食品安全関係情報詳細

資料管理ID syu04830150108
タイトル 米国環境保護庁(EPA)、殺菌剤ベンゾビンジフルピルの残留基準値設定に関する最終規則を公表
資料日付 2017年11月14日
分類1 -
分類2 -
概要(記事)  米国環境保護庁(EPA)は11月14日、殺菌剤ベンゾビンジフルピル (Benzovindiflupyr)の残留基準値設定に関する最終規則を公表した。概要は以下のとおり。
 EPAは、ベンゾビンジフルピルを、玉ねぎサブグループ3-07A及びネギサブグループ3-07Bに適用する場合の残留基準値を設定、及びサトウキビに適用する場合の残留基準値を変更する旨公表した。
 当該規則は同日から有効で、異議申し立てや聴聞会の要請は2018年1月16日まで受け付ける。
・玉ねぎ、鱗茎、サブグループ3-07A:0.02ppm
・ネギ、葉、サブグループ3-07B:0.40ppm
・サトウキビ、茎:0.30ppm
地域 北米
国・地方 米国
情報源(公的機関) 米国/環境保護庁EPA(EPA)
情報源(報道) 米国環境保護庁(EPA)
URL https://www.gpo.gov/fdsys/pkg/FR-2017-11-14/pdf/2017-24109.pdf