiyou.pdf
詳細:
http://www.fsc.go.jp/monitor/2011moni-kadaihoukoku-shousai.pdf
調査票:
http://www.fsc.go.jp/monitor/2011moni-chousahyou.pdf

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厂厂厂厂 3.専門委員だより
厂厂厂 「安全に関する自己責任と公的責任」
厂厂  プリオン専門調査会専門委員 水澤 英洋

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 食品安全委員会は、政府の要請に応じて食品の安全性を科学的に
検討することを本務としている。最近感じることの一つは、完璧な
安全性を求める傾向と政府や企業への過度の要求あるいは期待である。
もちろん、安全性は完璧であるに越したことはない。しかしながら、
技術、時間あるいは経費などの観点から完璧性の追求が他の問題を
生じ、全体としては逆に安全を損なうこともあり得る。全体を俯瞰し
た上で、最も適切な度合いを選ぶことが重要であろう。極端な例で
あるが、癌の患者を治療するのに癌組織は完璧に取り尽しても、患者
自身が亡くなってしまったというのでは本末転倒である。
 また、先頃幼児や高齢者がコンニャクのお菓子を喉に詰まらせたこ
とが話題になっていたが、お餅などによる同様の事故も多数報じられ
ている。できる限り安全になるような工夫や規制は大事であるが、
全てを企業等に任せるのではなく、自ら注意する習慣も大切であると
思われる。国の安全についても似た状況があるかもしれない。何と
なくこの国の安全は完璧であると信じ、またその代価に無関心な人も
少なくない。実は、食品安全委員会は国民への啓発活動も行っており、
食品の安全に関する意識や自ら安全を守る能力を高めるよう努力して
いる。この啓発活動も大変重要な仕事と心得ている。

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厂厂厂厂 4.その他
厂厂厂
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■食品の安全に関する情報の検索システムの紹介

食品安全委員会が作成している「食品安全総合情報システム」は、
食品安全委員会、専門調査会などの配布資料・議事録、専門用語
解説、Q&A、海外情報などの総合データベースです。
初めての方にもわかりやすいものから専門的なものまで、知りたい
情報を簡単検索。食品安全委員会が蓄積してきた膨大なデータ・
情報を、いつでも、好きなときにご活用いただけます。(登録不要)

※食品安全総合情報システムへはこちらからアクセスして下さい。
http://www.ifsis.fsc.go.jp/fsilv1/do/FSILogon

■農林水産省からのお知らせ

食品安全エクスプレス(農林水産省メールマガジン)を登録しま
せんか?農林水産省、食品安全委員会、厚生労働省の食品の安全
に関する情報、意見交換会やセミナーに関する情報などを毎日
(月〜金)メールでお届けします(無料)。
農林水産省ホームページのメールマガジンのサイトから登録して
下さい。

※詳細はこちらをご覧ください。
http://www.maff.go.jp/j/pr/e-mag/index.html

■食品安全委員会e-マガジンバックナンバーのお知らせ

以下のアドレスから、バックナンバーをご覧いただけます。
http://www.fsc.go.jp/sonota/e-mailmagazine/back_number.html

◆◇◆============================================================◇
(編集後記)
街中で着物に袴姿の「ハイカラさん」風の人々を見かけた。ふむ、
卒業式か・・・。学業を修め、社会へ羽ばたこうとしている若き
女性達。夢膨らみ光に溢れる未来に思いを馳せてか、皆、活々とし、
キラキラ眩い。どんな職業に就くのだろう。OLさんにもいらっ
しゃれば、特技を活かしたクリエイティブな世界で活躍していく方
もいらっしゃるだろう。はたまた、いきなり起業される方もいらっ
しゃるかもしれない。何せ、殆どの人が、これまで経験したことの
ない世界で生きていくわけだから、始めは戸惑い、後悔し、失敗
することも沢山あるだろう。でもそんなこと気にせず、ガンガン
バリバリいっちゃって欲しい。世の中結構何とかなるものだ(笑)。
それも若さの特権だからネ。
               人生折り返し地点の (八街)
◆◇◆============================================================◇

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 食品安全委員会e−マガジン第136号は平成21年3月13日(金)
配信予定です。
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<食の安全に関するご意見・ご要望はこちら>
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・受付電話番号:03−5251−9220・9221
・受付時間:月曜日から金曜日(閉庁日を除く)の10:00〜17:00

・メールでの受付: https://form.cao.go.jp/shokuhin/opinion-0001.html
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