食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu05010140108
タイトル 米国環境保護庁(EPA)、微生物農薬ぺピーノモザイクウイルス CH2 1906分離株の残留基準値免除に関する最終規則を公表
資料日付 2018年9月13日
分類1 -
分類2 -
概要(記事)  米国環境保護庁(EPA)は9月13日、微生物農薬ぺピーノモザイクウイルス CH2 1906分離株(Pepino mosaic virus, strain CH2, isolate 1906)の残留基準値免除に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。
 EPAは微生物農薬ぺピーノモザイクウイルス CH2 1906分離株を、ラベルの説明書と農業生産工程管理(GAP)に従って使用する場合は、トマトにおいて残留基準値の要件を免除する旨を公表した。
 当該規則は同日から有効で、異議申立てや聴聞会の要請は11月13日まで受け付ける。
地域 北米
国・地方 米国
情報源(公的機関) 米国/環境保護庁(EPA)
情報源(報道) 米国環境保護庁(EPA)
URL https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2018-09-13/pdf/2018-19959.pdf